官能小説一覧(全2603件)
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仕事で大失敗してしまった私は、解雇を免れるために社長のお仕置きを受けました
「本当に、申し訳ありませんでした」 そう言って頭を下げる私に、高峰社長は大きくため息をついた。 「藤堂くん、うちはまだまだ小さい会社だ。何かあればすぐに倒産に追い込まれてしまうだろう。だからこそ一つ一つの取引先を大事にし...
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2020.10.17
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血の繋がっていない大好きな兄にオナニーを見られてしまう!でも本当はずっと両思いで…
お兄ちゃんのことが好き。 大好き。 でもまさか、お兄ちゃんのことを想いながらオナニーするようになっちゃうなんて。 お兄ちゃんのことを考えると愛しくて堪らなくて、我慢できなくなる。 家族が外出している間を見計らって、私はベ...
19181 Views 600
2020.10.14
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神社で罰当たりなエッチ体験!!神聖な場所でこんなにムラムラするのはなぜ?
いつものウォーキングコースに古びた神社がある。 初詣や地域のお祭りのときには賑わうが、普段は人が立ち寄ることもなく閑散としている。 今日、通りかかったら突然の激しい天気雨。 詩織は小走りで鳥居をくぐり拝殿の軒下に駆け込ん...
9091 Views 40
2020.10.11
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大切な友達の彼氏に誘惑されて、罪悪感を抱きながらも快楽を貪る私
「美羽ちゃん、紹介するね。あたしの彼氏、甲斐くん」 そう言って彼女は幸せそうに笑った。 けれど私は、彼女の幸福を素直に喜べなかった。 彼女と私は幼い頃から仲がよく、まるで姉妹のように育ってきた。 お互い、唯一の親友だと言...
5433 Views 150
2020.10.10
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後輩からもらってしまった大人のオモチャが彼に見つかり、優しい彼が豹変…!?
美容師という仕事柄、今日もパンパンになった足を引きずりながら帰宅し、何よりも先にお風呂に入る幸せを噛みしめる。 いつも先に帰宅して食事とお風呂を用意してくれる彼のおかげだ。 リビングへ戻ると、彼はソファーでスマホをいじっ...
5729 Views 190
2020.10.7
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寝ぼけて彼氏と卑猥なメッセージを交換し、やって来た彼に焦らされイキっぱなしにされ
「!」 いきなり耳元で大きな音が鳴って、私は微睡みから目覚めた。 風呂上がりにいつの間にかローテーブルに突っ伏して眠ってしまっていたらしく、目の前に通信アプリのトーク画面が開いたままのスマートフォンがあった。 またピンッ...
29923 Views 1140
2020.10.4
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大学時代の先輩の家に呼ばれて、気がついたらキスをされていました
「ん、ちゅ……ん……」 「……ん……はっ」 頭がぼんやりする。 私、どうして英治とキスしてるんだろう? 今日は大学の先輩だった英治から食事に誘われて、そのまま家に呼ばれて……。 気づいたらキスをしていた。 「美幸……」 ...
4113 Views 30
2020.10.3
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痴漢の相手は彼氏だった!いつもより感じてしまった私は、興奮した彼氏に身を委ねて――
「ひっ!?」 思わず小さな悲鳴を上げてしまった。 私、今お尻を触られている! 大きな男性の手が、私のお尻をさわさわと撫でている。 毎日満員電車に揺られているけれど、痴漢に遭ったのは初めてだった。 たくさんの人がぎゅうぎゅ...
3054 Views 60
2020.9.30
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誕生日を迎えた夫のお願いでセクシーランジェリーを身に着けた私。際どい下着に動くたび刺激されて…
今日は夫、透也の誕生日だ。 紗友の手料理が食べたい、というリクエストで少し張り切った自宅ディナーを楽しんだ私たちは、明日が休日ということもあって、そのままリビングのソファーに座り、2本目のワインを開けて、テレビを観ていた...
12632 Views 430
2020.9.26
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夜のオフィスで、あまあまセックス。職場の後輩から突然の告白?!そんなに真剣に見つめられたら、拒めない…
カタカタと、キーボードを打つ音が人気のないオフィスに響く。 早紀は、手元の書類とパソコンの画面を交互に見ながら間違いがないかを確認した。 「これで…よし!っと。ふぅ…終わったぁ」 壁の時計に目を向けると、22時を少し回っ...
4786 Views 160
2020.9.22
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執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて
「お疲れ様、マリア。今日は遅くまで残ってくれてありがとう」 「あ、明先輩」 後ろから穏やかな声が労ってくれて、しゃがみ込んでラグの位置を直していた私は顔を上げた。 座り心地のよさそうなソファやテーブルが並べられた、いわゆ...
14010 Views 650
2020.9.21
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レスの続く夫婦…お風呂上がりにたまたまカップなしのキャミを着て料理をしていたら…?
「はぁ~…」 幸と聡は結婚して2年。 仲はいいけど、お互い仕事が忙しく、最近夜の方はご無沙汰だ。 その日も、聡から遅くなるかもとメールが届いていた。 幸は湯船に浸りながら、自分の身体を眺める。 「ちょっと太ったかなぁ」 ...
10465 Views 460
2020.9.20
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部屋でオナニーをしていたら、それを彼氏に見られていた!興奮した彼氏におもちゃで苛められて…
彼氏がいない間にオナニーをするのが、最近の私のマイブーム。 なんて、絶対に誰にも知られてはいけない。 「んっ、はあっ、ああんっ」 ローターを秘部に押し当てて、私は甘い声を上げた。 細かい振動が心地いい。 パンツはすでにぐ...
40655 Views 1680
2020.9.19
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猫の憩いの場所に現れた不思議な青年に、愛を囁かれながらベンチの上で抱かれて
「あなた誰?」 「あぁ、驚かせてすまない。僕の名前はケビンだ。……知ってる?」 膝の上に乗った猫が気持ちよさそうに眠っている。 私はその背中を撫でながら、ベンチで横に座った青年の言葉に首を傾げた。 彼の薄茶色の髪や、うっ...
4674 Views 430
2020.9.16
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彼氏と映画館に行ったら眠ってしまい、気づいたらあそこをイタズラされてました。
「人、あんまりいないね」 「まあ、平日だしな」 彼氏の啓司に誘われて、私たちは映画館に行った。 「千歳、席はここじゃないか」 「あ、そうだね。ここだ」 時間帯が時間帯だからか人の姿はまばらで、私と啓司が座っている列には私...
7263 Views 100
2020.9.12
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はだけた浴衣姿に欲情した二人の男友達。二人に体中を弄ばれて、私は何度も絶頂を迎えてしまう
「きゃっ!?え、な、なに…?」 突然後ろの男の子に羽交い締めにされて、私は泣きそうな顔で裕貴くんを見つめた。 裕貴くんはちっとも変わらない優しい顔で、私にキスをした。 柔らかな唇の感触に、頭がぼうっとする。 ずっと好きだ...
56398 Views 650
2020.9.9