浴衣 官能小説一覧(全41件)
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もう我慢できないの…!浴衣で縁日デートの最後にドキドキ木陰でエッチ
私と祐生は近所の神社で開かれている縁日に、浴衣で訪れていた。 「思ったより、人多いね」 「うん」 祐生はもう少し人が少なめだと思っていたらしい。 視界の奥まで眺める仕草をしながら、人の多さを実感していた。 「これなら、色...
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2023.9.2
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夏祭りでナンパされて困っていた私を助けてくれたのは、超タイプのイケメンで…!?
夏祭りで私を助けてくれたのは、めちゃくちゃイケメンの男性だった。 ずっとギスギスしていた彼氏と、さっき別れたばっかり。 別れるってわかってたのに、わざわざ浴衣なんて着て夏祭りに来て…。 彼はすぐに別れ話を切り出した。 涙...
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2022.7.2
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空き部屋でギラつく雄になった先輩に貪られる余裕のないオトナの情事
「はっ…あ」 「声、まずいって、立花」 「だっ、て」 真崎先輩が見かねたように、私の口を手で覆った。 酔っ払いらしい力加減のなさに、頭が後ろの壁に音をたててぶつかる。 そもそもここは、どこなんだったか。 空き部屋を見つけ...
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2015.9.26
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「そこに、人…が…ッ」花火大会前に発情した彼との野外プレイを覗かれちゃう
「な、良いだろ?」 「え…やだよ…こんなとこで…」 「俺、我慢出来ねぇもん…」 「ンッ…ふぁ…」 花火大会に行く途中…。 夏の暑さがほんのり残る中。 彼が発情し出した。 「やぁ…ンッ」 「こっちこっち…」 グイグイ引っ張...
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2015.8.23
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事務所とマネージャーに仕組まれたルール無視の何でもアリの交流会で…
“アイドルと行く!湯けむり温泉ツアー” 抽選で選ばれたアイドルファン12人と、アイドル3名で温泉旅行をするらしい。 日程は1泊2日。アイドルに無理なことはさせないルール。 突然、こんな企画を持ち掛けられた。 この様子が後...
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2018.1.17
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彼女と浴衣でお祭りデート!彼女の様子がおかしいと思ったらノーブラ、ノーパンだと迫られた!
その日はなんだか様子が違った。 1カ月前から楽しみにしていたお祭りの日。 俺、卓也は慣れない浴衣に身を包み、待ち合わせに少し遅れて到着した。 彼女、さやかは神社の階段の下に1人、白い上品な浴衣で立っていた。 「やべ、怒っ...
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2020.11.22
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夏祭りで下戸なくせにお酒を飲んじゃった彼にお社の裏で襲われちゃう
夏休み。 そう聞くだけで、ワクワクしてしまう。 今年は特に楽しみにしていた。 (まさか、類とお祭りに行けるなんて!) 大学にはいってから、同じゼミで知り合った類。 夜はいつもバイトで忙しいから、お祭りも諦め気味だった。 ...
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2015.8.14
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浴衣姿で発情スイッチ入っちゃったかも!?お祭りの日は熱く濡れてトロトロに!
(え…稔って、こんなにイケメンだったっけ?) 私、香子は自分の正面に立っている彼氏、稔をまじまじとみつめた。 (今日の稔、絶対いつもよりイケメンだよ…) 稔が「俺の住んでるマンションの近所で夏祭りがあるから…二人で行かな...
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2024.10.15
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温泉旅館で目を覚ますと、浴衣に興奮した彼氏が覆い被さって脱がし始めて
「……え?」 目を開け、最初に目に入ったのは見知らぬ天井だった。 和風の、どこか懐かしい感じのする照明をぼんやりしながら見つめていると、不意に熱い手が膝頭をするっと撫でて、柔らかな布団の上で身体が跳ねた。 なぜか足下で彼...
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2020.8.26
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色情霊に憑依されて、大嫌いな元彼とキモ課長とまさかの3Pでイきまくる出張の夜
「香織、本当にここで合ってんのかよ?」 鬱蒼とした雑木林の中にぽつんと建っている古びた木造の建物は、闇に溶け込むように暗い。 車を降り、正面の格子戸の脇に破れた提灯が掛けてあるのを見つけた。 ネットで予約した旅館の名前が...
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2026.4.10
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目の前はガラス越しの奇麗な花火!いたずらな彼の手が浴衣の中に忍び込んできて…!?
「今年は花火が見えるホテルを予約しちゃった」 私と健吾が付き合って一年の記念日。 待ち合わせ場所で会うなり、照れた顔でそう言った健吾があまりにもかわいくて、私は人目も気にせず抱き着いてしまった。 「去年の茉里奈、人が多く...
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2025.10.4
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「意地悪されたくて、猫の飴を買ってるんでしょうが」年に一度、夏祭りにだけ手に入る欲しいもの
祭囃子の音、提灯の光、屋台から漂う匂い。 「何の飴にしましょうか」 近所の夏祭り、わたしは去年も一昨年も買った飴細工を買う。 「猫がいいな」 ドキドキしながら、注文した。 「…今年もですか?」 「うん」 それは、わたし達...
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2015.8.7
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今日は初めての浴衣デート―になる筈だったのに…後ろから抱き竦められて
「お待たせ」 長い髪をアップにし、初めての浴衣姿を彼にお披露目する。 かく言う私も彼の浴衣姿を見るのは初めてだ。 いつもと違う雰囲気にお互いどこか落ち着かない。 照れ隠しに、微笑んでみせる。 「ヤバッ。純子さん、きれい…...
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2016.11.22
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幼馴染から恋人へとステージを進めて過ごす初めての甘い花火大会の夜
ばぁん、と、一際派手な音を立てて綺麗な花火が夜空を彩る。 赤を基調にした花柄の浴衣を纏った高校三年生の朝香は、うっとりとそれに見惚れていた。 隣に立つ、黒を基調にした浴衣を着た長身の潤は「綺麗だね」と、朝香の耳元に唇を寄...
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2015.10.3
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花火を見終わった後に浴衣姿の彼女に欲情する彼氏
「花火超キレイだったねー!」 『ねー!すっごい良かったね!』 帰ってからも興奮は冷めず、しばらくあの形はあーだったとか、大きさはどーだった等、2人で話しながら帰っていたらあっという間に家についてしまった。 巾着をテーブル...
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2016.8.28
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人混みを離れて連れて来られた海。花火の音に隠れて……
「こっちこっち!」 『え、ちょっ…』 はぐれないようにギュッと手を掴まれて人混みをかき分けて、連れて来られたのはあまり人気のない暗い海。 「ほら、手貸して」 その水面に浮かぶ小さな船へと飛び乗り私に手を伸ばす。 『勝手に...
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2017.5.20