義兄と彼女のエッチを覗いていたことがバレて―束の間の甘い時間

甘い女性の声が、お義兄ちゃんの部屋から聞こえる。部屋のドアが少し開いている。―その隙間を、私は覗かずにはいられなかった。「みてただろ、さっき」「覗くなんて悪い子だな?」羞恥に染まる私を彼は意地の悪い笑みを浮かべながら犯していく…。気だるそうな色気の中にある激しさに囚われちゃってください!ミルキー専属作家、るなさんの作品です。

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