年の差 官能小説一覧(全71件)
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たまには気分を変えて言葉責めプレイ!いつもは優しい彼の焦らしに私は…!
今度のエッチは気分を変えてシよう。 そう提案したのは、一昨日の私だ。 別に彼との関係に飽きたわけではない。夜のことで何かモメたわけでもない。 単に、そういう気分だった。 だから一昨日の私は、その時の気分で、彼に...
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2021.12.6
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お兄ちゃん、いっぱいシよ?~親の再婚でできた義兄は幼馴染のお兄ちゃんでした~
「お兄ちゃん」 「は!? え!? お、ま…なんで…!?」 「お兄ちゃん…一樹くんのことが、大好きなの。一樹くん、わたしと…エッチして…?」 ***** 数ヶ月前、わたしの大好きな近所に住む4つ年上の幼馴染のお兄ちゃんが、...
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2023.7.30
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首輪をつけられ責められる!教授におもちゃで焦らされて、我慢できなくなっちゃうよ
「きょ…教授…。私、もう…っ」 教授は、くすくすと私を見て笑う。 「もう限界ですか?ダメですよ、レポートを書き終わるまでって言ったじゃないですか」 「そ、そんなぁ…」 奈央のパンツの中には、ローターが入っている。 教授に...
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2021.7.1
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同窓会が終わって家に帰ると、同級生と一緒にいたのを見た夫が嫉妬に駆られて玄関で襲われる
「つっかれた〜。お迎えありがとうね」 「お疲れ様、楽しかった?」 「うん!皆全然変わってなかったなぁ」 私は普段履かないヒールで疲れた足を擦り、シートベルトを付けている途中の夫の頬にキスをした。 今日は十年前に卒業した高...
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2024.5.20
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夢の中で思わぬ人と激しく結ばれて…起きてからも疼きが止まりませんでした
舌が絡み合っている。 じっくりとお互いを味わうように。 思わず吐息が漏れ、呼吸が苦しくなる。 嗅いだことのない香水。 バニラかムスクか…官能的に甘い。 指が胸の膨らみを撫でていく。 思わず声が漏れる。 「…んっ…彰将さん...
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2025.7.29
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元カレのアレが忘れられない!?流されちゃダメなのに…もう彼でしかイケない!
元カレとの再会は偶然か必然か。 仕事帰りにお気に入りのカフェでばったり会ってしまった。 「凛ちゃん…!」 「…拓也…」 嬉しそうな、どこか寂しそうな顔で駆け寄ってくる彼とは反対に、凛は冷静を保とうと必死だった。 「久しぶ...
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2025.5.17
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こっそり一人えっちしてたら、親戚の男の子に見られて、思いを遂げられてしまう!
幼い頃から懐いてくれていた親戚の男の子、洋一くんが東京に旅行しに行くから泊めてあげて、とお母さんから連絡があった。 「あの洋一くん? 懐かしいなぁ。いいよいいよ、何日でも泊まって!」 私はそう気軽に答えた。最近は何年も...
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2024.12.17
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大人の色気包容力に癒されて♡年上彼氏と週末限定ご褒美タイム
金曜日の夜。照明を落としたリビングには映画の光が揺らめいて、ふたりの影が静かに重なっている。 「こんな夜のためだけに一週間があるみたい」と呟く私を見て、司さんはふっと口元に笑みを作った。 流れるような液晶の光が、司さんの...
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2025.7.6
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婚約破棄され、傷心中の私。そんな私の元に、結婚しようとやってきたのは…!?
子供の頃、近所に可愛い男の子がいた。 私より五つ年下で、名前は康太。 実の弟のように、私はその子を可愛がっていた。 「僕、夢があるんだ!」 「夢?」 「早百合ちゃんと、結婚すること!」 可愛い夢を告白されて、その時の私は...
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2022.7.23
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歳の離れた夫が満足させてくれない!欲求不満の妻は若い男との行為に溺れていく
「あん、はぁっ…」 「出すぞ!うっ…」 えっ、もう終わり? 思わず言いそうになり慌てて口を噤む。夫は私の中に出してサッサと寝てしまった。そりゃ体力は落ちてるだろうけど…。正直不満が募る。 私は30代の主婦美加子。年齢差の...
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2023.1.30
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担任の先生に年上好きがバレて、課外授業を受けることになった私
近所のショッピングモールにあるフードコートで、私は専門学校の友達を前に自身の性癖について暴露していた。 「なんかさぁ、私好きになる人がおじさんばっかりなんだよね」 「確かに!浦本って推しがいつも40代とか50代とかだよね...
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2022.10.29
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帰ったら超人気アイドルにそっくりな男の子が!年下に翻弄される魅惑のバスルーム
(はぁ、疲れた。帰宅時間はまたてっぺん超えちゃうな) (夕飯は昨日の残りでいいか。いつもコンビニに寄るのもだんだん惨めになってきちゃったし…) (どうして、お見合いしておかなかったんだろう。はぁ~あ) ***** 「ただ...
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2022.8.17
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パート先のイケメンくんが妙に私を気に入っていると思ったら、人妻が大好きな男の子でした♡
「咲子さーん、この子、新しく入ってきた新人さん。…教育係、頼めるかな?」 「あ…わかりました」 店長に唐突に呼び止められた咲子は、店長の隣にいる彼を、天使だと錯覚してしまった。 サラサラのきれいな短髪の黒髪、ファンデーシ...
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2023.7.10
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義理の兄は彼氏と別れたばかりの私を、昔から好きだったと言いながら押し倒す
「それでね、約束を先に破ったのは彼なのに、意味わかんないキレ方をされて…」 がむしゃらに話しているのは、自分でもわかっている。 それでもうんうん、と全部肯定して聞いてくれている相手がいるせいか、私の口は止まらない。 付き...
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2024.5.30
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甘えん坊な年下彼氏が「今夜は俺が甘やかしてあげる」とお風呂に誘ってきて…
「はあ…」 キッチンのシンクに買ってきたばかりの買い物を袋を置きながら、私は無意識に大きなため息をついていた。 「なぁに、芽依子さん。もしかしてお疲れ?」 「疲れたっていうか…、まぁ、うん。疲れた」 「えー。何それ」 ゆ...
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2025.6.5
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隣の部屋の大学生、人妻のわたしがもらってしまっていいかしら?
「あ、やだ!」 裕子はマンションの郵便受けの前で、持っていたスーパーの袋を下に落としてしまった。 今日はドラッグストアや食品スーパーをはしごして買い物したせいで、ポストを開けようとした瞬間、荷物が手から滑り落ちてしまった...
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2022.7.10