ri05_14 官能小説一覧(全19件)
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ゲイだと思っていた彼に嫉妬され、身も心も彼でいっぱいにされちゃった話
「もー、そんな男早くやめちゃいな?」 「楓さんもそう思います?」 「当たり前じゃない!あんたにはもっと良い男がいっぱいいるわよ!さあ今夜は沢山飲みなさい!」 「こうなったら忘れるまで飲んでやるんだから…!」 私は彼に浮気...
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2022.6.1
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一週間の出張で帰ってこない彼氏を思いながら自分を慰めていると、急に彼氏が帰って来て…!?
「んっ…はぁっ…ぁっ…」 ぬぷっ…くちゅくちゅ… 私が秘部をいじる音だけが、一人の寝室に鳴り響く。寂しい私の感情とは裏腹に、私の秘部からは甘い蜜がどんどん溢れてくる。 「ああっ…竜馬…はやくっ…んんっ…」 本当は竜馬に触...
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2022.3.2
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元彼と電話中、嫉妬したバーテンダーさんに後ろから激しく突かれちゃいました。
「でねー?聞いてくださいよー。あいつってば私に隠れて他の女の子と遊んでたんですよ?」 「うんうん分かった分かった。それで夢菜ちゃんは傷ついたってわけだ」 「う…っ…そうなんですぅ…もう私には拓馬さんしかいません…うううー...
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2022.5.21
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ジムの店員はまさかの後輩…!?身体が固いからってどうしてこんなことに!?
「はぁ…っもう…むり…っ」 「由実さん?どうしたんですか?ほらもっと脚広げてください」 「そんなこと言ったって…」 「もう、仕方ないなあ。ほら、背中押しますよ」 「いたたたた!」 「ちょっと由実さん、身体硬すぎますって。...
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2022.4.17
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ピンチを救ったのは幼馴染の警察官!?約束を忘れた罰がこんなに気持ち良いなんて…
「はぁ…っ…はぁ…っ…きゃっ!」 後ろから誰かが付けてくる。そんな感覚を覚えた私は自宅までの道を必死に走っていた。 だが、ヒールを履いていたせいか足がもつれ転んでしまう。 「いけないなぁ。こんな遅い時間に帰って来て。捕ま...
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2022.5.30
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私を助けたのは、大好きなアイドル…!?そんな姿…知らないよ!
「お疲れ様でした」 定時に仕事を終わらせた私は、自宅へと歩き始めていた。 スマホに繋いだイヤホンからは、先日ライブに参加した大好きな拓也の歌声が私の鼓膜を揺らしている。 「また会いたいなあ…」 全国ツアーを一緒に周るほど...
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2022.5.26
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さわやかイケメンに成長した弟の友人に嫉妬されて…家族に気付かれちゃうよ…!!
「陽菜、久しぶり」 「拓斗じゃん!どうしたの?」 拓斗は私の弟の友人だ。久しぶりに帰省して実家に泊まっていたらなぜか弟も同じタイミングで帰省していることが分かり、お風呂から上がったところで拓斗と再会した。 「いやぁ、あい...
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2022.4.25
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大人のおもちゃを注文したら、宅配のお兄さんに気付かれてしまいそのまま…!?
ピンポーン 「はーい」 部屋のチャイムの音を聞き、玄関に走る。 一人暮らしで、ここ何年も彼氏のいない私は男性との行為も同時に全然していなかった。 でも自分の欲にはどうしても勝てず、ついにおもちゃの手を借りることを決心した...
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2022.4.22
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隣の席の彼に襲われたい。我慢できなくて居酒屋のトイレでオナニーしてたら彼が入ってきて…
「んっ…ああっ…」 くちゅくちゅ…くちゅくちゅ… 「んっ…はぁっ…」 全然違う。もっと、大きくて太いモノが欲しい。出来るなら、彼のモノがいい。 居酒屋の一つしかないトイレで、彼に襲われる想像をしている私。ドアの向こうには...
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2022.2.26
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オナニーをしていたらいじわるな隣人に知られてしまい…彼の全てを受け入れちゃいました。
ぴちゃ…っ 「んっ…ぁ…っ」 ローターを入れた私の秘部からは、甘い蜜がどんどん溢れ出してくる。 指でクリを優しく擦ると、雷に打たれたような快感に包まれた。 「ああ…っ…きもち…ぃ…っ」 思わず絶頂を迎えそうになり腰をくね...
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2022.5.17
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飲み会に行っているはずの彼からオナニーの指示!恥ずかしい恰好…ずっと見てたの?
「そうそう、…じゃあ次はローターを瑠奈の恥ずかしいところに当てて…?あ、入れちゃだめだよ。気持ち良いところに、当てるだけ」 「あっ…んっ…」 飲み会で遅くなるはずの海斗が電話をかけてきたのはついさっきだった。 一人寂しく...
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2022.6.6
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ただの同級生だと思ってたのに…!「身体の相性も大事だよね?」
「かなちゃん、ここ気持ちいい?」 「あっ…そんなとこ…だめぇっ」 まさと君とは高校が一緒だった。 同級生なのに可愛らしい見た目をしているからか、呼び捨てにはしたことが無い。 同じように、まさと君も私のことをかなちゃんと呼...
74491 Views 970
2022.2.8
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年上の先生はいじわる整体師!恥ずかしいのに抵抗できない私…。
「せんっせぇっだめっっ!」 「だめじゃないでしょ?こんなに濡らして。腰、治したいんでしょ?」 「せんせぇっはずかしっ…だめっ…!!」 全然手を止めてくれない彼。どうしてこんなことに―――!? ***** 私は昔から腰痛持...
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2022.2.2
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気になっていた上司がキスしている現場に遭遇…隠れようとしたのに気付かれた…!?
「んん…っ…はぁ…っ」 「おい、いい加減…」 ちゅ…っ…と唇を重ね合わせる音と共に同期と上司の声が聞こえる。 私は必死に職場の資料室で探していたものを見つけると、すぐにオフィスに戻ろう。そう思ったのに… 「ん…玲さん…好...
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2022.4.10
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宅配カレーを頼んでいる間に一人エッチを楽しんでいたら、訪ねてきたのは幼馴染でした
「っ…あっ…」 休日の夜。 宅配のカレーを注文すると私はひそかに湿り気を感じていた秘部に手を伸ばす。 感じやすい私だからきっとすぐに絶頂を迎えることだろう。そう思い指でクリを擦った。 「んっ…きもちぃ…」 指をクリと秘口...
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2022.5.3
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職場の後輩にキスされているところを大好きな上司に見られてしまって…!?
「んっ…ちょっと…やめてよっ!」 職場の後輩にいきなりキスをされた私は、どうにかして離れようと身をよじる。 「え、本当に嫌なんすか?」 「んっ…ふ…っ」 少し強引に、力のこもった指で私の顎を上に持ち上げキスをされる。 「...
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2022.3.17