挿入なし 官能小説一覧(全270件)
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男の影を察知して嫉妬に狂った夫に拘束され、彼の舌で何度もイカされる休日
「俺、知ってるんだよ」 黙って食事をしていた蓮が、突然口を開いた。 「え? どうしたの、急に…」 蓮の向かいの席で白米を口に入れようとしていた私はぽかんとして聞き返す。 蓮は下唇を噛み、深刻な表情をしている。 「最近さ、...
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2022.7.22
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個室露天風呂付きの旅館に彼氏とお泊りすることになり、露天風呂の中で彼とイチャイチャするお話
「うわー、素敵な部屋だね!!」 そう言って、通された旅館の室内をぐるりと見渡せば隣の彼も同じように頷いた。 たまには休日に遠出しようという話から、温泉街へ旅行することになった。少し奮発して露天風呂付きの個室を取ったのだ。...
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2023.7.16
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いつものように抱かれるつもりでいた私に、いつもとちがうえっちなお願いをしてきた彼
――衣織の、舐めたい。 突然、改まったように晃汰にそう言われて、私はあっけに取られてしまった。 明日はお互いに仕事が休みで、なんとなく、その、するのかなあと思っていた。だからいつもより念入りに身体も洗ってケアだってしたし...
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2023.12.5
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優しい彼だけど、ベッドの上ではまるで別人!?彼は女の子を調教するのに興奮する人で…
「じゃ、始めるよ?梓」 「うん…」 浩二は電マに電源を入れた。 私は後ろ手に縛られて、両脚を広げ、ベッドに仰向けになっている。 もちろん、服は着ていない。 彼に恥ずかしいところを全部晒しながら、隠すこともできず、ただじっ...
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2022.2.17
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女性用風俗に行こうか悩んでいたら、開いていた予約画面を幼馴染に見られてしまって…
「…え?」 「あっ、と」 慌ててスマホを奪い返す。けど、今の反応からして絶対見られた。どうしよう。 「…な、んだよ…それ」 「べっ別に。ただ見てただけだし」 やばいやばいやばい。 完全に画面見られた。 「…利用すんの?」...
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2022.3.28
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マッサージ店で施された性感マッサージ!嫌なのに甘く体を蕩かされて…!?
夜の繁華街。 連日の残業で、私はすっかり疲れ切っていた。 パソコンを長時間使っていたから肩は凝っているし、脚もパンパン。 「やば、もう駄目かも…どこかで癒してほしい…」 ようやく今日は金曜日で、明日は休日だ。 早く帰って...
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2023.10.21
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今夜は一度抱かれたはずなのに、身体の熱が引かなくておねだりをしてしまった私
彼氏の凛は、男の人にしては淡白なほうなのだと思う。 自分本位な、身勝手な抱き方はしない。それは恋人という関係である以上当然のことだと思う。 けれど、みんながみんなそういうわけではないことも私はちゃんとわかっている。よく呑...
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2023.12.28
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愛玩アイドルのわたしが、ファンミーティングでイタズラをされて甘イキしちゃうお話
はじめまして。わたしは「愛玩アイドル」の、ひなみといいます。 愛玩アイドルとは「男性ファンに性的な魅力を発信して、実際にえっちなファンサービスをするアイドル」を指します。 わたしはもともとえっちなことが大好きでこのお仕事...
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2022.7.31
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長年の片想いが爆発。こうなったらとことん彼を揺さぶると決めて…
「瑠璃、俺フラれた」 「…え?」 「二股かけられてたらしい。…はー、だる」 居酒屋で飲んで帰り道の突拍子もないカミングアウト。 居酒屋でもなんだか煮え切らない顔してるなとは思ってたけど… 「那智女見る目なさすぎ。何度目よ...
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2023.11.13
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SNSでエッチにいじめられたい妄想を投稿していた私。その秘密が後輩にばれてしまい…
「わぁ、こんなに『いいね』ついてる…」 誰もいないオフィスで、私はうっとりため息をついた。 とあるSNSアプリ。その中には私の秘密が閉じ込められている。 『今日は黒のレースのTバック♡誰かに見られたらってドキドキしちゃう...
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2023.8.17
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イケメンな宅急便のお兄さんに、アダルトグッズ好きだと勘違いされて…!?
ピンポーン、と間延びしたチャイムが響く。 それを聞いた私は、部屋着のままソファから腰を上げた。 「はーい!」 ちらりとドアスコープを覗くと、いつもの宅配便のお兄さんだ。 逞しい体と精悍な顔付をしていて、少し目立つくらい格...
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2023.11.18
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ちょっと意地悪な彼にGスポットを擦られて指だけでイカされてしまうエッチのお話
「これ邪魔だから脱いじゃおっか」 ユイくんは意地悪に微笑んで私のパンツを片手で脱がせた。 肌をかすめる布にさえも私の身体は敏感に反応してしまう。 「ミキちゃんの身体ビクビクしちゃってるね。触られるの好きなの?」 「やっ。...
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2022.7.26
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本当はダメなのに…!仮面パーティーで出会ったステキな彼とHなゲームで盛り上がる夜
扉を開けた瞬間、ドゥンク、ドゥンクと鳴り響く重低音と男女の笑い声が京子の耳に流れ込んできた。室内全体が薄暗く、キャンドルがいくつか灯っているだけの空間はどこかぼんやりとしている。 このエスニックな匂いはなんだろう。甘った...
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2023.2.24
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彼に看病してもらってたらエッチな気分になってしまって、慰めてもらっちゃいました
「ただいまゆずー。具合どうだー?」 同棲中の彼氏である泰雅くんが、そう言いながら寝室の扉を開けたのが分かって、私はベッドに横になったまま声のする方へ身体を向けた。 「おかえり泰雅くん…。朝よりはもう楽になったよ」 私はそ...
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2022.7.12
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憧れのイケメン先生に、罰としてエッチな居残り課題をさせられちゃいました。
***** 「イヤ、小野先生そんなことしちゃ」 小野先生は私の胸を両手で鷲掴みにしたまま、谷間に埋めていた顔を上げた。 切れ長の目を意地悪そうに細め、ニヤリと口角を上げた。 「イヤだと?」 そして私の秘部に指を滑らせた。...
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2021.10.8
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クンニと指入れと焦らしで責め続けられ、私は思わず腰を揺らして彼を欲してしまう
ぴちゃぴちゃと、犬が舌で水をすくうような音が、私のアソコから鳴っている。 「んっ、ひぁ、凌久、あんっ、そこ、やだぁ…っ」 彼の頭を手で押さえながら言っても、アソコに荒い息が吹きかかるだけだ。 べちゃべちゃに濡れた私の...
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2022.5.11