青姦 官能小説一覧(全38件)
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猫の憩いの場所に現れた不思議な青年に、愛を囁かれながらベンチの上で抱かれて
「あなた誰?」 「あぁ、驚かせてすまない。僕の名前はケビンだ。……知ってる?」 膝の上に乗った猫が気持ちよさそうに眠っている。 私はその背中を撫でながら、ベンチで横に座った青年の言葉に首を傾げた。 彼の薄茶色の髪や、うっ...
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2020.9.16
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突然襲い掛かってきた快楽に震える。いつまでもつづく暗い道で……
朝寝坊したのが今日の一番の間違いだったのだ。美和はベッドから飛び起きると手早く身支度をして家を飛び出した。 普段は通らない近道を駅まで走る。廃工場が立ち並ぶ人気のない道だ。『変質者注意』と立看板が設置してあり危険だと思っ...
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2019.1.1
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不倫中の彼氏と埠頭で人知れずトロあまカーセックス、羞恥心に乱れ腰が止まらない
「…っ…んん…はぁ…はぁ」 「もう我慢できない?」 息も絶え絶えな私に大輔は訊ねた。私の胸にはローターが取り付けられていて、乳首を機械的に刺激していた。 時は数日前に遡る ――。 ***** 「カーセックスって興味ある?...
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2022.7.9
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スレンダーな彼女より、熟れた義母の体に欲情する僕は、おかしいですか…。
大学の講義もそこそこに、僕と彼女は公園の東屋の陰に駆け込んで、立ったままエッチした。 「あん、あん…ねぇ、おっぱい、おっぱいぃぃ」 同級生の彼女もエッチが好きで、今も後ろから突かれながら僕にオッパイを揉めとねだる。 ...
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2024.4.15
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クルーザー合コンで予期せぬ再会エッチ!なぜか異世界に転生して大蛸の触手に…
「わあー、今日晴れて良かったですね」 小型クルーザーが小気味よいエンジン音を立てながら、海の上を滑るように進む。 「最高の合コン日和」 聡くんは、そう言うと楽しそうに笑った。 天気予報では、低気圧が近づいているということ...
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2024.3.7
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自動車教習所の車庫で教官に告白したらその場でトロトロにとかされて…
自動車教習所にて、卒業検定の申込を済ませた大学生の理歩は、現在教習中の車の流れを見つめながら、教官である本田の姿を探していた。 理歩は本田に恋をしている。 来週の卒業検定に合格したら、勇気を出して告白しようと決めていた。...
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2015.10.30
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ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす
きっかけは、半年前に麻耶がうっかりノーブラでコンビニに行ってしまったことだった。それ以来、何かにとりつかれたように発情している麻耶は、自分の性癖にも気が付いてしまった。 ノーブラ、ノーパンで深夜に徘徊をすること。 見...
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2025.11.16
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私の奥底で蠢き鳴り響く無機質な律動と機械音。それでも何とか立ち上がり…
クチュ… 『あっ、やぁ…んッ…』 指を出し入れされて、卑猥な水音と感じきった私の甘い声が部屋に響く。 「気持ちいい?」 『ん…ッ…気持ちいッ…』 「じゃあ壁に手をついて。お尻突き出して」 言われた通りに壁に手をついて夏樹...
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2017.1.2
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夏休みに変な草を食べた彼氏の状態が変わっていて野外で交わることに
絶好の夏休み日和。強い日差しのなか、汗が止まらない。 今日は車を出してグランピングに来ている。来たらすべて整っていたので、とても便利だ。 今日は男女6人で来た 彼氏の恭一が 「近くに釣り場があるってよ」 と言うと...
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2023.11.20
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夏休みの早朝、年上彼氏に連れ出された私。旅先で発情してしまった彼とそのまま情交へ
拓朗が急に出かけようと言い出した。 微睡んだ頭でスマホを立ち上げると、まだ午前の4時台だった。 「こんな時間から勘弁してよ…」 「いいから起きろ。大学生の夏休みは長いんだろ!」 拓朗は私より5つも歳上だが、一度言い出し...
41406 Views 250
2023.8.25
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アブノーマルに目覚めてしまった原因は夜の公衆トイレで出会った彼でした
私はいつもアブノーマルな行為に憧れていた。 「(……あぁ、今日も何もなかった……)」 付き合っている恋人はいたものの、彼が求めているのは純愛なようで、付き合って半年経った今でもキスまでしか進んでいなかった。 そして私の方...
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2019.8.10
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セックスレス3年目な主婦の私にも、女として復活のチャンスあり?
絵に描いたようなオバさん。 33歳にしてセックスレス3年目。子供もいない、くたびれた主婦。 少なくとも先月まではパートもしていたし、そこそこ服や髪にもお金をかけられたけど…夫の収入だけじゃ女を磨く資金なんて捻出でき...
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2024.9.25
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世界のセレブと肩を並べる青年実業家から、夜桜の下、怖いほどに求められて
大学の学費を賄うためにコンパニオンとして、さまざまなパーティーや会合の場で働いたことがあるが、今夜ほどセレブが集まった会を見たことがない。 日本人は主催者側だけで、招待客は皆、外国の有名人だ。 彼らのために飲み物を運ぶコ...
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2020.5.2
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人混みを離れて連れて来られた海。花火の音に隠れて……
「こっちこっち!」 『え、ちょっ…』 はぐれないようにギュッと手を掴まれて人混みをかき分けて、連れて来られたのはあまり人気のない暗い海。 「ほら、手貸して」 その水面に浮かぶ小さな船へと飛び乗り私に手を伸ばす。 『勝手に...
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2017.5.20
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Sモードの彼に夜の公園でクリを執拗に責められて…青姦カップルを覗いて理性が切れる
頬を切る冷たい風が気持ち良い。 足取りもふわふわ軽くて、程よく頭もボーッとする。 酔っぱらうと一肌恋しくなるのは何でなんだろう...そんなことを考えながら私は新藤さんに腕を絡ませて歩いた。 「大丈夫?飲み過ぎたんじゃない...
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2015.12.4
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相談があると連れだされた公園でカップルが青姦をはじめて…懐っこい美容師の罠
約束の18時。 私は、待ち合わせである駅の前にいた。 一週間前にカットモデルを募集していると声をかけてきた橘君。 その彼からメールが届いたのは、今日の昼だった。 “実は、相談したい事があって…。” 会計時に、ホームケアや...
20474 Views 140
2016.4.23