名前変換 官能小説一覧(全250件)
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イケメン上司に連れ込まれた薄暗い資料室、溢れ出す蜜音と淫靡な吐息
「白石、この企画これで通すから手配よろしく」 青木課長からの指示と一緒に、書類を受け取る。 仕事ができて、周りからの信頼も厚く、容姿端麗。 他部署の女性社員からも人気がある。 表向き、彼女がいないということになっているが...
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2016.8.13
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長い片想いに疲れていた私は恋愛経験のないまま…
「ゆまちゃんは一途だなぁ。」 軽快なピアノが奏でるジャズが小さくかかった喫茶店。 いつものタバコをふかしながら、雨宮さんは言った。 「その人のこと、何年ぐらい想ってるの?」 「5年・・・ぐらい。」 昔はこんな話してなかっ...
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2015.6.15
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舐めることが大好きな彼にひたすらクンニをされて…逃れられない愛撫
「や、ぁ...舐めちゃ」 夏希くんは舐めることが好きだ。 いつも私の身体を舐め尽くす。 でも、あんなとこ舐めるなんて...汚いし、やっぱり私には抵抗がある。 なのに、夏希くんは抵抗する私の動きを遮って、隅から隅まで舐め尽...
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2015.12.11
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「ねぇ…触って…?」年下彼氏と大学の研究室で快感69
貴士は、はじめての年下の彼氏。 あたしは今までずうっと、年上の男性としか付き合ったことがなかった。 それも、かなり年の離れた男性としか。だから余計に、貴士の子供っぽさが新鮮に映るんだ。 貴士の驚いたり、喜んだりする表情が...
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2015.5.5
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イタリア人シェフに焦らされ酔わされて…刺激的な屋外アバンチュール
「しっ。静かに!」 口に手を当てられ・・背中を壁に押し付けられた。 ブラウスのボタンは外され、彼の身体が私の身体に力強く覆い被さって・・・ 彼は、日本へやってきたばかりのイタリア人シェフJ。 都内の有名なホテル内のレスト...
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2015.11.17
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「たまには、俺のこと責めてみろよ」急にそんなことを言われて…
「なぁ、梨香」 「んー?」 私達2人はソファに並び、テレビを見ながらまったりと過ごしていた。 翔が私に問いかける。 「もっとこっち来いよ」 「わっ…」 私の腰に手を回し、ぐっと引き寄せる。 どうやらもう少しくっつきたいみ...
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2017.3.21
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人懐っこい後輩と厳しく冷たい上司にデスクへ押し倒されて迫られる二者択一
「あれ?先輩、今日も残業ですか?」 「大地くん」 「手伝いますよ」 「え?いいよいいよ」 「僕が手伝いたいんです」 「あ・・・りがとう。じゃあ、お願いしようかな」 この子は同じ部署の後輩。 人懐っこくて周りからは可愛いワ...
33228 Views 750
2016.5.5
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評判のバリスタに誘われて…大人の魅力とエロス溢れる情愛セックス
濃いコーヒーの香り。 ルート営業で疲れた頭が、一気にリラックスする。 外回りから会社に戻る前に、立ち寄るカフェはビル砂漠のオアシス。 夏の新メニューも試したかったけれど、結局、一昨日も飲んだカフェラテを選んだ。 「ミルク...
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2015.8.15
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イッたばかりを指や舌でさらに責められ涙が溢れて―セフレ失格の2人
ホットワインがグラスの中で揺れている。 どうすれば独りの夜を乗り越えられるか、もう私は知ってしまった。 でもどうにも埋められないものがあって、頼を呼んでしまう。 「一人でなんとかできるくらい大人になったんじゃなかったの?...
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2015.12.30
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初デートが終わってから見せた心配症な彼の新たな一面
「気をつけて、帰ってね。」 「うん。家、ここから近いから。」 「そっか…。」 「今日、楽しかった。ありがとう。」 「こっちこそ。じゃあ、また。」 「うん。じゃあ。」 そう言って、駅前で、博くんと別れた。 さよならの挨拶も...
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2015.5.26
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彼に注意されていたのについ薄着で出かけたら彼に見つかって…やらしいお仕置き
「俺、ひとりで出掛けんなっつったよな?」 彼の声が上から降ってくる。 ベッドに押し倒される形で寝そべる私の視界には、見慣れた自室の天井と、薄ら笑いながら私を見下ろす拓海の顔が広がる。 笑っているのに冷たい瞳が、彼の静かな...
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2016.7.8
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空き部屋でギラつく雄になった先輩に貪られる余裕のないオトナの情事
「はっ…あ」 「声、まずいって、立花」 「だっ、て」 真崎先輩が見かねたように、私の口を手で覆った。 酔っ払いらしい力加減のなさに、頭が後ろの壁に音をたててぶつかる。 そもそもここは、どこなんだったか。 空き部屋を見つけ...
32253 Views 560
2015.9.26
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「気持ちいいところ、忘れちゃった」失言が元で彼の指に翻弄されちゃういじわるエッチ
ゼミの飲み会が終わるころ、彼氏のヒロから 「迎えに行く」 とLINEの通知が来て、「羨ましい~」「ユキの彼氏見てみたい!」とか冷やかしめいた声をくぐり抜け、一足先一足先に居酒屋を出た。 「ヒロ!」 出口のすぐ外で携帯を見...
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2015.7.30
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「そこに、人…が…ッ」花火大会前に発情した彼との野外プレイを覗かれちゃう
「な、良いだろ?」 「え…やだよ…こんなとこで…」 「俺、我慢出来ねぇもん…」 「ンッ…ふぁ…」 花火大会に行く途中…。 夏の暑さがほんのり残る中。 彼が発情し出した。 「やぁ…ンッ」 「こっちこっち…」 グイグイ引っ張...
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2015.8.23
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「上手くできたら後でたくさん可愛がってやるからな…」大人の男に教わるホシイ時の誘い方
「佐藤! ちょっと一杯付き合ってくれないか?」 「え!?」 帰り支度で佐藤がデスクの上を片付けていると突然そう声を掛けて来たのは、売上げが伸び悩むこの支店の経営立て直しで本社から送り込まれた上司、月島だ。 デキル上にその...
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2016.5.16
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知り合ってすぐの人になぜか性癖がバレていて…うっとりする絶頂
奈央には毎朝ときめく時間(とき)がある。 それは、名前もわからないけれど、胸をドキドキさせる凛とした雰囲気の男性と通勤時に駅ですれ違う時間である。 あちら側もなんとなく奈央の視線に気づいているような気もするその時に、なん...
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2016.4.6