OL 官能小説一覧(全324件)
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仕事のストレス発散に野外露出するのが趣味の私を見つけたのは元彼だった
「よし、私も帰ろうかな」 今日は華の金曜日。 皆が先に帰るのを見送り、私は今日の為にわざと残しておいた仕事を残業で片付けていた。 時計が10時を指した頃、私はデスクのパソコンの電源を落とし帰り支度をすませとある場所へと向...
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2024.2.25
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一度だけ…送別会の夜に誘われた抗えない禁断のワンナイト
その日は美優の送別会だった。 会社に入って3年。 たくさんの営業マンに囲まれる部署で、たった一人の女性社員として事務を担当していた美優の送別会にはたくさんの男性社員が参加し、大変な盛り上がりだった。 「美優ちゃん、どうし...
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2015.8.16
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残業して一人残っていると女後輩がやってきて、拘束されてそのままイカされてしまう
「あー……やっと、終わった!」 夜も更け、誰も居ないオフィスで私は一人つぶやいた。 定時間際、得意先からの突然の連絡により残業を余儀なくされたのだ。 けれど、それももう終わり。 時計を見ればもう八時を過ぎようとしている。...
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2021.7.24
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いつも優しい恋人は、夜になると野獣でした…たくましい体にすがりつく夜
別の部署の同僚、健吾君と付き合い始めたのは半年前のことだ。 部署が違えば顔を合わせるのは会社の廊下ですれ違うときくらい。 だけど背が高くがっしりした彼は私より背が20センチ以上高く、なんとなく目が離せない存在だった。 ど...
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2026.7.16
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旦那に不倫されたから、不倫しかえして開花しちゃいました!
会社の飲み会でのこと。 由紀子はいつにもなくハイスペースでお酒を飲んでいました。 「ちょっと、大丈夫?ペース早くない?」 「飲まなきゃやってらんないわよ」 「どした?由紀子どした?」 後輩の癖に呼び捨てでタメ語な誠二はい...
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2024.1.11
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ヘタレ同期に突然椅子に座ったまま手首を後ろで縛られて…OK以外許されない告白
「ごめん。もう我慢できないんだ」 月の明かりと外の夜景の光しか届かないオフィスで、私はあろうことか椅子に座ったまま手首を後ろで縛られていた。 何がどうなってこうなったのかなんて、私にも分からない。 目の前で欲情した瞳をし...
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2016.4.3
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こっそりオフィスラブ♡みんなの憧れの課長は私と秘密のお付き合い中です
「真中さんて、食べ方綺麗だよね」 「えっ?」 それは飲み会で掛けられた何気ない一言。 週末の仕事帰り、大きな山場を一緒に乗り越えたメンバーが賑わう居酒屋さんの済みの席で。 瀬名課長はテーブルに肘をつき、下心たっぷりにほほ...
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2025.7.22
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偶然再会した同級生に気が付かずワンナイト・夜の蜜の味
それはとある日のこと。 いつものように会社に出勤して、滞りなく仕事をこなして、定時で帰るつもりでいた。しかし、帰り際に緊急事態が発生し、気が付いたらかなり遅い時間帯になってしまっていた。 同僚達と労いあいつつ帰路につく。...
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2026.3.7
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オフィスの一角で彼に頬を両手で包み込まれて…意味深な後輩に振り回される
彼がこの部署に異動してきてもうすぐ半年が経とうとしている。 毎日同じ事の繰り返しだったあたしの生活が、彼の一言でこんなにも変わってしまう。 あれは歓迎会と称した飲みの席。 みんなが程よく出来上がっていく中、ふとあたしの横...
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2015.11.20
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「鍵は掛けていませんよ」優秀な年上秘書と社長室でイケナイ午後の休憩
コンコン、とノックの音。 「失礼します」 返事を待たずに入ってきたのは、スーツを着たすらりと背の高い男性。 「コーヒーをお持ちしました」 爽やかな笑みを浮かべて、私の机にソーサーとカップを置く。 それから、クッキーが数枚...
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2016.2.20
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失恋で落ち込む私に突然美容師さんがキスをしてきて、愛されエッチでとろけちゃう
「今日はどんな感じにしますか?」 鏡越しに彼と目が合う。 「巻きやすいように毛先を軽く、あとはおまかせでお願いします」 「了解しました」 ユージさんは、私の通っている美容院の店長さん。 1年前、駅前でカットモデルを探して...
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2025.4.25
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強引で肉食系と噂の部下が私に求めているのは…ざわつく心
ホテルの部屋から見下ろす夜景が綺麗だった。 ぼうっとしながら ひんやりとした窓に火照った手の平をあてた。 程なくして、その上にひと回りくらい大きくて綺麗な手が重なり、首筋に彼の唇が微かに触れた。 いつも顔を合わせる度に食...
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2016.2.29
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金曜の夜はラブラブえっち!初めてのフェラで彼の新たな一面発見…!?
仕事終わりの金曜日。すっかり夜もふけて、テレビは深夜番組を映している。 「ん……っ」 映画のラブシーンのような吐息が部屋に響く。 「続けて平気? 疲れてない?」 子どものように胸をしゃぶる勇樹が、ちゅぱ、と口を離し...
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2021.11.23
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昼休みの新人研修室で性悪男に挑発されるから…SとSの攻防戦
「三鷹先輩、それは望み過ぎっすよ」 「は?何がだよ。女だからって喘いでよがってればいいとか思ってるほうがオカシイだろうが」 「うーわ。堂々たるモテ男宣言」 「ここにもあった格差社会」 「一度でいいからそんなこと言ってみて...
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2016.6.10
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深夜に業界大手の若き社長から契約の件で呼び出されて…秘密の打ち合わせ
時間はもう22時を過ぎようとしていた。 自分以外誰もいないオフィスを見渡すと、どっと疲れが押し寄せてくるようだった。 「もう、いいか…この資料は明日で…。」 パソコンを閉まい帰ろうとした所だった。 けたたましい携帯の呼出...
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2016.3.14
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有名な浮名を持つ上司に騙し討ちを仕掛けて終わらせる片想い
仕事の鬼は、ベッドの中では別人だった。 『あ…っ』 『ここ好き?』 頷くと、ゆっくりと指でほぐしてくれる。 肩を抱いて、キスをしながら、私の中を甘くかき回しては、くすっと笑う。 『気持ちよさそう』 もう、よくわかりません...
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2016.2.8