禁断の関係 官能小説一覧(全70件)
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誰もいない調理実習室―背徳感の中、快楽と快感に包まれる火照った身体
――ぺちん 「あんっ」 ――ぺちん 「やぁっ」 「いけない子だ。家庭科室の調理台で、制服姿にエプロンで、尻突き出して」 「……っ」 「尻叩かれながら、感じてるなんて」 背後に立ち、お尻を撫でる先生の、大きな手。 ショーツ...
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2016.7.26
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コンビニの常連客である彼と激しく若さをぶつけられるような禁断のセックス
私は小夜。 29才の主婦です。 夫はごく普通のサラリーマンですが最近は疲れているようで夜の方もめっきりと減ってきました。 別に生活が苦しいと言う訳ではありませんが、ちょっと刺激が欲しくてコンビニでパートを始めたのですがこ...
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2015.11.6
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彼氏とご無沙汰だった身体は簡単に理性を裏切り店長から与えられるSな快楽に溺れて…
「お疲れー」 「お疲れ様でーす」 夜9時。 バイト先の本屋が閉店する時間。 レジを締めて休憩室へ戻るとパソコンに向かっている店長が居た。 今夜ラストまでのシフトは二人だけ。 「佐藤さん、余った付録また追加しておいたから、...
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2016.6.23
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「『姉さん』になるなんて。絶対嫌だ」婚約者の弟に強引に迫られて断りきれずに…
「空、わざわざ見送りありがとう」 陸は気恥ずかしいのか、弟の空くんから視線を逸らしてそう言った。 サラリーマンの陸君は、今日から一か月ニューヨークで研修してくると言う。 「絵里も、折角の休日なのに悪かったな」 「ううん。...
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2015.10.22
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欲求不満が結びつけた隣の旦那と週に一度のイケナイ逢瀬
火曜の朝は忙しい。 夫が出勤の為に家を出るのが7:00。 私は6:00には家事の一部を終わらせている。 7:00には私の朝の家事の大半が終わっている。 夫が出かけた後、7:30に家を出て7:50分の電車に乗る。 私のパー...
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2015.10.20
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稼げるバイトの面接は、いやらしくて甘い蜜の味。
どうしよう。どうしよう。どうしよう。 先月買い物をしすぎてしまった。 ほとんどすっからかんの通帳を見て、途方に暮れる。 ベッドの横には、ショップバッグが散らかったまま。 このままじゃ、クレジットカードの支払いができない。...
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2018.3.28
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「…ねぇ、私とセックスしない?」―越えてはならぬ筈の一線を越える昼下がり
教室が終わり、余った花や生徒が散らかしていったティーカップやお菓子のゴミを片付ける。 洗い物に水をかけながらシャンパンを注ぐ。 換気扇の前で静華は煙草に火をつけた。 田舎からフラワーアレンジの教室を開きたくて上京したのが...
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2016.11.11
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娘の同級生のお父さんとエッチな関係に…誰にも言えない2人だけの秘密の保護者会
今日は幼稚園の役員を決めるための保護者会。くじ引きで 高橋さんと同じ係になった。 高橋さんは家も近所で、バーベキューやホームパーティをしたり家族ぐるみでの付き合いで家事や子育てを積極的で頼もしいな…と以前から思っており、...
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2019.1.11
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艶めかしくてとてもいやらしい彼女の望むままに僕は…一番の幸せ
「ねえ、家よってくでしょ?」 そうやって僕の彼女は艶めかしく笑う。 いっぱい買い物したこの荷物を届けるためと 心の中で言い訳しながら今日も彼女の言うがままだ。 彼女の家はマンションの7階。 エレベーターは妙な雰囲気のまま...
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2016.7.5
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「ヤリ部屋」と呼ばれて……童貞学生食いを繰り返す女准教授の悦び
「堀君って言ったわね」 「はい」 堀君は落ち着かなさそうに部屋の中をきょろきょろと見まわして、私が出したコーヒーにも手を付けないまま、膝の上の手をぎゅっと握りしめた。 「君は私のゼミに興味があるの? それとも――『噂』を...
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2019.2.11
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新人OLの私が夢見た都会のオフィスライフは、はるかに想像を超えて…
今年の春、採用されたばかりの真由子は6カ月の新人研修を終え、本社に配属されたばかりで興奮していた。 初めて訪れる都会のオフィスは想像以上に大きく、ガラス張りの通路に並ぶ天井までの窓からは光が降り注いでいる。 あぁ、こんな...
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2019.1.5
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他人の不幸は蜜の味。セクシー悪女になったつもりで不倫デートを楽しむ私
「夫が浮気しているみたいなの」 ひどく哀しそうな顔をして、彼女は言った。 「なんだか様子が変なの。帰りが遅いのはいつものことだけど、服の趣味とか変わってきた感じだし、私がちょっと彼のスマホに触っただけですごい怒鳴るし」 ...
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2019.11.16
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公言のできぬ秘めたる逢瀬、命を懸けて愛し合う二人の物語
「では…また…」 「はい…」 今日も引き止められなかった 重厚な蔵の扉が彼女の背中を隠すようにして重くガタリと閉まる 静寂を取り戻した蔵の中で僕は寝返り 数え切れないほどの書物に埋もれながらぼんやりと天井を眺めていた 彼...
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2016.11.18
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金曜日のシンデレラ。旦那に内緒で会社の上司と週に一度の秘密の遊び
「1週間ぶり。会いたかったよ」 私の手を優しく取って、手の甲にそっと触れるだけのキスを落とす。 『毎日会ってるじゃないですか』 「そうは言っても会社でこんなこと出来ないだろ?」 幾度となく互いの唇を重ね合わせる。 触れる...
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2018.5.1
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理性も倫理も世間体も吹き飛ばし私をふらちにした意地悪な男
浩司さんは、特別なひと。 私は、彼の前では夫にだってみせない本当の私になる。 「はい、では午後一時に。よろしくお願いいたします」 営業口調、でも彼が少し笑っているのが電話越しにわかった。 部屋に入ると、ぎゅっと彼に抱きつ...
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2016.6.7
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最後の夜に燃え上がる二人~ドSな彼に忘れられない快楽を刻み込まれて~
2年の約束で単身赴任で転勤してきた既婚者の周二。しかし仕事は思いのほか順調に進み、後は美香に任せる形で、1年で本社に戻ることになった。そして、今晩は周二の送別会が開かれた。 2次会はいつものサシ飲み。 「どこに行きますか...
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2019.6.8