スレンダーな彼女より、熟れた義母の体に欲情する僕は、おかしいですか…。

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スレンダーな彼女より、熟れた義母の体に欲情する僕は、おかしいですか…。 (ページ 1)

大学の講義もそこそこに、僕と彼女は公園の東屋の陰に駆け込んで、立ったままエッチした。

「あん、あん…ねぇ、おっぱい、おっぱいぃぃ」

 同級生の彼女もエッチが好きで、今も後ろから突かれながら僕にオッパイを揉めとねだる。

 ホテルなんか行く金ないし、実家には、去年父と再婚したばかりの妙齢の義母がいる。

 彼女も実家住まいだし、こんな人目を避けたところでしか、できない。

「声、でけぇよ」

「だってぇぇ…達也の金棒、最高なんだもーん…ねぇ」

 腰を振ってなおも僕を煽るんだから、相当の痴女だ。自分でカットソーを広げて小さめのおっぱいを引っ張り出して、柱にこすり付けるようにして悶えている。

 ガンガンガンガン……本能のままに僕は突きに突いた。

「ああああっ、んん、いいいいっ、くぅぅぅぅぅ! 」

 きゅぅぅぅっとアソコを締め付けて、彼女はピクピクと釣り上げられた魚のように全身を痙攣させた。

*****

 もうちょっと彼女のおっぱいがデカかったらなぁ、などと、少し不発気味な仕上がりに不満を抱きながら、俺は実家に着いた。

 本当はもう、アパートを借りて出てしまいたい。何故なら、義理の母というのが、これがまた肉感的な美女で、父は毎晩のように義母とセックスを楽しんでいるのだ。あの大人っぽいハスキーな喘ぎ声が頭から離れなくて、家に入るだけでメスの匂いが充満しているかのような錯覚にさえ陥るのだ。

 でも、義母はそんなこととは露知らず、一生懸命僕の母としての役割を果たそうとしている。だから、まとわりつかれるのも嫌で、僕はそっと玄関の扉を開けて中に入った。

「あっ…ああ、いいの、もっと奥なのぉぉ、あああんっ」

 えっ…。

 リビングへのガラスの扉に顔を張り付かせると、奥のソファで義母がM字に足を開き、パンティの奥に手を突っ込んでいるのが見えた。

  胸元の開いたカットソーからはあのボリューミーなオッパイがでんとはみ出ていて、義母は左手でオッパイを、右手でパンティの奥を弄っていた。

 何てエロいんだ…服は着たままで、スカートはすっかり捲り上げられて、陽のあたる庭に向かって気持ちよさそうに秘部を晒している義母。

 僕のムスコはとっくにエレクトしていた。

「春枝さん…」

 僕は堪らず、カバンを落としてリビングに駆け込み、急いでジーンズとブリーフを下ろして、ギンギンに痛いほどいきり勃っていたムスコを沈めてしまった。

「あ、達也さん、ダメよ、いけないわっ」

「こんな格好見せつけておいて、今更なんだよ」

「いや、ダメなの…ああんっ、だめったらぁ」

 典型的な熟女の甘ったるい声を上げて、春枝さんが僕の腰にしがみついてきた。ん、その気なんだ。

 僕は春枝さんの両足を顔の両脇にまで押し上げて、丸見えになる大きなお尻に食らいついた。

「いやぁんっ」

 何て柔らかくて、いい匂いなんだ…。びしょ濡れのパンティの脇からムスコが刺さっているのがまたいやらしくて、僕は春枝さんの中でさえまだまだギンギンに高まっていった。

 大きなおっぱいの先端が、春枝さんの口元にまで流れる。

「ペロペロしなよ」

 ちょっと命令口調で言うと、春枝さんは素直に赤い舌を出してペロペロと舐め始めた。

「ああ…当たるぅ…若い棒って、最高よぉぉ」

「よく言うよ、昨日も父さんとハメ倒していたくせに」

 腰を使って叩きつけながら、俺は春枝さんを煽った。

「いけない子、見ていたのね」

「声が大きいんだよ」

「勃起、したの…あ、あんっ」

「した。しこしこしちゃったよ、一人で。勉強どこじゃないよ。責任とってよ」

「だってぇぇ…ああっ、ねぇ、もう、がまんできないわっ」

 すると、春枝さんはすごい勢いで起き上がり、僕を突き飛ばした。

 床に転がる僕の上に、春枝さんは舌なめずりをしながら跨ってきた。

「まだまだ何回かいけそうねぇ…ああ、刺さるわぁぁ」

 ズブリ…四股を踏むように両足を広げて、アソコを見せつけるようにして春枝さんが腰を沈めた。

 すげぇ…彼女の比じゃないくらい、ヌメヌメと絡みついて、閉まって、それでいて柔らかい。大砲のような乳房はゆっさゆっさと揺れて、そのくせ折れそうな腰が波打つたびに、シックスパックに割れた筋肉が反応する。

 何てエロい体してるんだ、この人…うわっ!

「ちょ、ちょっと…」

 春枝さんが、僕の胸に手を置いて、激しく腰を上下し始めた。

 部屋中にジュブジュブという水音と、パンパンという肌音が響く。むうん、とメスの匂いが俺たちを包む。

「ふわっ、ああっ、ああんっ、いいわっ、いいの、いっく、いっく、ぐぐぅぅ、んぁぁぁっ! 」

 猛獣のような咆哮を上げ、春枝さんが仰け反った。

 僕も、とっくに発射しちゃっているけど、まだ全然萎んでいなかった。

「綺麗にしましょ」

 息を切らしながら起き上がった春枝さんが、口いっぱいに僕のムスコを頬張り、ジュルジュルとバキュームしてくれた。

「ううっ、やば…」

 春枝さんの口の中で、僕は果てた…。

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