羞恥 官能小説一覧(全217件)
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好きな人に監禁されちゃった私。調教プレイで気持ちいいことたくさん教えられちゃう…!
「ん…、ふ…」 (トイレ…) どうやらうつ伏せの体勢で寝ていたようだ。 早苗はトイレに行くために起き上がろうとしたが、なぜか体が動かない。 (あれ?) 早苗は自分の状態を確認した。 腰の下にはクッションがあり、お尻を突き...
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2021.7.11
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憧れの上司の前で変態プレイ。オフィスにあるあんなものやこんなものでいじくられて…
美空の会社は、文房具や事務用品の卸業だ。年に数回、得意先を招いた新商品の商談会を行っている。 今回その担当に憧れの支店長、南條から抜擢された美空は張り切っていた。 「美空くんは字が綺麗だから、今回はホワイトボードのプレゼ...
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2021.12.22
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絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
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2025.6.11
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クリが小さいのがコンプレックスな私。すると彼に、大きくしてあげようか?と提案され…
私の、中々人に言えないコンプレックス。それは…クリが小さいことだった。そんなこと、と思われるかもしれないけれど、エッチの最中彼氏が分かりづらそうで申し訳ないし、それとなく誘導するように腰を揺らすのも恥ずかしかった。 それ...
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2023.2.22
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私の彼は画家。今回はボディーペイントの依頼が来て、試し描きの練習台になった私は…
私は芽依。26歳で、カフェ店員をしています。 私には4つ年上の彼がいます。 正輝さんといって、画家をしてます。 芸術鑑賞が趣味の私は、市の美術館でたまたま開かれていた個展を見て、あまりに世界観のある作品に衝撃を受けたのを...
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2022.12.23
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彼氏に育てられた胸と敏感な身体は男たちの注目の的に…。凝視されながら絶頂する私
「真由美の胸、また大きくなった?」 「ん、ちょ、ちょと、もうやめて!また下着のサイズ合わなくなっちゃう…」 「いいじゃん。俺が育てたいやらしいおっぱい。興奮する」 そういいながら私の彼氏である充は、胸を揉み続ける。 「ん...
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2023.9.1
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剃られる快感に耐えられず喘ぐ私。パイパンとなった私のアソコに激しく興奮する彼。
花見に行こうと計画を立てていたのに、雨に降られ雄介の家でごろごろと過ごした日曜の夕方。あかねは、ネットで夏の旅行用に洋服を探していた。 そんなあかねの隣で、スマホゲームに夢中になっている雄介。付き合って二年が過ぎた三十...
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2023.5.2
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カジノでバニーガールとして働く私は、今日も勝負に勝ったお客様に可愛がられて…
VIPしか入れないカジノルーム。 シャンデリアの明かりが照らすその部屋で、バニーガールの衣装に身を包んだ絵里香は、設置されている磔(はりつけ)台まで連れて来られた。 両手両脚をXの字に開き、ガチャリと頑丈な金具で拘束され...
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2022.1.18
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社内に彼氏がいる事を隠してきた。別の社員に彼女が迫られて彼氏が取った行動とは
カタカタカタ… パソコンに向き合う彼女は聖奈。 26歳のOLで、やっと仕事に慣れてきたところである。 聖奈には入社して半年くらいから付き合って、今現在同棲中の彼氏がいる。 彼の名は栄司、別部署の同期で、これがまたとてもモ...
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2022.12.31
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ぬるぬるの触手に捕まって3穴責めされちゃう私。その後は男性社員2人と3Pに突入?
「や、やだ、離してよッ!誰か!」 脚に巻きついてくる感触に、私は必死に助けを呼ぶ。 だけど、人の気配がない森のなかでは無意味だった。 ヌチャ、と粘着質な音が、私の脚に絡みついてくる。 「や、やだ…だれか…先輩、圭介…助け...
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2021.10.26
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仲の良い会社の後輩に、満員電車の中で痴漢されて気持ち良くなっちゃう先輩OL
眠くてしぱしぱする目を、指先で柔く押さえる。 メイクが崩れないよう、目元を擦るのを我慢して小さくあくび。 あくびをして少しだけ涙が出てしまったので、それを指先で軽く拭った。 「(最寄り駅まで四十分とちょっと…はあ…毎朝し...
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2024.9.13
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エッチの時に声をおさえてしまう私に対して、声を聞きたい彼がクリ責めをしてきて…!?
声を我慢しないでほしい。と言った彼によって、なぜか私は両手を固定されて、ベッドへと横たえられていた。 「まずは、吸ってくれるやつね」 ピタリとあてがわれたそれに、嫌な予感が走る。止める間もなく彼がスイッチを入れた。 カチ...
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2023.10.18
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アイドル系の隣人はSMグッズのメーカー社員。試作品の実験台にされる私…
私はそこそこ重い段ボールを抱えて、隣室のチャイムを鳴らした。 心臓は常になくドキドキと激しく脈打っていた。 抱えている段ボールからは熟した果実の甘い匂いがしている。 チャイムを鳴らして十数秒。インターフォンによる応答では...
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2025.2.8
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愛が重い彼氏と映画館デートではリモコンバイブを入れられて…!?
「玲弥くん、今日は…」 「ん?」 冷たい笑みが帰ってくる。 「っ…なんでも、ない…」 「そっか、ならいこうか」 彼は束縛がすごい。 普通なら、束縛強めな人なら人目に触れさせたくないとなってもおかしくない。だが… 「ひゃっ...
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2023.5.24
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前戯されるより本番派なのに、舌と指だけでイかされてからやっと奥にもらえました
「先にお伝えしておくと、私、前戯はいらないです」 稔さんはふっと笑った。 「なるほど。それで?」 「そのかわり、したいだけ、フェラさせてください」 「ふふふ。はい、わかりました」 ビジホのベッドに並んで腰掛けて、滑稽なや...
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2024.10.1
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いやらしいマッサージを受け、敏感になった私の身体は、自身のみだらな姿を見ながら絶頂する
「マッサージかぁ…。いってみようかな」 私は仕事帰りにもらった少し怪しげなチラシを見ながら呟く。 極上の癒しと快感…。 これを見る限り、普通のマッサージじゃなくて、少しエッチな意味なのかな。 誰が見ても怪しいと思う広告に...
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2023.6.6