スリル 官能小説一覧(全308件)
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上司兼恋人の極太彼氏と温泉エッチ、オナ指示からの湯船で挿入で快感が止まらない!
「雅人さんと2人でお泊まりしたい」 私の誕生日に重なる週末をどう過ごしたいか聞かれ、そう答えた。 「うーん、なるほど。わかった」 雅人さんは私の上司で、恋人だ。結婚の話もしているけれど、20歳近く歳が離れた部長と平社員と...
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2024.9.5
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入院中の彼氏の病室で、こっそり隠れてお布団の中で密着いちゃらぶえっち…♡
コン、コン… 「はい」 病院の真っ白な個室のドアを、軽くノックすると向こう側から聞き慣れた彼の声。 その声を確認してから入室すると、今風のナチュラル家具が配置された病室の真ん中、ベッドの上で新が片腕を上げて出迎えてくれる...
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2022.11.15
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マッサージ店で媚薬を使われ、興奮度マックス!何も知らない私は平常を装うが…
(うそ、こんなに小さいのかな…、恥ずかしい) 今日は初めてオイルマッサージ店にやって来たのだが、着替えてくださいと渡されたのはマイクロビキニ。 (みんなやってるんだし…、しょうがないか) 「あの、着替え終わりました」 「...
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2021.8.10
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サークル旅行で雑魚寝した布団には憧れの先輩が。我慢ができない私たちは、みんなに気づかれないように激しく…
「カンパーイ!!」 とある大学のテニスサークル。今日は学生大会の打ち上げで、とある郊外の旅館にサークルメンバー全員で宿泊していた。 4年生の引退試合の打ち上げも兼ねていて、広間を貸し切りした会場は大盛り上がりだった。 「...
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2023.3.23
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キャンプ場のテントでスイッチが入った私達は、声を抑えながらするエッチに溺れてしまい…
「今日楽しかったね、キャンプ飯も最高だった!」 「ああ、野外で食べるとまた一段とうまく感じるよな」 そんなことを話ながら、テントで二人寝転がる。 今日は彼氏とキャンプに来て、火起こしやキャンプご飯など自然の中で色々と満喫...
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2022.4.14
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妹のような存在の私を本能のまま抱く兄の友人。まるで禁断の世界のようで興奮が止まらない。
杏奈には五つ上の兄がいる。年が離れていることもあり喧嘩をすることもほとんどなく、杏奈のわがままにも付き合ってくれる典型的な妹想いの兄。 兄は学生のころから水泳部で活躍し、勉強もできることもありモテていた。 そんな...
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2023.8.3
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ここは合法痴漢列車!?沢山の男に体をいじられ、何度もイかされてしまう私
『痴漢専用車両』そんなものが、この路線には存在するらしい。 ネットの情報だからデマかもしれない。けれど興味はある。 「そんなものが本当に存在するならスクープよ」 「七海先輩のジャーナリスト魂、恐れ入るッス…」 「なに感心...
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2022.6.25
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帰りの電車で、普段はクールな幼なじみの甘いイタズラ愛撫に身をよじらせて感じちゃう
「優太、ちょっと大丈夫?」 「なんか…飲みすぎたかも…」 幼なじみの優太に誘われて飲みに来たはいいものの、優太はお酒が弱かった。おそらくこちらを見ているのだろうが、焦点が定まっていない。明るめの肌が少し赤く紅潮していた。...
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2022.7.17
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SNSでエッチにいじめられたい妄想を投稿していた私。その秘密が後輩にばれてしまい…
「わぁ、こんなに『いいね』ついてる…」 誰もいないオフィスで、私はうっとりため息をついた。 とあるSNSアプリ。その中には私の秘密が閉じ込められている。 『今日は黒のレースのTバック♡誰かに見られたらってドキドキしちゃう...
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2023.8.17
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本当はダメなのに…!仮面パーティーで出会ったステキな彼とHなゲームで盛り上がる夜
扉を開けた瞬間、ドゥンク、ドゥンクと鳴り響く重低音と男女の笑い声が京子の耳に流れ込んできた。室内全体が薄暗く、キャンドルがいくつか灯っているだけの空間はどこかぼんやりとしている。 このエスニックな匂いはなんだろう。甘った...
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2023.2.24
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ゆる~い拘束プレイは背徳的な気持ち煽り、絶頂してもなお官能の炎は消えず……
座った状態で繋がっている真知は、膣内を占領する一寿の肉棒を全身で感じながら彼にしがみついていた。 真知のやわらかな尻は一寿の大きな手に掴まれ、ゆっくりと身体を揺さぶってくる。 その手は時々、尻の感触を楽しむように強く揉ん...
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2021.10.1
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声を出しちゃ駄目なのに…旦那様の後輩が眠る隣のソファーで、旦那様と絶頂しっぱなしの甘とろえっち
「ん…っく、あ…っまた、だめ…だめ…!止まってっ…んひぁぁっ!!」 ぷしっ…ぷしぃっ! 激しい下からの突き上げに耐えきれなくなった私の敏感な体はプルプルと震え、お気に入りの2人掛けソファーに潮を噴きながら何度目かの絶頂に...
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2022.6.16
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映画館の暗闇で片思いの先輩に後ろから激しく突かれ、声を押し殺しながら絶頂
「着ていく服、迷っちゃうなぁー」 全身鏡の前で、私は明日着ていく服で悩んでいた。豊センパイが映画に誘ってくれたのだ。センパイとは同じ大学の映画サークルで一緒だった。豊センパイが社会人になってからは、あまり一緒に映画を観る...
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2022.7.5
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社長室でえっちしてたら人が来て?!見つかっちゃダメなのに、なぜだか興奮しちゃう…っ
「んっ、社長…っ」 「敏感な乳首だね。もっといじめたくなっちゃうな」 社長は乳首を口に含み、舌で転がす。 「ひゃぁっ」 お昼休みの社長室で、私は社長に胸を弄られていた。 社長は口で乳首を責めながら、私の服を脱がしていく。...
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2021.8.26
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自分の執事に快楽調教されて、お仕置きにお外で気持ちよくなっちゃうお嬢様の私
「アッ♡う♡う、ぅ…ひっ♡い♡」 なんどイッたかなんて分からないのに無慈悲に私に入った玩具は動き続ける。 両手足は縛られ固定されているので逃げ道はない。 潮吹きで床を汚さないようにお尻の下に引かれた防水シートはもう給水し...
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2024.4.5
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深夜の映画館で、彼氏の手がこっそり太ももに…!?隠れて絶頂させられてしまった私
日曜日の夜のレイトショー。 終電もすぎた遅い時間だと映画館はガラガラで、前の方の席に何人か座っている程度。 その広い館内の一番端っこに座った私は、首を傾げていた。 (雄太、なんでこんな時間に映画なんて観たいって言ったんだ...
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2023.6.17