イタズラ 官能小説一覧(全108件)
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私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった
採精室のドアを控え目にノックした。 ドアが開き、待合室でこっそり目星をつけておいたイケメンの川上さんが驚いた表情で私を見る。 「あ、あの…」 私はドアの隙間に身体を捩じ込み、ドアをロックした。 うふふ。 ◯◯レディースク...
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2025.8.18
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年上の彼との2回目の夜に足を舐められながら中でイカされてしまうエッチのお話
彼の口と手でトロトロに解された私は身動きも出来ないほどに感じていた。 「ちょっと待ってね」 彼はベッドの横の引き出しから箱を取り出す。 利き手じゃない手に小さなナイロンのパッケージを持ったまま、それを口にくわえて破り中か...
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2022.9.15
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毎日痴漢されているうちに感じてしまい、ついには最後までされてしまった
(ああ、まただ……) 身動き一つとれない満員電車の中で、私は早く目的の駅につくことを願った。 お尻を撫で回す感触をなるべく意識しないようにしつつ。 毎日のように痴漢されるようになったのはいつからだろう。 本当ならこの犯人...
34729 Views 430
2020.8.12
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事務所とマネージャーに仕組まれたルール無視の何でもアリの交流会で…
“アイドルと行く!湯けむり温泉ツアー” 抽選で選ばれたアイドルファン12人と、アイドル3名で温泉旅行をするらしい。 日程は1泊2日。アイドルに無理なことはさせないルール。 突然、こんな企画を持ち掛けられた。 この様子が後...
31100 Views 280
2018.1.17
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留守番中に見つけたAVで思わずシたひとりエッチがビデオに撮られていて…激しくイカされちゃう
「さてと!・・・どこにあるのかなー」 お昼ご飯の準備を終えて部屋の中を見まわした。 今日は2人ともお休みだったけれど和人が急遽午前中だけ仕事になってしまった。 それを聞いてチャンス!と思った私は、帰ってくるまでにお昼作っ...
30525 Views 510
2016.6.12
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
29913 Views 620
2025.5.13
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毎日見知らぬ男に痴漢された私は、お尻の穴で感じてしまう変態になってしまった
私は毎日、通勤で電車を使っている。 その通勤時間の関係から、会社に行く時も帰る時も満員電車に乗らなくてはいけない。 最初は嫌だったけれども、時間経過とともに慣れていった。 けれども、最近また満員電車に乗るのが憂鬱になって...
28886 Views 410
2020.8.22
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
28806 Views 621
2025.5.30
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夜行バスで交わる二人だけの秘密、彼と交わる刺激的な熱い時間と濡れる私
「テーマパーク、楽しみだね!」 美咲は窓の外を眺めながら、大の肩にもたれかかるようにして話しかけた。バスの中の柔らかな照明が、彼女の横顔をほんのりと照らしている。都会の明かりが遠ざかり、夜の静寂が二人を包み込んでいた。 ...
26483 Views 130
2025.6.19
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彼との記念日、あまあまな夜を期待するも、鏡の前での羞恥プレイでどうにかなりそう!
「うわ~!すごい夜景だね!!!」 真美はホテルの窓から見える夜景にうっとりしていた。 彼・裕也と付き合って1年の記念日にと、彼が予約してくれたホテル。 横浜の中心に位置するそのホテルは、横浜の夜景が一望できると人気のホテ...
25854 Views 430
2020.11.7
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お風呂に入って彼氏とイチャイチャしてたら、ふいに彼氏がクリにシャワーを当ててきて…!?
一緒にお風呂に入って、身体を洗い合っていちゃいちゃしていると、彼の手つきが次第に怪しくなっていく。 後ろからハグされて、胸元や腰回りを抱きしめられながらなぞられてピクリと反応してしまう。 「っ、もお…涼」 「んー?」 「...
25800 Views 640
2026.6.18
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押し入れに上半身を突っ込んでいたら彼にエッチなイタズラを仕掛けられちゃう
「ん~…あれ、この辺じゃ…なかったかなぁ…」 ガサガサ。ゴソゴソ。 わたしは暗くて奥がよく見えない押し入れに上半身を突っ込んでいた。 物が詰め込まれ過ぎてて、どこに何があるのか、さっぱり分からない。 段ボールをどけたり、...
25650 Views 280
2015.9.20
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恥ずかしいのに気持ち良い…先輩にイカされちゃったはじめてエッチ
今日は日曜日。 私、レイナはカイジ先輩の家で映画を見ていた。 いや、正しくは見ているのは私だけ。 隣に座っているカイジ先輩はちらちらと私に視線を送る。 「はぁ……もう、うっとうしいんですけど、カイジ先輩、そんなに見...
25624 Views 260
2018.3.4
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温泉旅館で目を覚ますと、浴衣に興奮した彼氏が覆い被さって脱がし始めて
「……え?」 目を開け、最初に目に入ったのは見知らぬ天井だった。 和風の、どこか懐かしい感じのする照明をぼんやりしながら見つめていると、不意に熱い手が膝頭をするっと撫でて、柔らかな布団の上で身体が跳ねた。 なぜか足下で彼...
24837 Views 690
2020.8.26
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意地悪しないで…絶妙な愛撫に蜜が溢れてとまらない!聞かれたくないのに声がでちゃう
「…だめだって言ってたわりに、いつもより濡れてるよ。莉穂のココ、もうグショグショだな」 私の耳元で孝司が意地悪くささやいた。 孝司は私の下着の中に入れた右手をうごめかせる。 彼の骨ばった指にアソコを弄られ、みだらな水音が...
24338 Views 700
2021.6.8
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寝起きに優しく高め合って一緒に気持ちよくなる幸せな休日の朝
只今am7:30。 私のとなりで彼は気持ち良さそうに寝息を立てている。 ほっぺをつんっとつっついてみたけど無反応。 んー。 つまんない。 もう一眠りしようともう一度彼の腕の中に潜り込んで、Tシャツの上から彼の匂いを大きく...
23798 Views 450
2015.11.10