電車 官能小説一覧(全43件)
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
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2025.8.14
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彼氏にローターを入れられたまま映画館デート。周りに気付かれちゃうかもしれないと思うと興奮しちゃう
「や、やっぱり恥ずかしいよ…」 「大丈夫だって」 私の中には今、リモコン式のローターが入れられている。 彼氏の隆太は私を後ろから抱きしめて、耳元で囁くように言う。 「この時間ならほとんど人なんていないし。それに…好きでし...
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2025.6.26
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通学電車で痴漢被害に。エスカレートする指に私は逆らえずだんだん淫らに堕ちていく。
初めは気のせいだと思っていた。鞄か何かが当たっているだけだって。身動きも取れない程の箱詰め列車だから、それくらいは仕方がない事だってそんな風に思っていたのが私の運の尽きだった。 最初こそ、控え目にお尻に当たるくらいだった...
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2024.11.15
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満員電車の中、「特訓ね」と触れてきた年下男子の巧みな愛撫に逆らえない私。
「次は○○○、○○○。降り口は左側です」 新卒で就職してから半年。第一希望の業界に入れて、なんとか仕事には少し慣れてきたように思う。 けれど、この、通勤時の満員電車だけは慣れることがない。 身長が152cmしかない私は、...
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2024.10.31
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仲の良い会社の後輩に、満員電車の中で痴漢されて気持ち良くなっちゃう先輩OL
眠くてしぱしぱする目を、指先で柔く押さえる。 メイクが崩れないよう、目元を擦るのを我慢して小さくあくび。 あくびをして少しだけ涙が出てしまったので、それを指先で軽く拭った。 「(最寄り駅まで四十分とちょっと…はあ…毎朝し...
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2024.9.13
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メガネ地味子な私。でも痴漢されて感じているところを上司に見られ…
真っ黒のハイネックセーターに、真っ黒のタイトスカート。 社会の黒子のように地味な服を着て、私は今日も猛烈な通勤電車に乗る。 いつもの車両のいつものドア。 車両の継ぎ目の所に寄りかかると、手すりの縦棒が電車の揺れに合...
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2024.5.6
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彼氏とマンネリ気味の私は痴漢に絆されて…快楽に堕ちてゆく車内えっち♡
上着の下に手が差し込まれて胸の頂点のほうに上っていく。 どきどきと高鳴る鼓動に大きな手が合わさる。 窓のほうを向いたまま何もできない。 …私は今、痴漢されている。 「突然のことでびっくりしましたよね」 私に痴漢している男...
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2024.1.5
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彼と久しぶりのデート。ぎゅうぎゅう詰めの電車で移動していると、彼が…
「デートなんて久しぶりだな、律香」 「うん、すっごい楽しみだね!」 大学のゼミで知り合った誠二とは、付き合いはじめて今日で一年になる。 お互いバイトや就職活動で忙しくて、遠出のデートなんて本当に久しぶりだ。 電車の乗り継...
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2023.12.12
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夫が書いた鬼畜系エロ小説が原因で家庭内別居に!痴漢プレイで仲直りしてみました
「先に寝てるね…おやすみなさい」 「ああ、奈緒おやすみ」 夫の雅人は、別室で何やら楽しそうにパソコンに向かっている。 「仕事?」 「違うけど、ちょっとすることがあって…」 「そうなんだ」 ちぇ。今日はとっておきのエッチで...
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2023.10.30
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推しの裏垢男子にメッセージを送ったら、えっちな動画の女の子達みたいにめちゃくちゃにされちゃいました♡
「りこちゃん?」 人が行き交う週末の駅、改札前で名前を呼ばれて、スマホから目線を上げる。 清潔感ある綺麗めな服装に、黒いマスクを付けた男の人と目が合い、にこりと微笑まれた。 「初めまして、ヒロトです」 「は、初めまして…...
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2023.10.20
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いつも乗る電車。そこには私好みのイケメンが♡ある日の満員電車の時、彼が私を触ってきて…
「…」 理緒は、いつものように大学の帰りに、最寄りの駅から自宅までの電車に揺られていた。 理緒の日課は、読書。 大体20分くらい、電車に乗っている時間があるので、その間はずっと本を読む。 しかし、2か月前ほどのことだった...
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2023.9.21
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彼氏に育てられた胸と敏感な身体は男たちの注目の的に…。凝視されながら絶頂する私
「真由美の胸、また大きくなった?」 「ん、ちょ、ちょと、もうやめて!また下着のサイズ合わなくなっちゃう…」 「いいじゃん。俺が育てたいやらしいおっぱい。興奮する」 そういいながら私の彼氏である充は、胸を揉み続ける。 「ん...
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2023.9.1
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電車の中で、イケメン痴漢さんのじっとり快楽調教。声を殺して喘いでしまう私
緩やかに揺れる朝の通勤電車。 その中で、人目の少ない、端にある扉の前に立っていた。 こちら側の扉はなかなか開かないから、周りの人もみんなうつむいて携帯を見ている。 快速の停車駅に停まると、もとから混んでいる電車内にさらに...
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2023.8.22
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偶然再会した先輩にお願いしてみた痴漢ごっこ。妄想が現実に変わる快感に溺れる私
三十二歳、独身の朱里は、彼氏いない歴二年を迎えようとしている。周りの友人も結婚し始め、そろそろ彼氏ぐらい作れば?と言われるが、性欲よりも睡眠欲が勝つほど、仕事中心の毎日だ。 それなりにやりがいもあるし、どうしてもムラム...
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2023.5.16
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痴漢プレイの体験談をネットに上げた私は、エッチなお仕事にハマって淫らな別人格に…
電車は満員で、彼と私は正面から抱き合うような格好で身体を密着させている。 彼のペニスが大きくなって、私のお腹に押し付けられていたので、スラックスの上から軽く扱いていた。 彼の手が前開きのワンピースのベルトの辺りに降りてき...
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2022.12.27
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電車で隣に座った男に狂わされていく私。ストーカーになり、男を追う私は電車の中で…
「あんっ…やめてってば…今日は…もう、帰らないと…」 彼は、私がキッチンに立つといたずらしたくなるらしく、コーヒーカップを洗っていたら、後ろから抱きつかれ首筋にキスをされた。 ブラウスのボタンを外し、ブラに手を入れて両方...
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2022.11.5