女癖が悪いと評判のライバルと残業をしたらそういう雰囲気になって…

私には仕事において共に切磋琢磨し、競い合ってきたライバルがいる。そんな彼に恋をしたのはいつのことだったか。しかし彼にはいつだって女性関係でいい噂はなく、私を『女』としてみているとも思えなくて―「…全然俺を見てくれないから」「ねだれよ」いつもクールで冷静な男が、私のことで熱く乱れて余裕をなくしていく…。切なくなったり、ギラつく情熱的な言葉で舞い上がったり…胸きゅんナシに読むなんて不可避っ(∀//)ミルキー専属作家、神楽さんの初作品です!

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