羞恥 官能小説一覧(全217件)
-
好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
125915 Views 530
2025.7.18
-
深夜の映画館で、彼氏の手がこっそり太ももに…!?隠れて絶頂させられてしまった私
日曜日の夜のレイトショー。 終電もすぎた遅い時間だと映画館はガラガラで、前の方の席に何人か座っている程度。 その広い館内の一番端っこに座った私は、首を傾げていた。 (雄太、なんでこんな時間に映画なんて観たいって言ったんだ...
125212 Views 1490
2023.6.17
-
レズ後輩に毎日のように調教されて犬のように扱われ、尻尾をつけられた私
「お先に失礼します」 今日の仕事を終え更衣室から出ようとすると、後輩の八重島さんがやってきた。 「あ、待ってくださいよ小山先輩!今日も一緒に帰りましょう!」 「っ…」 ニコニコと笑顔を浮かべる彼女に私は言葉をつまらせる。...
121235 Views 690
2022.1.7
-
おねだりできるまではおあずけ!嫉妬して豹変した年下彼氏から受ける甘くてエッチなお仕置き
「おかえり。今日はずいぶん先輩と親しげだったね」 帰宅するなり玄関でニッコリとする彼。でも、目の奥は笑っていない。 「あれは、ただ休憩中にお茶に誘われただけで…」 「あんなに風花が俺以外の男にニコニコしてるなんて、嫉妬し...
120747 Views 2380
2023.8.23
-
痴漢される電車だと知りながら乗り込む私。知らない男の人の手で気持ちよくなってしまって…。
電車が到着するというアナウンスが響き、奈々の全身は一層の緊張を帯びた。 今更ながら、少し丈の短いスカートを履いてきたことを後悔する。でも、もう引き返すことはできなかった。 駅のホームに電車が着いて、扉が開く。 隣に立つ望...
119844 Views 1190
2021.12.19
-
眠ったまま指で濡らされイカされて、気づいたら繋がったまま果てちゃうわたし
七海はまだ、静かに眠っていた。唇がかすかに開き、穏やかな寝息が漏れている。優しく名前を呼んでみても反応はない。僕はその身体をそっと抱き上げた。 ベッドのシーツを片手で整えながら、 その身体を静かに横たえた。 汗ばんだ額に...
119431 Views 600
2026.3.1
-
スマホでエッチな漫画を見ていたのがバレてしまい、内容通りに辱められる話
スマホでサイトを見ていたら、広告欄にエッチな漫画のサイト画像が表示された。絵が綺麗で、シチュエーションもなんだかドキドキするようなものだったのでちょっとした興味からその画像をクリックした。 (無料部分をちょっとだけ見てみ...
119044 Views 4880
2022.12.14
-
太った私に、会社の試作のダイエットマシンを持ってきた彼氏は、エッチに私を痩れさせた
「はぁ…泣ける…」 体重計に乗って落胆しているのは、今年30になる明海。 多忙のあまり趣味のウォーキングやヨガもできずに半年がすぎ、気づけば6kgも太っていた。 体重は増えたが筋肉ではない、脂肪で増えたから尚更ショックを...
118036 Views 1140
2023.4.2
-
異性と二人で食事に行ったのがバレて、彼氏におしおきとしてディルドでの自慰を強要されて…!?
異性と二人でご飯に行ったのがバレて、嫉妬深い彼氏の地雷を踏んでしまった。もちろんやましいことは何もない。 それを証明するために放った「どうしたら許してくれる?」なんていう私の聞き方もまずかった。それを聞いた彼に言われるま...
114888 Views 3790
2023.11.11
-
仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
113762 Views 1330
2024.11.1
-
酔った私をシャワープレイへ上手く導いた彼。その昂ぶりは二人を狂わせてしまう。
麻衣は三十二歳の会社員。さばさばした性格で職場では先輩からも後輩からも話しやすいとよく言われる。 長女気質だからか、姉御肌で男女関係なく交友関係も広い。だから、恋愛関係では甘える方法がわからずに可愛げがないことを自分で...
112989 Views 1400
2023.6.19
-
ローターをつけたまま授業に出た私は、快感に身体が震え我慢できなくなってしまう…
教授の講義を、沙亜弥は上の空で聞いていた。 額にうっすら汗をにじませ、周囲の様子をしきりに気にしている。 着席している誰もが、前を向いてホワイトボードや壇上に視線を向けている。 小さく、微かな電磁音が低く鳴っているが、そ...
111948 Views 940
2022.2.11
-
彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする
「んっ…はぁっ…」 「そんなに感じた顔をしてると、隣の車にバレちゃうかもよ?」 私は彼氏の運転する車の助手席で、股間から伝わってくる振動に耐え続けた。 振動は彼氏の手によって、大きくなったり小さくなったりする。 何度もイ...
111349 Views 700
2025.10.29
-
久しぶりの県外デート。思いがけず私たちは露天風呂を満喫することに…でもエッチなこともいーっぱい満喫!
「うわぁ!思ったより綺麗だし、広いね!」 「そうだな!ここに決めてよかったよ」 私と隼人は付き合ってもうすぐ2年になる。 結婚も前提としたお付き合いだ。 今日は久しぶりに二人の休みが合ったので、県外へと旅行に来ていた。 ...
111341 Views 1330
2025.1.16
-
鍋パーティーだったはずが、いつのまにか男二人に弄ばれる淫らな宴に発展!
千尋と佳樹は近所に住む同級生。二人は仲の良い幼馴染だったが、思春期を迎えると、お互いが男女を意識してわざと遊ばなくなっていた。 高校生になると、佳樹は地元のヤンキーの先輩たちと行動を共にし、生活リズムも違った二人は一年...
110603 Views 970
2024.3.25
-
行きつけの美容室のお兄さんとのセックスが気持ち良すぎて獣のように吠える私
「今日はどうなさいますか?」 コウジは改まった口調でそう言った。 「うーん。顎くらいの長さで切りそろえる感じで」 吉乃は鏡の中に映っている自分を眺めながらそう答えた。 「承知しました」 コウジはニカッと笑ってケープを取り...
110425 Views 1240
2024.11.13