絶倫 官能小説一覧(全107件)
-
クール女子は絶倫関西弁男子にトロトロに愛されて、おかしくなってしまったみたいです
私は人見知りが激しく、職場ではいつも一人だ。 ランチタイムもデスクに座ったまま、小さなお弁当箱を広げて黙々と食べるだけ。 周りが談笑する中、私だけがその輪の外にいることに気づいていたけれど、どうすることもできなかった。 ...
122693 Views 1910
2025.2.20
-
嫉妬した彼氏に媚薬を飲まされお仕置きされちゃう独占欲エッチ
忙しい毎日で しばらく会えなかったから 久しぶりに会えた今日 いつもと違う貴方に私 気付きもしなかったの ソファに並んで座ってテレビを見ながらまったり過ごす。 特別どこかに出掛けなくても、こうして一緒に過ごせる時間に幸せ...
133558 Views 1890
2016.4.10
-
同棲中の彼と喧嘩した私。一人でベッドに入って寝ていると、やがて彼が入ってきて…
「和希のばか!もう知らないから!」 「そんなに怒ることないだろ~?もう許してくれてもいいじゃん」 「ムリ!元カノとご飯に行くとか何考えてるの!?」 私はリビングの扉を荒々しく閉めた。 だって許せないんだもの。 私に黙って...
59518 Views 1800
2022.3.4
-
営業トップを競いあうライバル同僚の絶倫巨根だった…!!大嫌いなアイツに朝まで犯されて…!!!
どうしてこんな事になったんだろう… 隣には眩しいほどに鍛え上げられた裸の男が寝ている… こいつはいつも社内で営業成績を競い合っている同期でありライバルの…雪宮だ。 いつもオシャレに整えられている黒髪は無造作に下ろされて、...
194914 Views 1640
2025.2.14
-
絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
188683 Views 1640
2025.6.11
-
公園のベンチや照明灯の下で何度も中出しセックスしてしまった夜
夜の公園に響く猫のような鳴き声。その甘い声は、昼には少年少女たちが駆けまわるところでは不釣り合いな声であり、しかしそれらが寝静まったこの時間では一種の釣り合いさえも感じられた。なんて、茜がそう思ったのはもう1時間も前の...
31643 Views 1590
2021.9.24
-
後輩くんは草食系ではなく肉食系?!「僕のこと煽った先輩が悪いんですからね」
「ねえ、塚本ってシたことあるの?」 「はい?」 今日は、会社のみんなで宅飲みの予定だった。 しかしキャンセルが相次いで、後輩の塚本と2人で飲むことに。 場を盛り上げようと飲みすぎた私は、つい変なことを聞いてしまっていた。...
33210 Views 1480
2021.11.27
-
彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
116273 Views 1440
2025.11.10
-
イケメン幼馴染とセフレになった私。ドSの彼に心まで奪われて…
「ねぇ…、ねぇ、本当にもう、無理だからぁ…!」 鏡についている手のひらが汗で滑り落ちる。その手を元の位置に戻す力なんて残っていなかった。 肘を付け、どうにか体勢を維持する。すぐ前にある鏡が、私の荒い息で一瞬白く染まった。...
86570 Views 1380
2025.1.6
-
仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
113662 Views 1330
2024.11.1
-
一人暮らしを始めた私。イケメンなお隣さんに一目惚れして、毎日が輝き始めるが…
大学卒業後、就職を機に家を出た。 初めての一人暮らし、初めての町。 ワンルームに荷物を詰め込んだ後、私はどきどきしながらお隣さんに挨拶をした。 「あの、これからよろしくお願いします!」 「わざわざどうも。こちらこそよろし...
63236 Views 1300
2022.12.19
-
憧れのマスターは絶倫紳士!?嫌なのに、恥ずかしいのに、もっと欲しがる私の体
(ここどこ…?) 珠姫が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 (あれ…?私、昨日いつものバーで飲んでたよね…?) 一週間の終わり、仕事帰りにいつものバーに行くのが珠姫にとって唯一の楽しみだった。 お酒はそこまで強くは...
98258 Views 1300
2025.5.1
-
超イケてるおじさまと映画館でデート。暗がりで後ろから何度も突かれて…。
「何なのよ、また出張って。結婚記念日はどうなるのよ」 「ごめんよ、凪子。でも、大事な商談なんだ。埋め合わせするからさ」 そう言って、夫はスーツケースを持って出て行った。何なの、二週間の出張って。 結婚5年目、子供はい...
165133 Views 1261
2024.3.2
-
親の言いなりで結婚した相手は、中折れ社長と噂のイケメンで…
麻布生まれの麻布育ち。父は会社経営者で母は専業主婦。典型的な港区のお嬢様育ちの私。 「明美、おまえ本当に車でヤるの好きだなぁ」 外国車のSUVの運転席に座る男の膝に跨り、私は今日も気持ちよく腰を動かしていた。 ああ、...
130748 Views 1260
2024.6.25
-
初めてのSM部屋。いつまで奥を刺激され続けるのか分からない不安と快感
「あっ…だめっ…いやぁっ」 ラブホテルの薄暗い部屋の中、私はX十字架に拘束され、乳首や恥部を攻められながらうっすらと涙を浮かべた。 「嫌じゃないでしょ?求めてたくせに」 優しく微笑みながらも攻める手を止めてくれない拓海に...
223269 Views 1210
2025.7.1
-
寝ぼけて彼氏と卑猥なメッセージを交換し、やって来た彼に焦らされイキっぱなしにされ
「!」 いきなり耳元で大きな音が鳴って、私は微睡みから目覚めた。 風呂上がりにいつの間にかローテーブルに突っ伏して眠ってしまっていたらしく、目の前に通信アプリのトーク画面が開いたままのスマートフォンがあった。 またピンッ...
29923 Views 1150
2020.10.4