俺様 官能小説一覧(全50件)
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俺様上司とまさかのハプニング。普段はオラオラな上司がまさかのツンデレで…?
私は商社で働くしがないOLのひな。 「一緒に資料探すの手伝え」 社内でもオラオラのイケメンで有名な上司、達也部長にそう言われて資料室にいる。 この人、ちょっと苦手なんだよなぁ…優しいけど私にだけ言葉遣い荒いし… なんてこ...
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2026.2.15
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合コンの帰り、見た目があまりにもタイプだった人にお持ち帰りされました
「着いてきたってことはさ、そうゆうことしていいんだよね?」 合コンの帰り、私はあまりにも見た目がタイプだった人に、お持ち帰りされていた。 「えっと、そのつもりではあったんだけど…」 そちらにその気はなかったんでしょうか、...
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2025.2.24
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差し出されたプレゼント。大きなくまのぬいぐるみに喜ぶも、目を疑うモノが付いていて…
「これ、千星にプレゼント」 年上の彼氏が差し出したのは、わたしと背丈の変わらない大きなくまのぬいぐるみ。 茶色いふわふわした手触りで、つぶらな瞳のくまさんはフツウに可愛い。 だけど、お腹のあたりに変なものがついているのだ...
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2016.9.22
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セフレの彼と私。その関係に虚しさを感じていると、彼が私の顔を覗き込み…。
絡まる指先。 肌を滑る唇。 時折触れるレオンの髪の毛先がくすぐったい。 こうやって、レオンと体を重ねるようになったのはいつからだろう。 私の寂しさを埋めてくれる、レオンの体温。 温かくて、気持ちよくて、ドキドキする。 セ...
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2021.11.25
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厳しくも愛情あるシェフに激しく貪られる調理台の上の子羊
「千星、アミューズできたか」 「できました!」 厨房には色んな音が溢れている。 まな板の上で野菜を切る音、フライパンの中で魚をポワレにする音、ボウルのソースをかき混ぜる音。 「遅いんだよ。もっと、手際よくやれ!」 そして...
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2016.4.13
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義兄と彼女のエッチを覗いていたことがバレて―束の間の甘い時間
「アッ・・ダメ・・だよ・・拓人」 階段を上がり、自分の部屋へ行こうとすると、義兄の部屋のドアが少しあいていて、隙間から光が漏れていた。 声が聞こえる。 どうやら女性の来客―高校の同級生―のようだ。 未来は立ち止まり、そっ...
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2015.12.14
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ウサギの耳に興奮したクラスメイトに見つめられて…感じ過ぎちゃう本能エッチ
けたたましいアラーム音に眉をしかめる。 重い瞼を持ち上げれば、カーテンの隙間から朝日が差していた。 背伸びをすれば、自然と欠伸が溢れた。 あー、早くしないと部活の朝練に遅れる…。 ゆっくりした動きでベットから這い出て、部...
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2016.6.20
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彼氏とプロレスを見に行ったら、超有名なプロレスラーにナンパされ、断ったのに……!
「プロレスラーってまじかっこいいんだよ」 彼氏はプロレス雑誌を見せながら、亜矢に語った。 「この人がタイニってプロレスラーで、この団体で一番人気なんだよ」 「へえ。なんで人気なの?」 と亜矢は訊いた。 「身長190くらい...
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2021.4.30
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意地悪で冷たい欲望しか感じられなくとも自ら囚われる快楽の練習
「…今日も、練習宜しいですか?」 「あぁ。構わないよ。」 仕事が終わる夜の8時前。 歯科衛生士である私は、院長室の前にいた。 背もたれの大きな椅子に腰掛け、パソコンから目をそらさずに返事をした先生の横顔を見つめる。 緊張...
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2016.3.24
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有名な浮名を持つ上司に騙し討ちを仕掛けて終わらせる片想い
仕事の鬼は、ベッドの中では別人だった。 『あ…っ』 『ここ好き?』 頷くと、ゆっくりと指でほぐしてくれる。 肩を抱いて、キスをしながら、私の中を甘くかき回しては、くすっと笑う。 『気持ちよさそう』 もう、よくわかりません...
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2016.2.8
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「お前がいつも俺をそういうふうにさせるんだ」彼氏が獣に変わる時
「あ…。」 いきなり、つとむはあたしの服を部屋に入るなり脱がせ出した。 さっきまで、映画を見て真剣な目で映画の話しをしてた目が今は艶っぽく獣の目になっている。 「お前がいつも俺をそういうふうにさせるんだ。」 つとむが軽く...
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2015.6.22
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大好きな先生を振り向かせるための宣戦布告で切って落とされたのは―
6コ上のお兄ちゃんと同い年だけど、お兄ちゃんなんかとは全然違う。 あたしが何を言ったって、 何したって、 教師の表情の下にある男の顔色は変わらない。 「どうせまたヘラヘラ笑顔でかわされるんだろーけど。」 とりあえず今日は...
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2015.10.15
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記念日に残業をしてしまって…狼彼氏に刻み込まれる愛の証
今日も断りきれずに残業を引き受けてしまった。 終業時間を大幅に過ぎ、急いで帰宅する。 玄関のドアを開けると、仁王立した裕二がいた。 ーやっぱり怒ってるよね… だって、今日で今週の残業は5回目。 それに今日は記念日なのに…...
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2016.3.11
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寸前で愛撫を止めて帰ろうとするから…エゴイストな営業マンと秘密の関係
彼はいつも突然やってくる。 だから私は、玄関のチャイムを聞くとドキドキしてちょっと濡れてしまう。 「菜子、何してるんだ、こっちに来なさい」 突然やってきたくせにゆうゆうと煙草を吸っている彼に呼ばれた。 「充電切れなんだ」...
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2015.12.11
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友達の彼氏が「実は好きだった」と告白してきた!?友達のことは裏切れないのに…!
『彼女がヤバいことになってる! みおも一緒に来てくれる?』 女友達の彼氏・祐介からSNSにメッセージが届いた。 『なにごと? 大丈夫なの? なんだかわかんないけど一緒に行くよ』 みおは祐介が指定する駅に向かった。 ちなみ...
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2021.5.15
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ケンカした恋人に浮気を妨害され、強引に求められる私
会ったら必ずセックスする、私に拒否権はない。 そんな暗黙のルールが、私と恋人の理の間にはある。というよりも彼が勝手に作り出したんだけど。 理と付き合い始めて数年、まるで仕事のノルマをこなす感覚でそのルールに従ってきた。 ...
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2021.7.22