官能小説一覧(全2603件)
-
恋人に振られた彼女を慰めていたら、転んだ彼女の脚の間に身体が入り込んで
「……振られちゃったんです」 朝、ばらの棘で傷ついた指が痛かった。 九時に開店する駅前の花屋でバイトしてすでに二年、さまざまな人に花束を作ってきたが、夕方にやってきた常連の女性は本当に幸せそうな顔で、今日は彼氏と三年目の...
6547 Views 180
2020.7.15
-
かったるいラジオ体操ボランティアにエッチな天使が舞い降りた!?
「整列~!ラジオ体操第一~。はい!1、2、3、4…」 お立ち台の上から妙に元気のいいおじさんの掛け声が響く。 子どもたちがヤル気なさそうに体操を始める。 「ほら、しっかり腕を振って~!朝は1日の始まり。シャキッと動いて体...
7936 Views 60
2020.7.11
-
1度だけでもいいから抱かれたい!酔った勢いで上司に迫ったらホテルで溺愛されました
私は今日、覚悟を決めている。 長年、片想いし続けた上司がお見合い結婚するらしい。 何度も諦めようと思ったけれど、やっぱり無理。 どうせ叶わないのなら、せめて一晩だけでも…思い出が欲しい。 この飲み会が、ラストチャンスかも...
18035 Views 1061
2020.7.8
-
「もう我慢できない」いつも穏やかな彼が突然豹変。激しく求められ、何度もイカされて…
アパートに帰った途端、彼は私の唇に吸い付いた。 私は手首を掴まれ壁に押しつけられる。 「んっ…んあ…んっ」 ぐちゅぐちゅと音を立てながら、彼の分厚い舌が私の舌を絡み取る。 歯列をなぞり、舌を吸われ、どちらのものともわから...
34301 Views 840
2020.7.4
-
年下の彼氏に呼び出され、アイマスクを付けたまま後ろから激しく責められて
昼間、閉め切っていた部屋は少し蒸し暑かった。 使ったばかりの合鍵を指定の場所に置き、私は独身用のワンルームの一室をぐるりと見回す。 五つ年下である達也の部屋はきちんと片付けられていて、なぜ呼ばれたのかすぐにはわからなかっ...
9046 Views 240
2020.7.1
-
同棲を始めて3カ月。いつまでも新妻気分でいたい私の思いつきで彼が豹変して思わぬ展開に…
同棲して3カ月、新しいエプロンを買った。 新妻気分が薄れてきてしまったから、ほんの気分転換のつもりで。 「ただいま。いい匂いだね、今日は肉じゃが?」 「うん、あと少しでできるから、テーブル拭いといてもらえる?」 期待はし...
1820 Views 100
2020.6.27
-
夫ともう一人の男に身体を弄ばれるハードな夜。休む間もない激しい責めに、喘ぎ声も掠れてしまう。朦朧とした意識の中、私は……。
セックスの始まりはいつも唐突で、麗香から求めることもあれば、夫の真介から求めてくることもある。 なんだかわからないまま、流れで始まることも。 今回もその通りで、麗香は甘い吐息をこぼしながら、真介の愛撫を受けていた。 やわ...
16815 Views 170
2020.6.24
-
ふたりで過ごす休日、可愛い年下彼氏に甘えられて、朝からずっとベッドの中で濃厚エッチ
久しぶりの連休。 このところ仕事が忙しくて、彼とゆっくり過ごす時間もなかなか取れなかった。 彼が私の部屋に泊まったのは、半月ぶり。 仕事で疲れてたけど、彼に求められるのが嬉しくて、一晩中たっぷり愛し合い、窓の外がうっすら...
12329 Views 380
2020.6.20
-
寝取られ性癖の夫から提案されたのは、他の男とのセックスをすること?!
夕方、平澤さんから駅前のファミレスまで来てほしいとラインが入った。 少しだけ化粧直しをして、急いで自転車で向かう。 「これ、次の時に身に着けて来てくれる?」 平澤さんから包みを渡された。 「何ですか?」 私が受け取ると、...
24336 Views 250
2020.6.17
-
家に帰ってくるなり、迫ってきた彼。ちょっと強引にソファで始まったエッチに興奮して、彼にいっぱいイカされちゃう!
「奈美…エッチしようよ」 ただいまと言うなりシャワーに飛び込んだ寛貴が、ソファでスマホをいじっていた奈美の隣に座り、耳元でそう囁いた。 「ん…、いいよ?でも、ごはんは?」 「食欲より性欲満たしたい感じ。奈美はお風呂入った...
11899 Views 740
2020.6.13
-
彼からの気持ちいいクンニで、声を押し殺していたことも忘れて、身体中がとろけてしまいそうになる
「んっ…あ…」 薄暗いマンションの一室に響く私の声。 隣人に聞こえるのが嫌だからとできるだけ声を抑えて、愛しい彼、隆を身体で感じる。 「あっ…跡つけちゃ…ッ」 明日は仕事があるから跡をつけないで、そう言ったはずなのに先ほ...
6898 Views 80
2020.6.10
-
引っ越し間近で思い出に浸る間もなく、潮を吹かされて気絶するまでイカされる激しいセックスになるなんて!
結婚してから一年間住んだアパートを、引っ越すことになった。 必要なものだけを残し、他はすでに新居へ運ばれている。 寂しくなったリビングに残されたソファベッドに深く身を預け、益美は一日の疲れをため息とともに吐き出した。 「...
21144 Views 390
2020.6.6
-
いつ誰がくるかわからない屋上で、彼氏に無理矢理犯される私。駄目だとわかっているのに気持ちよくて、いつも以上に濡れてしまう…
「痛ッ…ちょ、ちょっと…っ」 「…」 昼休み、彼氏である井沢君がうちの部署に現れた。 普段は滅多に顔を出さないのに珍しいと思っていると、急に左手を掴まれて激痛が走った。 一日で最も楽しみな時間。 同僚と楽しく話をしながら...
11522 Views 270
2020.6.3
-
久しぶりに会ったのに時間のない彼。彼に抱きつかれ我慢が出来なくなった私たちは…。
桜がすっかり葉桜になり新緑の季節を感じ始めた頃、私は三ヵ月ぶりに彼とデートができることに胸を弾ませていた。 三ヵ月間は色々と忙しくて、前回会ったことがもっともっと前のようにしか思えない。 『ごめん…。仕事が長引いて20分...
5190 Views 50
2020.5.30
-
官能小説家の幼馴染にネタ提供を頼まれて、おねだりされるままにしてあげたらこっちも興奮しちゃう
「みゆき、お願い…!手伝って…!」 幼馴染の知也の所に食事を届けに行くと、突然土下座をされた。 「手伝うって、何を?」 「今、仕事の原稿に詰まっちゃってて…、官能小説なんだけど、ぜんぜん書けないんだよ…!」 「官能小説?...
4294 Views 150
2020.5.27
-
直に触ってほしくて堪らないのに、意地悪な彼氏は布越しに私の身体を愛撫し続ける…
「よォ佐弥香…遅かったな」 「仕方ないじゃん…お風呂入ってたんだしッ」 濡れた髪をタオルで乾かしながら恋人、圭太の家までやってきた私。 圭太とは同棲はしていないものの、アパートが同じなので、すぐ会いに行ける距離だ。 「そ...
4971 Views 90
2020.5.23