OL 官能小説一覧(全324件)
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高校時代に大好きだった先生との思わぬ再会。そして気付けばなぜか彼の家にいて…
「ほんとにいいんだな?」 私の目の前にいる男性はそう言って、私に顔を近づけたのでした。 ***** お気に入りの作家の新作が出ていたので、私は仕事帰りに本屋さんに立ち寄りました。 そこで本屋さんの中を見て回っていて、偶然...
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2021.10.18
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強く濃く叶わぬ想いをぶつけるようにキスマークを付けあって…禁断の愛
「これ、整理しといて」 「かしこまりました」 私は、橋場営業本部長から、分厚い書類の束を受け取った。 昨日40歳になったばかりだ。 いつもジムで鍛えている身体には、ぱりっとしたスーツが良く映えている。 その顔は、最近大ブ...
8072 Views 60
2016.1.20
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優秀だけど無表情な年下イケメンエリート君が、私の前だけで見せる笑顔で責めてきて……
「早速仕事を終えてくださったみたいで、ありがとうございます。次の仕事、これをお願いします」 無表情のまま、私を見つめてくる彼――広樹さんはいつも何を考えているかよくわからない。 年は2つ下だが、頭の回転が速く、私の部署を...
7953 Views 360
2021.6.17
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他の女なんて目に入らなかったのに…衝動が裏付けるイケナイ想い
結婚したばかりの時は、妻に夢中だったから他の女なんて目に入らなかった。 けれど、彼女に出会ってしまった。 大翔が入社5年目の時、亜美が新入社員として隣の部署に配属された。 亜美と同じ部署に大翔と親しくしていた同期社員がい...
7893 Views 70
2015.5.28
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ナンパで声をかけてきたのは、かつての初恋相手!?思わずホテルについて行った私は…
「君可愛いね。ちょっとお茶しない?」 ナンパしてきた相手は小学生の頃の初恋相手だった。 彼の名前は勇二。 成長して顔が変わっても、美里にはすぐにわかった。 「ダメかな?」 「ちょ、ちょっとなら…」 美里は大学を卒業し、大...
6641 Views 1570
2021.8.30
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同窓会で再会した男友達に少し乱暴に、でもやさしく求められて…
まさか、こんなことになるとは。 ぼんやり、熱いシャワーを浴びる。 久々に同窓会に参加しようと思ったのは、たんに暇になったからだ。 最近、会社の居心地があまりよろしくない。 回ってくる仕事ががくんと減った。 次を探せという...
6585 Views 30
2016.1.9
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いくら月日が経とうと忘れられないイケない想い
3月いっぱいで別の支店に異動になる先輩の後任の名前を聞いて、亜美は愕然とした。 その人の名前は、大翔。 ちょうど10年前、別の支店にいた時の隣の部署の先輩。それだけの関係だった。 けれどある日の飲み会で、大翔と帰りが一緒...
6213 Views 90
2015.7.2
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発作的な現実逃避先で出会ったコンシェルジュに快感だけの世界に導かれる
どうしても、仕事に行くのが嫌で、わたしは会社とは逆方向の電車に乗ってしまった。 発作的な逃避。 どこに行くのかも決めない、あてどない旅。 どこまで行くのか分からない電車は、気づけば海沿いを走っていた。 パソコンや無表情の...
6170 Views 160
2016.2.22
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グイグイ系ミスターコングランプリ男子に毎日迫られてます
朝食の準備をし、お弁当を作り、出かける準備を始めた。 台所でマグカップにお湯を注いだところでピコンとスマホが通知音を鳴らした。 何の気なしにスマホを覗き込むとSNSの通知だった。 「蓮くん!」 来ていたのは呟きアプリの通...
5813 Views 420
2021.8.14
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残業と称して密かに会社のオフィスで上司との蜜月を過ごす。でも彼には家庭が!?
皆が帰ったあと、静まり返って薄暗くなったオフィス。 そこで示し合わせた2人は逢瀬を重ねていた。 「ん……ふっ……」 オフィスチェアに腰かけている秀行の股の間にひざまずいて、秋奈は彼の肉棒を口に咥えていた。 下から裏側を舐...
5704 Views 280
2021.8.5
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ロッジデートで目の当たりにした年下彼氏の覚悟に溺れる恋
10歳年下の彼と今日は初めての外泊。 10歳差ということもあって裕くんから告白をされたときはからかわれていると思って断っていた。 でも、度重なる猛アタックに根負けし付き合うことに。 しかしお互い仕事が忙しく、なかなかデー...
5528 Views 180
2016.5.10
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ヤケになって入店したバーが、いじわるで不器用な運命を繋いでくれた
アプローチしていた同僚に無惨に振られ、慰めてくれるような友人はみんな残業中。ひとりで家に帰るのも嫌で、適当に降りた駅の、適当に見つけたバーに入った。 ここまでは、あり得る日常、として処理できるだろう。さすがに振られたこと...
5310 Views 360
2021.8.23
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数年ぶりの再会を果たした夜、彼に貫かれた快感は私を狂わせ甘美な肉欲に溺れさせていった
長いこと音信不通だった人から、突然ハガキが届いた。 そのハガキの風景写真を見た瞬間、聡子の脳裏にたくさんの思い出がよみがえっていった。 差出人は、婚約者……だった人。 結婚を約束して、これからという時に、しばらく連絡でき...
5241 Views 170
2021.5.26
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アイドルとスクープされた私!!嫉妬に駆られた彼は私の言い訳も聞かず強引に…
バサッ…。 「この写真ってナミだよな…」 テーブルの上に無造作に置かれた雑誌には、人気アイドルグループのメンバーと横に寄り添う女性のツーショットが写し出されていた。 「え、ち、違うよ」 「イヤ、違わないだろ。その服、俺と...
4521 Views 260
2021.5.1
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上司兼恋人と久しぶりの逢瀬を楽しんでいたら人がやってきたけれど、止まらなくて
「あっ……雅人……」 「裕美……」 オフィスの一室で、私は上司兼恋人の雅人とこっそり会っていた。 約束を取り付けた時には、本当に会うだけでそれ以上のことをするつもりはなかったように思う。 けれど、実際に会ってみればそれだ...
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2021.9.5
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「宿代」代わりにご奉仕します!?上京幼なじみとの甘い夜_。
「ほんとに泊まりに来るなんて思ってなかった…」 「いいじゃん、幼なじみの仲なんだし」 ツカサはそう言いながら、バサリと上着をぬぐ。 「ちゃんと手洗いうがいしてよね?」 彼は私の言葉にハイハイと二つ返事で頷きながら、洗面所...
4366 Views 590
2021.9.21