意地悪しないで…絶妙な愛撫に蜜が溢れてとまらない!聞かれたくないのに声がでちゃう

壁の薄い部屋。お隣に私のあえぎ声が聞かれてしまうかもしれないのに、彼氏はエッチなイタズラをやめてくれない。立ったままアソコを弄られつづけているうちに疼いた体は彼を求めてしまう。なのに彼は「我慢できるよな」なんて意地悪を言ってきて!―ミルキー専属作家、らんらさんの作品です!

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