巨根 官能小説一覧(全98件)
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イケメン社長と会社でエッチ!夜景を前に何度も奥に精子を注がれて…
私は営業事務をしている。今月の締日が迫っていて、夜10時となった今もまだ仕事をしている。 …はあ、疲れた…。あと少しで終わる。 とても大変だけど、実際に営業に行っている営業マンは数字に追われてもっと大変そうだ。それに比べ...
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2022.1.23
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ナンパから助けてくれた金髪ピアスのお兄さんを逆ナンしたら、泣き顔好きの絶倫で…
赤い提灯、白い月明かり、濃紺の空にハイライトされた桜。 遅れに遅れた桜の開花を待ち望んだ人達が一斉に夜桜を摘みに宵を楽しんでいる様子が所かしこで見ることが出来た。 恋人だったり友人同士だったり、そうやって春の訪れを皆が楽...
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2024.5.3
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身長差40cm、壊れ物のように私を抱く彼。でも、もっと雄の顔が見たくて。
「雪ちゃん、大丈夫?痛くない?」 「ん…、痛くないよ、大丈夫、だいじょうぶ…だから」 「動いていい?」 「うん」 大きな手が私の腰を控え目に掴む。ゆっくり、ゆっくり何度ども何度もこっちの様子を確認してくれる。 優しい声か...
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2024.3.14
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えっちなメイドでごめんなさい!ご主人様に両手を縛られて、VIPルームで弄ばれちゃう私。
―からん、ころん。 軽やかなドアベルの音が、ご主人様の来店を告げる。 「お帰りなさいませ、ご主人様!」 ご主人様を出迎えるのは、リボンやフリルがふんだんにあしらわれたメイド服を身にまとうキャストたちだ。 ここは招待制のメ...
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2024.5.28
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10年の片想いが実る夜〜巨根な上に絶倫だなんて聞いてない!〜
今日は大学からの仲良しグループで旅行に来ている。 24歳、社会人になっても仲良くできて嬉しい。 女は私含め5人。男は4人。 誘った人数はもっといたんだけど、やっぱり働き出すと皆の休みが綺麗に合うなんてことは滅多にない。 ...
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2023.10.17
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私の秘密を知ったのは憧れのあの人。そして強引なオナ指示にも逆らえずに乱れまくる
クチュッ、クチュリ…プチュッ 「っ、んっ…ふっ」 薄着で風もあるけど、午前中で陽もあたり、体はあたたかいどころかアツくなっている。 私はベランダでオナニーをしている。 上はブラに薄手のカーディガンを羽織り、下はショーツに...
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2023.3.1
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義理の兄に一人えっちを見られてしまった…人より性欲が強い私が、オナホみたいに乱暴に犯される
待ちに待った夏休み。父と母は夕方まで仕事があるし、義理の兄の遊馬は友達と遊びに行くと言っていたから、どうせ夜まで帰ってこない。 私以外誰もいない静かな家に、ローターの振動音と、荒い息遣いだけが響いている。 「ん…あっ、あ...
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2024.6.12
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大好きな彼と両思いなのはいいけど…こんなに束縛してくるなんて聞いてないっ♡
明日奈は気が付くと、ベッドの上で両手両足を拘束され、あられもない姿をさらしていた。 「…気が付いた?30分くらい眠ってたみたいだけど…」 「あ…律…くん…」 明日奈の彼である律が、近くで黒光りしたディルドを持っているのが...
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2024.8.8
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マッチングアプリで知り合ったイケメンに、コスプレエッチで責められて…
「初めまして。今夜、会えそうですか?」 「大丈夫です。一応聞くけど…何目的?」 「一夜限りでお願いします」 「わかりました。○○駅まで来てください」 そう送り、私はスマホをテーブルに置くと、軽めに化粧をして駅に向かう。 ...
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2023.1.18
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忘れられなかった元彼と再会して、必死に閉じていた蓋が開けられる夜
「はぁ…全くなんで今更ごねるのよ…」 私は小春。 ため息をついてしまったのは、彼氏と別れて早く家から追い出すつもりだったのだが、ごねられて私が家から放り出されてしまったから。 幸い、通帳印鑑や財布携帯は普段持ち歩いていた...
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2023.1.12
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後輩のガマンする顔がかわいくて…乗り気になったら実は超巨根で最奥まで貫かれました
「先輩、俺と、付き合ってください!」 海佳はまじまじと達樹の顔を見る。 2人で担当していた見込み顧客から、大口の受注が決まった。かわいい後輩と祝いのサシ飲みで、気持ちよく酔ってきたところでこれだ…。 「本気で言ってんの?...
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2024.5.4
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巨根彼氏との初めてのエッチは蕩けすぎて気持ちよくなりすぎました
「え、無理!」 思わず声をあげてしまった。 「無理って無茶言うな」 「無茶なのはソレだよ!」 大好きな彼と初めて過ごす夜。 いよいよといったタイミングで、ふと目にした陰茎に目を疑った。 勃起していることを含めても今まで見...
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2022.12.8
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ジムでインストラクターに筋肉フェチがバレて、夜の激しいトレーニングが開始される…。
私は大手商社に勤める23歳のOL。 仕事帰りにスポーツジムに通い、自身を鍛える意識高い女。 …というのはウソで、本当はただの筋肉フェチ。 男性のあのゴツゴツした筋肉が堪らなく好きなのだ。 今日も癒しを求めてジムに向かう。...
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2024.1.4
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一人でお風呂に入れなくなってしまい、電気をつけたままお風呂えっちしてしまう話
今日は久しぶりのお泊まり会だ。 気になっていたホラー映画を見て、あわよくばそう言う雰囲気に持っていこうなんて思っていたら、思った以上に映画の出来が良くて、つい最後まで見入ってしまった。 座り心地のいい悠の家のソファに体を...
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2023.3.25
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森で助けた男の人が実は狼だった!?狼が発情期を迎える満月の夜に、捕まってしまった赤ずきんの私
―悪い狼に食べられてしまうから、決して森の奥に行ってはいけないよ。 この辺りに住む子どもたちは、そう言い聞かされて大人になる。 村の外れにあるこの森が「迷いの森」と呼ばれるようになったのは、もう何十年も前の話だった。 あ...
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2024.5.8
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別れた原因は「アレ」の大きさ!?後輩くんの大きすぎるモノが気になって…
「彼女にまたふられた!?」 「はい…」 ぐずぐずと泣きながらビールを飲む海斗に私は頭を抱えた。 海斗は私の3つ下の大学生時代の後輩で、優しく気配りもできて顔もかっこいい。更には成績も優秀で少し前に大手企業に内定を貰ったと...
94057 Views 2330
2024.2.9