ちょっと過激に 官能小説一覧(全335件)
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彼氏ができたのでセフレと別れようとしたら後ろから羽交い締め電マ責めされたお話
「翔太郎、ごめん、もう別れたい…」 「は?冗談でしょ?」 「彼氏、できたから…もうこういう関係は…」 翔太郎とはもう1年くらい体だけの関係だ。いわゆるセフレ。翔太郎は色んな女の子とそういう関係持ってるし、いつか終わらせな...
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2025.9.2
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
116273 Views 1440
2025.11.10
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付き合って1年になる彼氏からのクリスマスプレゼントは、刺激的すぎてドキドキが止まらない!
「メリークリスマース!」 テーブルの上に並ぶご馳走にクリスマス用のアロマキャンドルを炊き、クリスマスツリーも飾って私たちは乾杯をする。 「すごいご馳走!亜美、頑張って用意してくれてありがとうな!」 「いえいえ!喜んでもら...
131568 Views 1430
2024.12.20
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胸からミルクが出てしまう体質の私は、男の人に揉まれてエッチに吸われてしまう…!
薄暗い部屋には、一枚の壁がある。 その壁には身体を通す穴が開いていて、卑猥なボンテージ衣装に身を包んだ美女が、上半身を突き出す格好で固定されていた。 ボンテージ衣装は局部が露出していて、前から見たら胸が、後ろから見たらお...
104945 Views 1420
2022.3.19
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新婚ほやほやの私たち。でも彼の仕事が忙しくて、最近エッチはご無沙汰。寂しく思っていると…
「お帰りなさい!ご飯にする?お風呂にする?それとも…」 「あはは。取りあえずご飯にしようかな」 孝一はちょっと疲れた様子でネクタイを緩めた。 迷わず食卓について、目を輝かせる。 「おお、今日も美味そう!」 喜んでくれるの...
57348 Views 1410
2022.4.23
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久々に会った同級生とホテルでワインを飲んでたら朝まで激しく抱かれて…
「本当に久しぶりだね!今何してるの?」 「今は…」 今日は小学校卒業以来会っていなかった同級生と居酒屋に来ている。 卒業して10年、お互い成人となり色々変わったところもあるけれど、面影はやっぱりあるもので。 笑い方とかや...
91091 Views 1400
2023.9.20
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官能小説家のアシスタントになってから、取材と称して夜に色々試されちゃってます
官能小説家のアシスタントに就いて数ヶ月。 大学の頃の奨学金も早く返したかったし、何より速水先生の小説を読んだら…興味が湧いてしまったのだ。 こんなふうにどろどろ溶かされるような攻められ方をしたら、どうなってしまうのかを。...
59374 Views 1400
2025.6.20
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マンネリ気味の旦那さんとのエッチ。だけど今日は大人のオモチャを使うことになって!?
「智花、今日はいつもと違うことをしてみない?」 旦那さんの翔太さんのそんな一言から、その夜は始まった。 「いつもと違うこと?」 「うん。ほらだって…最近ちょっとマンネリ気味でしょ?」 結婚してもう三年。翔太さんは穏やかで...
138783 Views 1380
2023.7.14
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オトナのおもちゃで何度絶頂を味わっても許されず、でも本当に欲しいのはホンモノの…
「ン、ぁ、アアアアアンッ」 ガクガクと腰を震わせて、夏美は何度目かの絶頂の叫びをあげた。 しかし、女芯を責める道具は止まらない。 両手を高い位置で紐で縛られ、両脚も大きく開かされて固定されている夏美には、この終わらない快...
107192 Views 1370
2022.5.13
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私達メイドの統括でありヤクザでもある彼からの、激しいお仕置きと中出しに私は…
私はダメなメイドだ。 お茶もこぼすし、丁寧な言葉も苦手だし、旦那様にも奥様にも気を使わせてしまっているし。 「いつになったらマトモに働けるけんだろうな、お前は」 「あっ、ひ、あぅっ、すみ、ませ…ッ」 まるで平手打ちを...
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2021.12.28
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仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
113862 Views 1330
2024.11.1
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幼馴染と同棲中に玩具と媚薬でとろっとろに責められハマってしまった私…
「ねぇ隼人…私のどこが好きなの?」 「はい?」 私と隼人は幼馴染で恋人でもある。 社会人になってから隼人に告白されて、今はこうして親公認で同棲をしている。 明日は2人とも休日なのでゆっくり過ごそうとお酒を楽しんでいた。 ...
120268 Views 1330
2024.11.26
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久しぶりの県外デート。思いがけず私たちは露天風呂を満喫することに…でもエッチなこともいーっぱい満喫!
「うわぁ!思ったより綺麗だし、広いね!」 「そうだな!ここに決めてよかったよ」 私と隼人は付き合ってもうすぐ2年になる。 結婚も前提としたお付き合いだ。 今日は久しぶりに二人の休みが合ったので、県外へと旅行に来ていた。 ...
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2025.1.16
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隠していた玩具が彼に見つかって…とろとろに溶かされちゃう拘束えっち
私の家に泊まりに来た彼を、リビングに一人残したままお風呂に入ってしまったのが始まりだった。 「お待たせ…って、え?」 気分良くリビングに戻って来た私の目に、箱の中に入ったアダルトグッズをまじまじと見つめる彼の姿が飛び込ん...
90879 Views 1310
2025.1.22
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憧れのマスターは絶倫紳士!?嫌なのに、恥ずかしいのに、もっと欲しがる私の体
(ここどこ…?) 珠姫が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 (あれ…?私、昨日いつものバーで飲んでたよね…?) 一週間の終わり、仕事帰りにいつものバーに行くのが珠姫にとって唯一の楽しみだった。 お酒はそこまで強くは...
98258 Views 1300
2025.5.1
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彼を初めて部屋に招いた私。完璧にもてなすつもりが、大人のおもちゃ箱を見つけられてしまって…!?
「ん…はあ、あっ…」 「気持ちいい?」 「うん…気持ち、いい…」 ピンク色のローターが下着の上から私のクリトリスを刺激する。 その甘やかで微弱な振動に、あそこがどんどん蕩(とろ)けていく。 「んっ…!」 啓介がローターの...
59549 Views 1290
2022.1.11