寸前で愛撫を止めて帰ろうとするから…エゴイストな営業マンと秘密の関係

玄関のチャイムが鳴るだけで、私のカラダは勝手に準備をはじめてしまう…。「お姫様、何かご不満ですか?」「そういうときはなんて言うんだっけ?」たくさんの甘いセリフと、意地悪ながらも気持よくしてくれる愛撫の数々。でもその真意は測れない―。食えない男に振り回されてみる?ミルキー専属作家、繭さんの初作品です!

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