オフィスラブ 官能小説一覧(全237件)
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女癖が悪いと評判のライバルと残業をしたらそういう雰囲気になって…
私の同期 長谷川 37歳 同い年 独身 ストレートな黒髪 萌え要素抜群の黒縁眼鏡 シャープな輪郭の中にあるのは涼やかな目と筋の通った綺麗な鼻 それから長い弧を描く大きな口 大きな口の男はキスがうまい そんな持論を展開でき...
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2015.11.26
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容姿も仕事も完璧、でも苦手だった彼に告白されて始まるオフィスでの背徳えっち
「ここ、数字が間違ってる訂正しておいて」 「ミーティング13時に変更になったから、申し訳ないが皆それまでに書類を用意し ておくように頼む」 「何度言ったらわかるんで同じミスは繰り返さないでくれ」 氷のエリートと呼ばれる彼...
57531 Views 440
2025.9.12
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大雨に降られて最悪だ…と思ったのに思わぬ展開に…仕事中でダメだってわかっているのに
デパートで行われるバレンタイン企画や、夏の水着販売会。 そんなイベントの準備をする仕事を私はしている。 車で本社から必要な資材を積んで会場に到着、そして搬入、設営。 それが私の仕事。 力仕事もあるので、男性社員とペアを組...
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2024.11.21
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40歳の私が26歳の後輩にめちゃめちゃにされちゃってほだされちゃうお話し
優奈は対抗心を燃やしてくる営業部の広樹にこまっていた。 優奈は一応広樹にとって上司にあたる存在。新卒で入ってきた彼は控えめに言って可愛かった。 優奈が厳しい口調で注意しても、へこたれず何度でも訂正したものを持ってくる...
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2023.3.12
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「ちょっと悪いことしない?」残業後のオフィスで幸せいっぱいの対面座位えっち
毎年今ごろは、連日ほとんどの社員が残業をしている。 私達の企画部も例外ではなく、この日もみんな遅くまで残っていた。 私はようやくまとめ終えた資料を、他部署に提出してきたところだ。 さて、これで今日は帰れるぞ。 私が席を離...
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2015.10.9
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車内で密着する2人。イケナイのに止まらない、背徳感プレイにゾクゾク。
香奈美は営業として入社して3年の、まだ若手社員。 バリバリに仕事をこなし、後輩の面倒見もいい先輩、裕斗に密かに思いを寄せていました。 「あー、私なんていち後輩に過ぎないし、裕斗先輩見るだけで目の肥やしになるからこのままず...
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2023.12.29
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オフィスで指の綺麗な課長と秘密のプレイ。連れ出された車で、彼の指先に翻弄される。
もう、限界…。 美嘉はオフィスの自分のデスクに座りながら、異物感に身をくねらせていた。 深く座ってしまえば子宮を突き上げるソレに思わず腰が動いてしまいそうになる。 体重をかけないように腰を浮かそうとするたびに、美嘉の敏感...
53108 Views 930
2021.12.7
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奥手アラサー彼氏にエッチな下着を披露したら、絶倫本性暴露されて抜かずの連戦で愛された
「おじさんだって思って油断した?」 「ち、ちがうっ…ンっ…」 「余裕でまだまだイケるから、期待していいよ」 「あ、あんっ…待っ…」 ***** 私には8歳年上の彼氏がいる。 私が入社したての頃、指導役として知り合ったのが...
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2026.7.4
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彼氏がいるのに残業えっち!夜のオフィスでイケメン同期に迫られて…
「舞、少し休憩しない?」 低く甘い声が、鼓膜を震わせた。 顔を上げると、隼人がデスクに片肘をつき、じっとこちらを見ている。 深夜のオフィスには、蛍光灯の淡い光とキーボードの打鍵音だけが響く。 一人二人と帰っていき、気が付...
52561 Views 650
2025.3.9
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この世でやり残したことは、大好きな後輩くんとの初体験?天使に背中を押された私は…
「ハルっ、こんな時に、こんなところで寝るなっ!」 「ふぁっ? 瑞希さん…俺もう限界っす…」 「おーきーろーハル!納期まであと一週間しかないんだってばっ」 ここのところ、終電は当たり前、三日に一度は徹夜、それでも納期は次か...
51805 Views 990
2023.4.14
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帰り道、突然暗がりな路地裏に連れ込まれ初めての野外に感じまくってしまった…
「そろそろ帰ろう」 時刻は夜の9時を過ぎ、オフィスにはもう誰もいない。 何度かわからない残業で感覚がマヒしてきてる。 お腹が空いたから何か食べて帰るか、テイクアウトするか、と考えながらフロアを出るとたまたま彼に会った。 ...
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2024.11.12
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ほんのり好意がエッチしたら本気になって本物の好意になっちゃった!
「ありえないんだけど。何でこんなことになってんの。…ちょっと、ちゃんと歩いてよ」 「ごめん、まだ無理…ウッ、気持ち悪い…」 「やめて、ここで吐かないでっ。飲み込んでっ」 「ウウッ」 自分より大きな男を支えて歩きながら、喜...
51325 Views 850
2022.4.6
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結婚式の二次会で偶然会った大好きな上司に酔ったい勢いで告白したら―!?
「中野、急だけど明日、休日出勤頼めないかな?」 耳に心地よいテノールの声が、帰り支度を整えた私を呼びとめる。 くるりと振り向けば、第一営業部 第一営業課の早瀬課長が、甘いマスクでこちらを真っ直ぐに見つめていた。 課長にな...
50126 Views 1020
2015.7.22
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なかなか発展しない関係に痺れを切らした私は相手を押し倒した…はずだった!?
「ねぇ、いい加減好きか嫌いかはっきりしてよ!」 私は優斗の上に跨り、涙を流す。 衣類は脱いでおり、勝負下着ともとれる青色のレースの下着が、夜の窓の外からの光に照らされてキラキラと光っていた。 私の身体の下にはおろおろと戸...
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2025.4.4
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
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2025.10.22
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憧れの上司と機内で…かたくなった彼のアソコに我慢できなくなっちゃう
会社の上司と出張だなんて、本来だったら気も抜けないし気乗りしないものだろう。 しかし、私は浮かれて早めに待ち合わせの空港に着いてしまい、上司が来るのを今か今かと待っているほどだ。 なぜかと言うと…。 「高本主任、おはよう...
50016 Views 380
2025.5.12