いつ誰がくるかわからない屋上で、彼氏に無理矢理犯される私。駄目だとわかっているのに気持ちよくて、いつも以上に濡れてしまう…

"ヤキモチから始まった彼との情事。痛みと快感が同時に与えられ、壁に押しつけられる痛みすら気持ちよくて、頭がおかしくなってしまいそうになる。 ―ミルキー専属作家、sabatsunaさんの作品です!"

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