違和感を感じて目覚めたら。Sスイッチの入った彼との日中エッチ

「寝てる時に布団に入ってくるなんて、襲ってってことだもんね?」私は快感によって流れ落ちる涙を止めるすべもなく、見下ろしてくる彼に弱々しい抵抗しかできない―。言葉や仕草は柔らかいのに、執拗で的確な愛撫で追い詰めてくる彼にノックアウトされちゃってください(∀)ミルキー専属作家、みけさんの初作品です☆

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。