ハプニング 官能小説一覧(全238件)
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セフレの関係だと思っていたら、どうやら違ったみたいで…?
好きな人とうっかりセフレになってしまい、ズルズルと関係を終わらせられずにいる。 今夜も彼の部屋で、爛れた夜を過ごしていた。 「~っ、ァあ…ッひ!!」 ゆっくり腰を揺らして焦らされ続けていたら、急に深くを突かれて声が上がる...
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2025.4.18
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豊胸エステの先生が特別にしてくれたマッサージで何度も何度もイカされて…
私、春香は冗談であっても『まな板』『寸胴』という言葉に傷ついていた。 (……よし! 今年こそは……!) 私はアルバイトで貯めたお金を抱き、『豊胸エステ』と書かれた看板を見つめる。 私はここで、念願のCカップを目指すん...
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2018.2.21
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猫耳メイドカフェでバイトしてるのが彼氏にバレてそのままバイト着エッチしちゃいました
私は今とんでもない修羅場に陥っていた。 彼氏に内緒で猫耳メイドのコンセプトカフェバイトをしているのをバレてしまいった。 私の部屋でバイト着のメイド服と猫耳カチューシャが見つかってしまい、全部白状したら彼氏の恭平が言った一...
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2025.12.2
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本当は嫌なはずなのに体は素直に反応して…。同僚に弱みを握られた私は暗い倉庫で体を弄ばれる
「んっ…」 思わず声が出ていた。 「気持ちいいんだろ?そろそろ素直になれよ」 「…全然」 「あ、そう」 浩介は途端に冷めた声になって、また指を動かした。 私のあそこの中で彼の指が暴れ回る。 グチュグチュと卑猥な音が耳に届...
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2021.6.19
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「責任、取ってくれますよね?」一晩据え膳を耐えぬいた後輩からのいじわるエッチ
何だこれ何だこれ何だこれ!? 動揺しながら、私は身につけた衣服を確認していた。 見慣れた自分の部屋の片隅に、毛布にくるまった井本くんがいたからだ。 衣服に乱れがないことを確認し終えると、私は混乱し続ける頭で何とか昨夜の事...
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2015.12.29
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色情霊に憑依されて、大嫌いな元彼とキモ課長とまさかの3Pでイきまくる出張の夜
「香織、本当にここで合ってんのかよ?」 鬱蒼とした雑木林の中にぽつんと建っている古びた木造の建物は、闇に溶け込むように暗い。 車を降り、正面の格子戸の脇に破れた提灯が掛けてあるのを見つけた。 ネットで予約した旅館の名前が...
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2026.4.10
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バーで出会ったイケメン外国人と一夜を共にしたら、人生が少しだけ変わった話
「かわいいね、僕と飲まない?」 その声に振り向くと、目の前には柔らかな笑みを浮かべた外国人の男性が立っていた。 バーのカウンターで一人、少し酔い始めていた私の隣に座ると、彼は流れるように注文を済ませ、カクテルを手にして乾...
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2025.7.21
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助けた彼は、私の推し?!こんなえっちな顔するなんて聞いてな~いっ!
「ふぁあっ」 「かわいい、もっと声きかせて?」 私をじっと見つめる瞳。 汗ばんだ首筋。 想像よりも大きな手は、私の秘部を撫であげる。 「ひゃぁっ」 目の前にいるえっちな彼は、本当に私の推し? ***** 「あの、大丈夫で...
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2021.11.20
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初めて入ったアダルトショップで、ローターを試してみることになって…。
「…いらっしゃいませ…。」 緊張してはいったアダルトショップは、無機質な声がむかえてくれた。 私は軽く頭をさげる。 (ここがアダルトショップかあ。初めて入った…) SEXに関する記事をネットで見ていて興味を持ったアダルト...
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2019.1.13
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深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
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2025.11.18
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道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
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2025.5.22
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雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
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2026.1.20
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男子生徒に襲われかけた新米教師を助けたのは…ぶっきらぼうな言動に垣間見える甘い告白
やめて。 「声出すなよ」 「お前、興奮しすぎ」 「うっせ、そっち押さえてろ」 お願い、やめて。 「じゃあ俺からな」 私の片脚を、男子生徒の一人が抱え上げた。 熱くてぬるりとしたものが触れた。 目をつぶる。 やめて。 やめ...
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2015.9.5
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エッチの最中に彼氏がスマホを向けてハメ撮りをしてきて…!?
何も纏わない姿で、私と恭平は体を重ねていた。 ふと彼の体が離れて、少しして声をかけられる。 「七海、こっち見て」 「ん…なに、恭平…って、えっ!?」 彼の手元にあるスマホのレンズがこちらを向いていた。 その光景に、羞恥と...
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2025.10.10
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メガネを外した家庭教師が教えてくれるオトナのなり方
「ねぇ、匠センセ…もっと教えて?」 「………夕鶴」 私はこれ見よがしに、自慢の胸を押し付けると先生の肩に触れる。 (……今日こそ、絶対におとすんだからっ!) 「…あーそろそろ時間だから、帰るね」 メガネを直してサッと立ち...
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2016.1.25
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淫らな行為は即退店のネットカフェ。なのに、まさか初対面の男性とこんなことになるなんて……。声を殺して感じる羞恥セックス
次の取引先への移動中、書類の不備に気付いた私は急遽ネットカフェへ立ち寄った。 幸いデータの入ったUSBを持っていたので、それを編集してプリントアウトすれば会社に戻らなくて済むと思ったからだ。 「(提出前に気付いて良かった...
21732 Views 460
2019.4.3