厳しくも愛情あるシェフに激しく貪られる調理台の上の子羊

「台に手をつけ」毎日怒鳴られながら、厳しい指示に従っているせいかわたしの体は勝手に言うことを聞く。「中まで、びしょ濡れだな」首のつけねを噛まれながら、太い指で容赦なく中を掻き混ぜられて…。やっと1日が終わり、掃除をやり遂げた厨房で。わたしは思いがけず厳格なシェフの本心に触れてしまった。だから―。強引で俺様なシェフに美味しく調理されて食べ尽くされてみる?ミルキー専属作家、汐さんの作品です。

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