「コーチもたまには一緒に泳ごうよ」夜のプールに引きずり込まれて熱くなるのは…

スイミングスクールで担当している彼のタイムが伸び悩んでいた。でも飄々とした態度は変わらず、私は少しだけ呆れていた。けれど施錠時間になっても、彼は練習を続けていて。その熱意に私も遅くまで付き合うことを決めた―まではよかったんだけど。「濡れた服ってやらしーね。」本当に、私が引きずり込まれたのはプールだけ?色んな意味で彼の若さにドキドキしますっ!ミルキー専属作家、りりぃさんの作品です。

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