独占欲 官能小説一覧(全230件)
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雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
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2026.1.20
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お隣は元教え子!すっかり大人の男になった彼は、教師の私を身も心もメスに調教する
「…亮くんっ!そんなに…しちゃあ、ぁぁっ!」 「オレ、絵里先生との約束どおり、うちにつくまでは、ちゃんとガマンしてただろ」 「そ、それは…」 私が口ごもると亮くんは、自分の両手で揉んでいる私の胸をさらに激しく揉みしだく。...
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2021.7.25
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翻弄される度に経験値の差を感じて…白衣で繋がる独占欲
「なんで保健委員になってくれなかったの?」 二人きりの放課後の保健室。 私を後ろから抱き締めた先生は、どこか拗ねたような口調だった。 「そうすれば美歩と保健室でいちゃいちゃしてても不自然じゃないのに」 それは普段の学校生...
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2015.12.12
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真実の愛を確かめる、双子の試練!?どっちがどっち?3人で交わり合う淫乱な遊戯。
小さな部屋の彼の匂いに包まれるベッドの中、互いに一糸まとわぬ姿で、とろけるようなキスを繰り返す。 舌を突き出し、まるで私にわざと見せつけるかのように、胸の頂点で主張する2つの突起を交互に舐めた。 『あ…ぁ……っ』 欲望の...
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2019.4.20
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感じ過ぎちゃう…嫉妬する彼がした甘く痺れるお仕置き
大好きな彼の匂いで満たされてる部屋に私はいる。 だけど、彼の姿は見えない。 視覚が完全に塞がれて見えない。 視界を塞がれているタオルを外そうと手を伸ばす。 「侑子。だめだ。」 すぐに背後から彼の声がする。 「…秀樹さん。...
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2018.3.19
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ナンパに困っているところを助けてくれた彼氏。その後、電車で痴漢されて感じちゃう。
怜加は困り果てていた。 彼氏を待っていたのにナンパ待ちと思われたのか、全く知らない男性に声をかけられてしまったのだ。 「すみません。彼氏を待ってるんです」 「彼氏いるんだ?でもキャンセルすればいいじゃん。俺とデートの方が...
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2021.4.5
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痴漢被害にあった彼女におねだりされて優しく念入りに抱き合う柔らかな独占欲
駅までの道を全力疾走していた。 恋人の緊急事態なのだ。 ここで急がなかったら男じゃないだろう。 「由里!」 改札を出たところにいた由里は、俯いて元気のない様子だった。 無理もないだろう。 『電車で………お、尻…触られて』...
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2016.3.31
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幼馴染の修羅場に遭遇して打ち明けられる獣のような独占欲
「はぁ?!何言ってんの?」 「だから…マリはマサトくんのことが好きなんでしょ」 友達に言われる一言に過剰に反応してしまう。 「好きなんかじゃないよ」 「もういい加減素直になったら?」 「だから…アイツのことなんて好きじゃ...
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2016.5.23
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猫耳メイドでお給仕ごっこ、お口で愛してあげたらそのまま私も愛されて♡
猫耳をつけたメイド服の菜緒がカーテンの向こうからそっと姿を見せた。 あまりに似合いすぎて、思わず息をのむ。 「…翔太…どう?///」 恥ずかしそうにスカートの裾を指でつまんで、小さくくるりと回ってみせる。 その姿に、胸の...
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2026.4.4
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寡黙で人を寄せ付けない雰囲気のカメラマン―気が付けば彼の真っ直ぐな瞳に見つめられ…
「お疲れ様でしたー」 「華恋ちゃん、お疲れ様ー」 「お先ー」 スタッフが、荷物をまとめ1人、2人、とスタジオから出て行き、たちまち静まり返る。 後は機材を片付ける、いつもの無口なカメラマンだけ。 そういえば、最近の仕事は...
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2016.7.30
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恋人以外の男性にキスマークを付けられてしまった私。恋人は激しい嫉妬と独占欲を露わにして…。
私の恋人は、首から肩にかけての愛撫を好む人だ。 唇を這わせるだけではなく、きつく吸われるし、咬まれることもある。 あまりに痛いとか、不快だというほどではなかったから、何も言っていない。 元々、首筋や肩の辺りは、性感...
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2018.10.3
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全てをモノにしたい彼女に激しい愛撫と噛み跡で教える答え
俺が彼女と出会ったのは半年程前の本格的な夏が始まろうとしていた時だった。 『隣に越して来ました』そう言って菓子折りを渡された。 衝撃が走ったのはこの時で。 年甲斐もなく、一目惚れだったのかもしれない...。 苗字しか知ら...
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2016.2.3
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彼と見知らぬ女性が仲良さそうにしてるから…操作される嫉妬心
あれは付き合い始めたばかりの頃の事だった。 「あ、響じゃなーい!久しぶりー」 ふたりで飲みに行った先で、彼が見知らぬ女性に声を掛けられた。 とはいえ知らないのはわたしだけなようで、「あぁ、久しぶり。元気?」などの会話が繰...
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2016.2.4
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私の理性をかき乱す生意気で可愛くないドSな後輩
四畳半の資料室。私は誰も使っていない机に押し倒され、大きく足を開かされていた。 「佐久間君やめてッ! ここがどこかわかってる?」 「俺と真純先輩が働いている会社ですね。それがなにか?」 にっこりとほほ笑む後輩の佐久間は...
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2018.1.24
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大学の図書館、初めての恋は大学教授♡純白の肌に刻まれる鮮やかな紅い印と秘められた愛
放課後の大学の図書館、淡い午後の光、そして今日、その静寂の中心に、彼女がいる。 「…ねえ、ユキ。図書館って、どうしてこんなに、密やかなんだろうね。…二人きりの、秘密の場所みたいだ」 「せ…せん、せい…」 何もしていないの...
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2026.7.8
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別れ話を切り出した私に、納得しない彼。「絶対に別れない」と私を欲しがる彼に身体は反応して…。
「は?紗希、今なんて言った?」 「だから…もう終わりにしたいの。」 明日は久しぶりに休みが取れたと、同棲相手の亮は嬉しそうに帰ってきた。彼の仕事は出張が多い。国内だけではなく国外にも拠点があるため、下手をすると1~2か月...
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2019.3.16