痴漢被害にあった彼女におねだりされて優しく念入りに抱き合う柔らかな独占欲

受話器越しでもわかる震えた彼女の声。俺は全速力で駅に向かう―。「いっぱい触って下さい」真っ赤な顔で、本来ならば恥ずかしがり屋の彼女が決して口にすることのなかった言葉。「いーよ。いっぱい、しよう?」あまい甘い言葉と愛撫で彼女を蕩けさせていく。許せない事実を無かったことにするために…。ミルキー専属作家、Sarahさんの男性視点の作品です。

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