艶めかしくてとてもいやらしい彼女の望むままに僕は…一番の幸せ

眉を下げながら切なそうにあえぐ彼女は、誰よりも綺麗ですぐに壊れてしまいそうだ―。僕は彼女にねだられるままに快感を与えていく。僕が一番好きな、あの表情を引き出すために…。閉めきった部屋の中にいるような、話が進むにつれてむせ返るほどに濃くなる官能と乾いた切なさに包まれてみる?ミルキー専属作家、ひいさんの男性目線で書かれた初作品です!

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