人懐っこい後輩と厳しく冷たい上司にデスクへ押し倒されて迫られる二者択一

夜中のオフィス。後輩に告白の返事を聞かれ、好きな人がいると断ろうとしたら彼が途端に暴走をはじめた。必死に抵抗しようとしたら、ドアが開いてー。「そのかわり俺も混ぜてくれよ」「いいっすね・・・じゃあオレ達二人のどっちがいいか決めてもらいましょうよ」優しい言葉とは裏腹な年下クンとドSで俺様な上司にこれ以上なくらいの快感を叩き込まれてみる?ミルキー専属作家、神楽さんの作品です。

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