恋人に振られた彼女を慰めていたら、転んだ彼女の脚の間に身体が入り込んで

花屋でバイトしている俺は、花束を買った女性が振られたと泣きながら戻ってきて困りきってしまう。花が可哀想だからという彼女が転んでしまって、その拍子に脚の間に俺の身体が入り込んで動けなくなる。押しつけられた下肢の形まではっきりとわかって、女性経験のない身体が熱くなって―ミルキー専属作家、雪池さんの作品です!

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