猫の憩いの場所に現れた不思議な青年に、愛を囁かれながらベンチの上で抱かれて

公園の一角にある猫の憩いの場所に座っていた私は、不思議な色の目の青年に声を掛けられる。なぜか知っている猫の名を名乗った彼は、まるで自分が猫であるかのように話し、私を愛していると言ってベンチに押し倒した。ぬめる舌が熱心に秘部を舐め始め―ミルキー専属作家、雪池さんの作品です!

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