寡黙で人を寄せ付けない雰囲気のカメラマン―気が付けば彼の真っ直ぐな瞳に見つめられ…

無口で無愛想なカメラマン。顔も腕も良いけれどどうしても近寄りがたい。撮影終わり、偶然二人きりになった二人はそれぞれ帰り支度をしている筈、だったのに―ファインダー越しに感じる彼の視線に身体の芯は熱く湿り、本能だけが私を駆り立てて行く…(><//)ミルキー専属作家、るなさんの作品です。

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