ドS 官能小説一覧(全171件)
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ナンパに困っているところを助けてくれた彼氏。その後、電車で痴漢されて感じちゃう。
怜加は困り果てていた。 彼氏を待っていたのにナンパ待ちと思われたのか、全く知らない男性に声をかけられてしまったのだ。 「すみません。彼氏を待ってるんです」 「彼氏いるんだ?でもキャンセルすればいいじゃん。俺とデートの方が...
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2021.4.5
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いつもと違う!?マウスタブを口に含んだカレが私の敏感なとこを…
『舐めたい』 「もうっさ..わらぁ...られたっ!だっけでも!!」 『きもちいのに??』 「んああっっやぁんっうっん」 『本当かわいいから、もっときもちよくなろっか心、 ....ちょっとまっててね』 欲情した目でわたしを...
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2015.3.15
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夫のミスの代償を身体で償うことに。年下上司に何度もいかされて…。
「やっぱり、思ってた以上にエロい身体してますね」 裸で仰向けになる真理子を見下ろし、いやらしい笑みを浮かべる靖樹。 「んっ、あ…」 好きでもない相手に身体を触られ、嫌なはずなのに、真理子は吐息とともに甘い声を上げてしまう...
72842 Views 510
2024.1.12
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イかせる気のない愛撫で翻弄される意地悪でドSな新婚エッチ
「っっん、っや!」 え、私の声?って思うくらい自分の声にまでゾクゾクした。 礼くんが控えめな私の胸をすくい上げて、そこに出来た谷間にキスをおとす。 そこだけじゃ飽き足らず、私の首にも、肩にも、背中にも、たくさんキスをする...
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2016.3.16
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本当は嫌なはずなのに体は素直に反応して…。同僚に弱みを握られた私は暗い倉庫で体を弄ばれる
「んっ…」 思わず声が出ていた。 「気持ちいいんだろ?そろそろ素直になれよ」 「…全然」 「あ、そう」 浩介は途端に冷めた声になって、また指を動かした。 私のあそこの中で彼の指が暴れ回る。 グチュグチュと卑猥な音が耳に届...
24843 Views 500
2021.6.19
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模試の回答ミスを指摘されて…放課後の屋上でドSな数学教師からのお仕置き
「おーい、花っ!」 自分以外誰もいないはずの屋上に、若い男の声が響きわたる。 「先生ぇ!?」 声の聞こえた方を見れば、屋上出入り口の扉前にニッコリと笑う啓介先生がいる。 花は慌てて啓介の元へと駆け寄ると、人差し指を口にあ...
57059 Views 490
2015.9.19
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「お嬢様の願いなら、何でも叶えます」2人だけの合言葉で豹変する送迎係の献身
漆黒のアウディがコンビニの駐車場に入ってくる。 わたしを迎えに来た車。 大学生にもなって送迎されるのは嫌だけど、それが進学の条件だったから仕方ない。 一度、誘拐されかけた娘に対して両親が過保護になるのも頷ける。 わたしは...
31807 Views 480
2015.9.6
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ドSな彼に指示にされた私は、卑猥なあれを中に入れたまま夜の公園へ…
彼氏からの、真夜中の突然のメッセージ。 「今すぐ、あれを入れたまま公園に来て」 彼の命令に逆らうことはできない。 私は、彼の指示に従うことでしか興奮できない、変態だから。 誰もいない、静まりかえった深夜の街を歩く。 さっ...
51774 Views 450
2024.3.26
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幼馴染に好意を見抜かれ、意地悪な愛撫を受ける内に離れられなくなって…
整った顔立ち、そして誰にでも分け隔てなく接する大介は昔から人気者だった。 幼馴染である私達は小学校から一緒で、大学も同じ。 案の定、男女問わず皆から好かれる大介を見て、羨ましいなぁと感じることも多かった。 私はどちらかと...
66004 Views 440
2024.1.26
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グイグイ系ミスターコングランプリ男子に毎日迫られてます
朝食の準備をし、お弁当を作り、出かける準備を始めた。 台所でマグカップにお湯を注いだところでピコンとスマホが通知音を鳴らした。 何の気なしにスマホを覗き込むとSNSの通知だった。 「蓮くん!」 来ていたのは呟きアプリの通...
5813 Views 420
2021.8.14
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子どもの担任教師にお尻を叩かれお仕置きされて支配されていくココロとカラダ
離婚したのは、娘が3歳の時。 それから、5年が経って、私は三十路を迎え、娘は小学3年生になった。 1年生の時は優しい感じの年輩の先生で、娘もなついていた。 2年生の先生は若い女の先生で、よく遊んでもらった。 そして、3年...
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2015.11.19
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毎日見知らぬ男に痴漢された私は、お尻の穴で感じてしまう変態になってしまった
私は毎日、通勤で電車を使っている。 その通勤時間の関係から、会社に行く時も帰る時も満員電車に乗らなくてはいけない。 最初は嫌だったけれども、時間経過とともに慣れていった。 けれども、最近また満員電車に乗るのが憂鬱になって...
28886 Views 410
2020.8.22
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昼休みの新人研修室で性悪男に挑発されるから…SとSの攻防戦
「三鷹先輩、それは望み過ぎっすよ」 「は?何がだよ。女だからって喘いでよがってればいいとか思ってるほうがオカシイだろうが」 「うーわ。堂々たるモテ男宣言」 「ここにもあった格差社会」 「一度でいいからそんなこと言ってみて...
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2016.6.10
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嫉妬した彼氏にお仕置きとしておもちゃを中に入れられた状態で外に連れ出された私
「ねえ、孝則……もう、許して」 「駄目だ。里弥には自分が誰のものなのかちゃんとわかってもらわねぇと」 私は彼氏の孝則と一緒に町中を歩いていた。 いつもなら楽しい彼氏とのデート。 でも、今はそれどころじゃない。 何故なら私...
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2021.6.29
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嫌いだったはずの同僚に強引に責められ、本当の自分の気持ちを思い知らされる私…
「ねぇ美紀さん、たまには飲みに行こうよ」 和彦はPCに向かって残業に励む私の背後から声をかけてきた。 「結構です。まだ仕事も残ってますので」 私はやや冷たい口調で誘いを断る。 今月に入ってからだけでも3回以上は断っただろ...
38344 Views 390
2024.2.17
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え!?そこは違うよ!ヘンタイ彼氏に調教されて私の穴はどこもかしこも彼氏のもの
私の彼はヘンタイだ。いわゆるS。サディスト。縛る、やぶる、首輪をつける、エッチなことを命令する。そういうことで興奮するらしい。 縛るのが大好きでデートの時も私の家まで来て赤いひもで亀甲縛りとかいうエッチな縛り方をしてその...
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2019.3.23