名前変換 官能小説一覧(全250件)
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彼の目の前でバイブを使わされて…快感と興奮に支配されるおもちゃエッチ
ウィーン… 私の手の中で、ピンク色のいやらしい形をしたものが震えている。 蓮は興味津々という顔で私を見つめている。 その色んな期待のこもった目に射抜かれて、恥ずかしくてたまらなくて、動けなかった。 さっき蓮と一緒に飲んで...
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2016.3.5
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深夜の来訪者に扉を開けば挨拶ごと彼に唇を奪われて―私だけが知るアイドルの顔
「ショウくんって、王子様って感じだよね」 「わかるー。高校卒業したら、アイドルとしてデビューするって噂だもん」 「だから、誰の告白も断っちゃってるのねー」 わかるわかる、なんて、クラスメイト達が頷き合っているのを、遠くか...
44062 Views 350
2015.11.8
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鏡の前で茂みを失ったソコを愛撫されて…潮を吹いても責め続けられる絶頂エッチ
“いつもと違うことしてみない?“ そんな言葉から始まった。 「柚月、こっち来て見せて」 透け透けで着ている意味があるのかどうかも分からないようなベビードールを身につけ、恥ずかしさで胸と下を隠しながら翔の前へと歩く。 「似...
43761 Views 320
2015.12.19
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違和感を感じて目覚めたら。Sスイッチの入った彼との日中エッチ
「やだぁ、もぉ……」 祥は、涙を流す私に向かってにっこり微笑んだ。 「まだだよ?」 熱くて頭が沸騰しているみたい。 祥が私の唇をペロッと舐めて、それから深く、濃厚なキスをした。 「望の可愛い顔、もっと見たい」 そう言って...
43471 Views 650
2015.6.28
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「コーチもたまには一緒に泳ごうよ」夜のプールに引きずり込まれて熱くなるのは…
「位置について、よーい!」 ピーーー!! スタートの合図が聞こえると同時に水しぶきが上がる。 クロールでどんどんスピードにのって泳いでいく彼をジッと見つめた。 どこか少しでも直すところがないか、注意して見るがフォームは問...
43418 Views 320
2015.8.16
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相手にされないと思っていた年下の同僚に突然告白されて…何度イッても終わらない野性的エッチ
「おつかれさまでした!」 「おつかれー!」 アルバイト先のカフェの閉店作業が終わり、従業員全員が外へ出た。 理菜子と千葉は途中まで同じ帰り道なので、一緒に歩いていた。 理菜子は女優の卵である。 女優になるために大学卒業後...
43305 Views 240
2016.2.19
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「他の男に、傷なんてつけられやがって」女扱いしてくれない先輩に怒られ嫉妬をぶつけられる
「よお、七海!」 バシッと派手な音をたてて叩かれた肩がじんじんと痛む。 いった!と大きな叫び声を上げてから、私は振り返った。 「何するんですか、佐山さん!」 「おぉ何だ、今日も元気だな」 はっはっはと笑う彼に、私はわざと...
42652 Views 730
2015.11.22
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友達夫婦が目の前で濃厚に絡み合い出して…本能と欲望をさらけ出す食事会
恵比寿からほど近いところにそのマンションはあった。 「香奈、いらっしゃい、久しぶり!」 玄関のドアを開けて出迎えてくれた理沙。 その後ろにはカナダ人の理沙の彼。 「コンバンハ」 握手を求められ、私と雄二は交互に彼と握手し...
42386 Views 180
2015.12.3
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旅先で出会ったドクターにバルコニーで…イケナイ診察依頼
エジプト、そこは砂漠とオアシス モスクからは時折コーランの甲高い響きが聞こえてくる。 そのエキゾチックな雰囲気が、私を開放的な気分にさせる。 ミミは、特別な理由もなく、なんとなくこの地を選んで、女友だちと二人で旅をするこ...
41902 Views 160
2015.5.7
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素直になれない彼女が可愛くていじわるに焦らしちゃうSな彼
『ほら、すき、だよねおれの』 「きらい...だいきらい」 『素直じゃないな』 ______本当はだいすき だけど、風が意地悪ばっかりでやだ.. 絶対えっちなことを言わせようとする 『ほら、全身がおれのすきっていってるよ?...
40749 Views 570
2015.4.29
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「ほら、先生って呼べよ」…誰にも言えない、秘密の、お仕置き。
「淳~!お風呂はいろ!」 「よし、はいろうか」 こうやって淳とお家でいちゃいちゃしてるのが一番幸せ。 学校では独り占めできないもんね。 誰にも言えない関係だし、淳は社会科の先生。 授業数も少ないからめったに会えない。 だ...
40641 Views 530
2016.7.15
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友達から貰ったローター、咄嗟に隠した筈なのにうっかり見つかってしまい…
「どうしよう、これ…。」 私の手には、透明な箱に入った小さなピンク色のローターがある。 ――それは昨日の夜のこと。 昨日は高校時代の友達と女子会をしていた。 「さくら~。最近彼氏とはどうよ?」 にやにやしながら訪ねてくる...
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2016.11.14
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「綺麗に飾り付けてやるよ」フリルのレースで縛られ翻弄される放課後の家庭科室
「ふぇー、終わらないよぉー!」 私の叫び声が虚しく家庭科室に響く。 溜め息を付きながら、縫いかけのハンカチを見下ろした。 「うぅ、いくら課題が終わらないからって女の子を1人で居残りさせるなんて、吉村先生の前世はきっと鬼だ...
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2015.9.11
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新しいケーキの試作を手伝って欲しいと言われたはずが…卑猥なデコレーションを施されていく私の身体
私の職場は小さなケーキ屋さん。 働き始めて1ヶ月が経とうとしていた。 流れも徐々に覚えて、やっと少し慣れてきたところ。 先輩もとっても優しくて、楽しい。 お給料もそれなりにもらえるし、制服は可愛いし…、言うことなしの職場...
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2016.7.18
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焦らされ疼くアソコに我慢できずおねだりすれば執拗にナカを掻きまわされクンニをされて…
シーツの中。 私を抱き締める優の、大きな手が止まることはない。 「すべすべ」 「んっ…」 「感じてる?」 「………///」 「かわいい」 ネグリジェの中の手は、脚の付け根へと進む。 でも、肝心の場所には触れてくれない。 ...
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2016.6.16
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ゲリラ豪雨に見舞われ後輩とびしょ濡れのまま車内で足止めをくらっていたら…
「真菜さん、冷えちゃうからジャケット脱いじゃった方がいいですよ」 「う、うん……」 そう言われてもシャツが透けているだろうから脱げないのだ。 私は今営業でペアの小暮君とびしょ濡れ状態で営業車に乗っている。 営業先から駐車...
39071 Views 590
2016.5.24