執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて

執事喫茶にただ一人のメイドとして勤め始めてようやく慣れた頃、私は大学の先輩だった支配人に声を掛けられる。燕尾服を着た先輩は、執事の振りをしてメイドの君を口説きたいと告げて迫り、ガーターベルトを撫でた手が下着の中に滑り込み―ミルキー専属作家、雪池さんの作品です!

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