「綺麗に飾り付けてやるよ」フリルのレースで縛られ翻弄される放課後の家庭科室

「もう少し位置調整が必要か?」生まれたままの姿にされた私は、彼に敏感な部分ばかりをフリルとレースで飾り付けられていく―。不器用な私は裁縫が苦手だ。おかげで家庭家で出された課題の提出もできておらず、とうとう居残りを命じられた。ため息混じりに恨み言を言えば、背後から自分以外の声が返ってきて!?学校モノでも家庭科室。さらにフリルやレース、メジャーまでもがこんなにえろえろな道具になるなんて…っ(*ノエノ)管理人オススメのミルキー専属作家、綾音さんの作品です。

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