コスプレ 官能小説一覧(全51件)
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職場でオナニーしてたことを黙っててもらう為に、先輩のオモチャにされてしまい…
ほんの出来心だった。 雑用を押し付けられて、一人きりで遅くまでオフィスに残っている日が多くなった私は、ストレスでどうかしていたのだろう。 つい一度だけと思って、夜遅く誰も居ないオフィスでオナニーをしてしまった。 それをよ...
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2022.6.22
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可愛いコスプレ衣装を着て撮影会。ポーズの指定や内容が次第に過激になっていく…!
コスプレイヤーとしてモデルをしていた楓は、カメラマン個人のスタジオで撮影会をしていた。 露出度の高い衣装でも、コスプレキャラの一人として考えると、あまり抵抗なく着ることができた。 大勢の人に見られるイベントでもないせいか...
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2022.3.9
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一年記念日の今日は、高校生の頃の制服を着ておうちデート!興奮した彼と、私は…。
ピンポーン、とインターホンが鳴った。 私はドキドキしながら扉を開ける。 「いらっしゃ~い!」 「穂波…!?ど、どうしたんだその格好!?」 「えへへ。似合ってる?さすがにイタイかな?」 私は高校時代の制服に身を包んでいた。...
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2022.1.30
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いつもと気分を変えて制服を持って行ったところ、彼のスイッチが入ってしまった
社会人になってからあまり会う機会が無くなっていた彼氏と久しぶりに一緒に出掛けることになった。 「ルイ、久しぶりだね」 集合場所である映画館に着くとすでに彼は待っていた。 「うん。久しぶり」 そう言って私はカバンのひもをぎ...
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2021.12.24
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コスプレ姿を思いがけず彼氏に見られてしまい、スイッチが入った彼に激しく愛撫されて…
ピンポーン 家のインターホンが鳴り、モニターを見てみると宅配便の配達員が映っていた。 私は小走りで玄関に向かい、お礼を言って荷物を受け取った。 「やった!やっと届いた…っ」 ネット通販で買った物がようやく手に入った。同棲...
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2021.12.23
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好きな人に監禁されちゃった私。調教プレイで気持ちいいことたくさん教えられちゃう…!
「ん…、ふ…」 (トイレ…) どうやらうつ伏せの体勢で寝ていたようだ。 早苗はトイレに行くために起き上がろうとしたが、なぜか体が動かない。 (あれ?) 早苗は自分の状態を確認した。 腰の下にはクッションがあり、お尻を突き...
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2021.7.11
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高校時代の制服が彼氏に見つかった!大好き彼氏のお願いを断ることができず…
「ねぇ、鎖那。俺いいもの見つけちゃった」 悪い笑みを浮かべる彼に嫌な予感がする。 今日から彼氏である海斗と同棲を始めることになった。 荷物が少ない彼はすぐに片づけが終わっていたが、私はなかなか終わらなかった。 そんな時に...
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2021.4.18
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イベント中ローターでお仕置き!コスプレのまま多目的トイレでイタズラをされ…
ウィィィィーン。 も、もうすぐ…で、終わる…。 秘部から微かなに漏れる機械音とその振動で、露出した美里の太ももは小刻みに震えていた。 某マンガのアニメ化が決まり、コスプレイヤーの美里はイベントの特別ゲストとしてステージの...
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2021.3.12
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週末お家デートで手料理を作ったら彼が裸エプロンと勘違いして食べられちゃいました!
カレカノになって3ヶ月が経つ。 今週は平日会えなかったので週末に私が弘樹のアパートに行って、手料理をご馳走することになった。 「こんなもんか…」 弘樹にリクエストを聞いたら、カレーが食べたいと言う。 市販のルーだけだと味...
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2021.2.20
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自分の親が経営する病院に入院し、退院する前夜、調子に乗って担当のナースにエッチなお願いをしてみた件
「あゆみちゃん、俺明日退院だから、今夜は俺の言うこと聞いてくれない?」 戸惑うあゆみだったが、意を決してうなずいた。 「はい、私にできることだったら…」 俺、誠は先日脚の指を骨折をして、俺の親が経営する病院に入院している...
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2021.1.6
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人間ドックでドッキドキ!検診ってこんなにエロいの?病院の死角はカオスワールド!
早朝の総合病院。 「ふぁ~、眠う~。7時集合なんてありえないわ…」 あくびを噛み殺しながら、美咲は古ぼけたエントランスを通過した。 35歳になると職場から人間ドックの受診を義務付けられるので、無理くり早起きしてやってきた...
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2020.12.16
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大好きな彼女がメイド姿に!想像以上に可愛すぎて我慢できなくなった俺は、彼女を抱き締め、料理が冷めるのも構わずベッドへ…
仕事で疲れた俺を、彼女がメイド服で出迎えてくれたらどれだけ嬉しいだろう。 妄想することはあったけど、彼女に変態だと思われたくはないから、俺は一度たりともその願望を口にしたことはなかった。 せっかくできた可愛い彼女を、そん...
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2020.11.25
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誕生日を迎えた夫のお願いでセクシーランジェリーを身に着けた私。際どい下着に動くたび刺激されて…
今日は夫、透也の誕生日だ。 紗友の手料理が食べたい、というリクエストで少し張り切った自宅ディナーを楽しんだ私たちは、明日が休日ということもあって、そのままリビングのソファーに座り、2本目のワインを開けて、テレビを観ていた...
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2020.9.26
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執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて
「お疲れ様、マリア。今日は遅くまで残ってくれてありがとう」 「あ、明先輩」 後ろから穏やかな声が労ってくれて、しゃがみ込んでラグの位置を直していた私は顔を上げた。 座り心地のよさそうなソファやテーブルが並べられた、いわゆ...
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2020.9.21
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秘密のパーティで出会った謎の男性に、初めての快感を教わる私。指先だけでとろけそう
――一度でいい、冒険がしてみたかった。 いつも、誰かに言われるがまま、流されるように生きてきた。 進学も習い事も、親の言いつけどおり。就職も、結婚すら、周囲の人に勧められるまま、なんとなく承諾してしまった。相手の男の...
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2019.5.11
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今夜は深窓の令嬢と執事。男女の夜の営みについて少しずつ教えられていたお嬢様は、この夜最後まで指導されることに……。
世間の恋人同士の情事がどういったものかなんて知らないけれど……と、頼子は思う。 彼女は、清楚でエレガントなワンピースを着て椅子に座っている。そして目の前には、スーツ姿の充晴が膝を着き頼子の素足に唇を落としていた。 『...
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2019.4.14