電車 官能小説一覧(全43件)
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毎日痴漢されているうちに感じてしまい、ついには最後までされてしまった
(ああ、まただ……) 身動き一つとれない満員電車の中で、私は早く目的の駅につくことを願った。 お尻を撫で回す感触をなるべく意識しないようにしつつ。 毎日のように痴漢されるようになったのはいつからだろう。 本当ならこの犯人...
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2020.8.12
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電車内でイケメンとセックス!?乗客にあられもない姿を晒した私の意外な結末
『あッ…ああ……っ!そんな、激しいの…ダメだよぉ……っ!』 激しい上下動。 肉欲に支配された思考は背徳感すら飲み込んでいく。 次は美吉原、美吉原。お出口は左側です。 「…!」 最寄駅のアナウンスに奈美の意識は現実に引き戻...
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2020.1.5
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帰りの満員電車でまさかの痴漢被害に?!恐怖と羞恥と快感が…
私は就業時間を終えると一目散に荷物を片付けはじめた。 どうしてって? それは私の帰りを大きな尻尾を振りながら待ってくれている愛犬がいるからだ。 どうしても参加しなくちゃいけない飲み会でもない限り、普段からこの生活をし...
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2018.7.6
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誰にも言えないOLの秘密…スリルと快感の通勤電車
最近、綺麗になったと言われる。 エステに行き始めたとか、ダイエットをしているとか、適当な答えで誤魔化してるけれど、本当はちゃんと理由がある。 ―――朝のラッシュ時。一番後ろの電車に押し込まれる体。 隅っこに追いやられると...
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2018.2.24
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助けてくれた彼は痴漢?!通学電車でのドキドキ
「ミナってば、ほんっと流されやすいよねぇ」 大学が終わった帰り道。 私、ミナは親友のユキといつものように駅へ向かっていた。 履きなれないヒールに躓きそうな私をユキがからかう。 「あぶないなぁ。ミナにヒールは十年早い...
14401 Views 210
2018.1.13
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満員電車、背後に立つ年下男子の手が私の胸を弄ぶ。我慢の限界を越えた私は―
「あっ……ん」 満員電車の中。 ごつごつと骨ばった、男の人の大きな手が、私の背後から伸びて、大胆に胸を揉む。 (はぁ……ん……) 彼の手で持ち上げられ、たぷたぷと弄ばれる。 通勤ラッシュの電車の車内。 見知らぬ誰かと、肩...
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2016.11.30
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通勤ラッシュの電車内で痴漢に乳首を巧みに弄られて…
冬の電車の中で私は大量の人に押しつぶされそうになりながら必死で立っていた。 会社に向かう電車は今日も通勤ラッシュでごった返している。 どうしようもなく混んだ電車の中でぼんやりと窓から外を見ていると、ふとおしりに小さな違和...
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2016.2.19
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痴漢に手で口を塞がれ性感帯である首や耳、ナカも一緒に責められるいつもと違う通勤電車
「あっ……ん」 いつもの朝。 いつもの通勤電車。 そして、多分いつものあの人に、私はお尻を撫でられる。 (はぁ、もぉ……) 柔らかく、優しく。 でも、はっきりとした動作で、まるでボールを掴むように撫でられる。 くすぐった...
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2015.11.28
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両親の隣の部屋で…オリエント急行のスチュワーデスと初めてのアナルセックス
暑い、暑い。 夏に両親と乗ったオリエント急行。 イタリアのベニスを出発し、パリ経由でロンドンまでの1泊の豪華列車の旅。 しかし、夏場に乗るのは間違いだった。 列車自体が古いせいか、冷房がきかない。 両親とは隣の部屋だが、...
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2015.8.11
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困っていたはずなのに…いつしか触られたいと望んでしまった痴漢の犯人は!?
社会人になってもう3年。 通勤はバスと電車で40分ほど。 最近通勤電車で困ったことがある。 それは…… 「……!!」 (あ、また……!) そう、痴漢。 今までは痴漢なんて年に数回遭うかくらいだったのが最近相当な頻度で遭っ...
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2015.7.20
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毎日同じ駅から始まる痴漢の手つきがエスカレートして…
○月○日、××行き電車中ー (またきた…。) これで痴漢にあうのは五日目。 しかも毎日同じ駅から痴漢は始まる。 どんなに逃げようとしても、この満員電車の中ではたいして動けない。 それをいいことに痴漢は毎日私を触るのだ。 ...
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2015.6.24