官能小説家の幼馴染にネタ提供を頼まれて、おねだりされるままにしてあげたらこっちも興奮しちゃう

幼馴染は売れない小説家。食事を届けに行ったら、官能小説の仕事に行き詰って私にネタ提供をお願いしてきた。彼におねだりされるまま、してあげているうちに、私にもスイッチが入ってしまったみたいに興奮してきて…―ミルキー専属作家、小鈴さんの作品です!

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