玩具責め 官能小説一覧(全110件)
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目隠しされ、縄師に緊縛されローターで責められ失神するまでイカされちゃう私
「なんだ、結構普通のバーっぽいね」 安心したように祐樹がつぶやいた。 縁なし眼鏡をかけた横顔は、思っていたよりずっと端正で、思わずどきりとしてしまう。 「とりあえず、乾杯しよう。ってか、初めまして。莉子に会えてすごく嬉し...
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2022.9.17
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お隣さんに毎晩のひとりエッチの声聞かれてたみたいで…電マ使って再現させられちゃいました
ピンポーン 土曜日の夜、宅配便以外ではほぼ鳴らないインターホンが鳴った。モニターで確認すると隣のお兄さんだった。なんだろ。 結んでいた髪を下ろして、整えてからドアを開けた。 「はい。あ、どうしたんですか?」 「ちょっと家...
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2025.8.2
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痴女っ気溢れるセフレを玩具で責めたら大量潮吹きでイキまくった話
「あっ、ああっ…純、先輩…♡」 「そんなに気持ちいいの?イっていーよ」 「あんっ、だめ、いく、ぅああっ!!」 ビクビクと体を震わすこの女は、後輩社員の凛音。 1か月前、俺は凛音に告白された。俺に彼女はいなかったので、別に...
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2023.1.27
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「私、イクってよくわかんない…」その言葉が彼の心に火をつけた
とある休日。 私は彼氏の楓とスマホを見ながら、ゆったりとした休みを過ごしていた。 ふと、楓のスマホに視線を向けると、たまたまエロい広告が流れていた。 「こういう広告って、たまにイクー!とか言って、凄い感じてる女の子が映っ...
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2025.9.22
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ローターで淫らにイかされ続け、我慢できなくなった私はそのまま会議室で先輩と…
ヴヴヴヴヴッ、という振動音が静かな会議室に響く。 「ぁ…ああっ、氷室先輩、もう、抜いて…っ」 「でも穂香ちゃんのココ、咥え込んで離そうとしないんだけど?」 背後で嬉しそうに笑いながら、氷室先輩がローターのコードをくいくい...
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2022.2.23
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触手で全身を責められる夢を見たと思ったら現実では彼氏が発情していて…
「―――――っ、ここ、どこ…?」 私が目を覚ますと、薄暗い明りが目に入った。しかし不思議なことに、上を見ても照明はなかった。 しかしそんな事よりも、不快なことがあった。 「…!?な、なに…これ…?」 私の手足は肌色の、触...
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2022.12.29
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彼の誕生日にHなおもちゃで…。気持ちよすぎてイクのが止まらなくなっちゃう!
「お誕生日おめでとう!」 予約していたケーキを受け取り、私たちはラブホで誕生日パーティを始めた。 初めて迎える隼人の誕生日。 願いごとを1つ叶えるよと聞くと、Hなおもちゃを使ってみたいって…。 普段そんなアブノーマルなH...
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2025.6.27
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彼氏ができたのでセフレと別れようとしたら後ろから羽交い締め電マ責めされたお話
「翔太郎、ごめん、もう別れたい…」 「は?冗談でしょ?」 「彼氏、できたから…もうこういう関係は…」 翔太郎とはもう1年くらい体だけの関係だ。いわゆるセフレ。翔太郎は色んな女の子とそういう関係持ってるし、いつか終わらせな...
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2025.9.2
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
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2025.11.10
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可愛いコスプレ衣装を着て撮影会。ポーズの指定や内容が次第に過激になっていく…!
コスプレイヤーとしてモデルをしていた楓は、カメラマン個人のスタジオで撮影会をしていた。 露出度の高い衣装でも、コスプレキャラの一人として考えると、あまり抵抗なく着ることができた。 大勢の人に見られるイベントでもないせいか...
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2022.3.9
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付き合って1年になる彼氏からのクリスマスプレゼントは、刺激的すぎてドキドキが止まらない!
「メリークリスマース!」 テーブルの上に並ぶご馳走にクリスマス用のアロマキャンドルを炊き、クリスマスツリーも飾って私たちは乾杯をする。 「すごいご馳走!亜美、頑張って用意してくれてありがとうな!」 「いえいえ!喜んでもら...
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2024.12.20
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官能小説家のアシスタントになってから、取材と称して夜に色々試されちゃってます
官能小説家のアシスタントに就いて数ヶ月。 大学の頃の奨学金も早く返したかったし、何より速水先生の小説を読んだら…興味が湧いてしまったのだ。 こんなふうにどろどろ溶かされるような攻められ方をしたら、どうなってしまうのかを。...
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2025.6.20
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マンネリ気味の旦那さんとのエッチ。だけど今日は大人のオモチャを使うことになって!?
「智花、今日はいつもと違うことをしてみない?」 旦那さんの翔太さんのそんな一言から、その夜は始まった。 「いつもと違うこと?」 「うん。ほらだって…最近ちょっとマンネリ気味でしょ?」 結婚してもう三年。翔太さんは穏やかで...
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2023.7.14
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オトナのおもちゃで何度絶頂を味わっても許されず、でも本当に欲しいのはホンモノの…
「ン、ぁ、アアアアアンッ」 ガクガクと腰を震わせて、夏美は何度目かの絶頂の叫びをあげた。 しかし、女芯を責める道具は止まらない。 両手を高い位置で紐で縛られ、両脚も大きく開かされて固定されている夏美には、この終わらない快...
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2022.5.13
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ビッチな私を溺愛するハイスぺ変態彼氏に、淫らな本性を暴かれるハプニングバーの夜
「うちの親が、美緒に会いたいって言ってるんだけど」 「え、そんな…」 「堅苦しく考えないで。全然親って感じの親じゃないから」 はにかむような笑いを見せる樹は、初恋の人を目の前にした少年のようで、出会う場所を間違えていなけ...
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2023.6.15
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親の再婚で出来た義兄といけない関係に。どんどんエッチな身体にされちゃって…
「舞彩ちゃん、いい子にしてた?」 低く優しい声に舞彩はドキリと心臓を跳ねさせる。ソファーに座っていた舞彩を覗き込むように声を掛けてきた相手を、ゆっくりと見上げ「うん」と小さく返事をした。 「そう、じゃぁ…見せてくれる?」...
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2024.4.3