ドS 官能小説一覧(全171件)
-
今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
24387 Views 360
2018.2.3
-
言葉なんていらない。お互いを煽るのは…資料室の秘め事
目の前にいるこの人。 メガネの奥の瞳、白衣の下の身体・・・ すごく興味が湧いたのはいつだったかな。 「白石先生」 その時から私はこの人に興味を持ってもらいたくて必死。 恋じゃない。ただこの人とセックスしてみたいだけ。 ど...
37994 Views 340
2015.6.8
-
「たまには違うことしよっか」ドSな彼がローターを掴んで―
「603…あ、ここだ」 ほら、入って 蓮に促されて部屋の中に入る。 「へや…きれい」 「な?普通のホテルとほとんど変わらないだろ?」 出掛け先から帰る際、渋滞に巻き込まれてしまい、お互い疲れていることもあって宿泊すること...
39632 Views 340
2016.1.24
-
寝ている間に視界も自由も奪われ蹂躙される渇望叶う時
ん・・・ 鈍い痛みと不自由さで目が醒めた。 ・・はずだが、何も見えない。 目はアイマスクのようなもので覆われているようだ。 手首はタオルのようなもので縛られている。 どうやらベッドのヘッドボードかなにかに括り付けられてい...
17482 Views 340
2016.1.27
-
初めてのラブホは赤いX字かせ…わたしの彼はSMチックなインテリ助教
わたしは朱里。現在、大学2年生。8歳年上のステキな彼氏と交際中。彼の名は西山センセイ。同じ大学の英文科で助教をしている。 出逢いのキッカケは少女漫画にありがちなシチュエーションで、図書館で偶然、同じ本に手を伸ばしたこと。...
35009 Views 340
2019.2.2
-
ドSな上司にガラス張りの研修室で快楽に囚われる背徳の研修時間
プルルル。。 「はい、〇〇スクール総合受付でございます」 「お問い合わせありがとうございます、こちらのプランですと。。。」 午後14時。 女性達の声が響くオフィス。 加奈は26歳。 この資格スクールのコールセンターで働き...
61423 Views 320
2016.6.30
-
クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
60994 Views 320
2025.3.20
-
かつて憧れていた人と偶然の再会。けれどそれは、許されない関係へと発展し…
「三十になってもお互い独身だったら、その時は結婚しないか?」 大学の卒業式を終え、ゼミで打ち上げをしていた時のことだった。 酔っ払っている私にそう言ったのは、それまであまり話したことのなかった同級生の祐樹。 イケメンで明...
24027 Views 310
2024.4.14
-
観光直前にリモコンローターを入れられて!?ドS彼氏とHな温泉旅行
東京から約2時間ほど電車に揺られて着いたのは箱根。 キャリーバッグを引いて、改札を抜ける 「んー、やっと着きましたね!箱根っ!」 楽しみ〜っと伸びをしながら言う。 「まず、旅館に荷物を預けに行こう。」 雅さんはそう言って...
93345 Views 300
2016.2.28
-
マッチングアプリで出会った彼に欲求不満なM心を刺激され、彼だけの雌犬になる話
美空は少し緊張しながら公園の入り口で携帯を眺めていた。今日はマッチングアプリで連絡を取り合っていた相手との初めてオフ会。落ち着かない気持ちで立っていると頭上にすっと影が覆った。何事かと顔をあげると、自分よりかなり高い身長...
94188 Views 300
2024.6.7
-
好奇心旺盛な夫婦はいつもと違うプレイを試みる。私の身体に忍び寄るのは4本の手。
「えっ…本当にするの…?」 薄暗いラブホテルの室内で私は不安そうに二人に尋ねた。 目の前で「うん」と頷きながら、ニヤつく私の夫。 その隣では夫の友人が「お願いします」というような姿勢でいた。 逃げ場のない私は覚悟を決めて...
79395 Views 290
2025.8.19
-
いつも冷静沈着で真面目な私の執事。お小言を言われても反省しない私に突然ローターを持ち出して、お仕置きだと弄ぶ
「里奈様、少しは真面目に勉強をなさってください。そんなことでは将来が危ぶまれますよ」 執事の孝義から、小さな子どもにするようなお小言を言われて、私は頬を膨らませて拗ねた。 彼は昔からこうだ。 いくつもの会社を経営する父親...
18116 Views 280
2021.1.11
-
無愛想で腹が立つ先輩の心中を目の当たりにして…甘くイジワルに愛される
「長谷川さん!」 「…。」 長谷川さんは何も言わない。 何も言わずにスタスタと歩き出してしまう。 あたりがすっかり暗くなった午後7時。 新宿は家路を急ぐ人で溢れかえる。 みんなどこかへ帰っていく。 家族のもと、恋人のもと...
29140 Views 270
2015.11.5
-
夫とのコミュニケーション不足を満たすために…スリルを求めて見知らぬ人と
私は最近、夫とのコミュニケーション不足に悩んでいた。 普段の会話もそうであるが、特にセックスについては、だ。 私は自分でもそれなりに異性への欲は強いと自覚している。 夫とのそういったコミュニケーションは毎日で...
52550 Views 270
2023.10.10
-
足を怪我したドSな彼に看病という思いもよらぬ焦らしプレイを仕掛けられる
「ただいま、日和」 「…おかえりなさい」 微笑む彼にムッとしながら答えた。 わたしが一体どんな気持ちでいたかなんて全く考えていないんだろうか。 そんな態度が腹立たしかったのでただいまのキスはお断りしてやった。 彼はそんな...
22064 Views 260
2015.11.25
-
「俺の事襲うつもりだった?」草食男子が大好きな私がお持ち帰りしたのは…
「愛…さん…っ」 「うるさい。黙って。」 真っ赤な顔。 その下にある立派な首筋に唇を落とし、白いワイシャツのボタンを外していく。 あまり目立たず、静かで、控えめ… いわば“草食男子”という存在が私は大好きだ。 普段はただ...
17116 Views 260
2016.3.6