ちょっと過激に 官能小説一覧(全330件)
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夏祭りでナンパされて困っていた私を助けてくれたのは、超タイプのイケメンで…!?
夏祭りで私を助けてくれたのは、めちゃくちゃイケメンの男性だった。 ずっとギスギスしていた彼氏と、さっき別れたばっかり。 別れるってわかってたのに、わざわざ浴衣なんて着て夏祭りに来て…。 彼はすぐに別れ話を切り出した。 涙...
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2022.7.2
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キャバ嬢として働いていることが同僚にバレてしまった!?秘密にしてほしいと頼み込むと…
「お願い!ここで働いてることは秘密にして!」 私は直人に必死で頭を下げた。 まさか、よりにもよって会社の同僚にバレてしまうなんて。 昼間は会社の事務、夜はキャバ嬢として働いている私。 うちの会社は副業が禁止されているから...
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2022.6.26
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職場でオナニーしてたことを黙っててもらう為に、先輩のオモチャにされてしまい…
ほんの出来心だった。 雑用を押し付けられて、一人きりで遅くまでオフィスに残っている日が多くなった私は、ストレスでどうかしていたのだろう。 つい一度だけと思って、夜遅く誰も居ないオフィスでオナニーをしてしまった。 それをよ...
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2022.6.22
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官能映画を観たら彼も私もムラムラしてきて…映画のように激しく求め合う
今話題の恋愛映画。成人向けで少し過激なのが人気だという。 「どんな映画か気になるからデートしない?」 と、彼氏である史郎を誘って観に来たというわけだ。 けど…。 「志穂、お前めちゃくちゃ濡れてんじゃん」 「う、うるさ、っ...
84754 Views 2450
2022.6.11
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職場で再会した幼馴染。彼が初恋だった私は、お酒の力で思いきって告白。すると…?
ナースとして働き始めてかれこれ三年。 ようやく仕事にも慣れてきた。 そんな時、若いお医者様がうちの病院に異動してきた。 彼の名前は裕利。 私の幼馴染で、初恋の人だ。 「裕利!?びっくりした~。医者になるってずっと言ってた...
30811 Views 490
2022.5.31
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生理前のムラムラが私の理性のリミッターを外して激しく喘ぎ潮吹きまで…!
生理前は、自分でも抑えきれないくらいアソコがじくじくと切なくなる。 「あんっひぃっああぁっ」 疼く子宮の入り口に、彼の性器がどちゅんどちゅんっと乱暴にぶつかる。 激しいピストンに、私の腰は勝手に反り上がり、余計に彼...
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2022.5.28
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絶頂の直前で寸止めを繰り返され、自分から欲しがるように調教される話
なにかいつもと様子が変だと気が付いたのは、イく寸前で手を止められた時だった。 中を優しく弄られ、もう少しで高みへ上り詰めそうだったその時、あ…と思ったときにはもう私の中から指が引かれていた。 ――なぜ? 私は自分の中で解...
373789 Views 8620
2022.5.23
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バイト先の憧れの先輩には彼女がいる。でもある日、先輩の彼女が怒鳴り込んできて…!?
居酒屋でバイトを始めて半年。 最近ようやく慣れてきた。 大変だし辛いこともあるけれど、ここでの仕事はけっこう自分に合っていると思う。 何より私の支えになっているのは、彰人先輩の存在だった。 彰人先輩は私の三つ上。 今年二...
26671 Views 560
2022.5.19
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好奇心で飲んだ媚薬は想像以上に効果絶大! 甘く疼く身体を旦那に慰めてもらう話
何気なく見ていた動画の広告に出てきた、何の変哲もない『サプリメントのサンプルモニター募集』の文字。 それになんとなく応募したのが2週間前のこと。 あまりにも印象が薄くて、もう応募したことなんてとっくの昔に忘れていたのだが...
192434 Views 3820
2022.5.16
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オトナのおもちゃで何度絶頂を味わっても許されず、でも本当に欲しいのはホンモノの…
「ン、ぁ、アアアアアンッ」 ガクガクと腰を震わせて、夏美は何度目かの絶頂の叫びをあげた。 しかし、女芯を責める道具は止まらない。 両手を高い位置で紐で縛られ、両脚も大きく開かされて固定されている夏美には、この終わらない快...
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2022.5.13
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憧れの上司に一夜の相手を願い出ると、逆に快楽を植えつけられて逃げられなくなりました
「申し訳ございません。本日大変多くのお客様にご宿泊いただいておりまして…一室しかご用意できません」 降りしきる雨の中、ようやくたどり着いたホテルのフロントスタッフからそう告げられたのは、ほんの数十分前。 いま私は、自分と...
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2022.5.10
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女子大に通う清楚で可愛い彼女。ある日アパートに招かれた俺は、そこで彼女に襲われて…!?
有名女子大に通うお嬢様は、高嶺の花。 お近づきになる機会もないし、俺みたいな貧乏大学生なんて見向きもされない。 ずっとそう思っていた。 でも…。 「陽人!ごめんなさい、待った?」 「いや、大丈夫。全然待ってないよ」 まさ...
33621 Views 860
2022.5.8
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既婚者ばかり好きになってしまう私は、今日も禁断の関係に溺れていく…
昔から年上の男性が好きだった。 同年代の男はどうしても恋愛対象にならない。 だからって、相手が既婚者ばかりっていうのは我ながらどうかとは思うけど。 「茂さん!待ちくたびれちゃったよ」 「ごめんごめん。仕事がなかなか終わら...
27652 Views 360
2022.5.1
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新婚ほやほやの私たち。でも彼の仕事が忙しくて、最近エッチはご無沙汰。寂しく思っていると…
「お帰りなさい!ご飯にする?お風呂にする?それとも…」 「あはは。取りあえずご飯にしようかな」 孝一はちょっと疲れた様子でネクタイを緩めた。 迷わず食卓について、目を輝かせる。 「おお、今日も美味そう!」 喜んでくれるの...
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2022.4.23
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いじわるな言葉と腰遣いの彼に私は思わず中出しを許してしまい…!
熱い体が、ぱんぱんと打ち付けられる。 「こういうのが好きなんでしょう? きみ、変態だもんねえ」 「ひぃんっ」 低い声が耳元で囁かれ、私はお腹を震わせて声を漏らした。 「ほら、いま締まったよ。ああ、ちょっと。腰もっと上げ...
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2022.4.15
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キャンプ場のテントでスイッチが入った私達は、声を抑えながらするエッチに溺れてしまい…
「今日楽しかったね、キャンプ飯も最高だった!」 「ああ、野外で食べるとまた一段とうまく感じるよな」 そんなことを話ながら、テントで二人寝転がる。 今日は彼氏とキャンプに来て、火起こしやキャンプご飯など自然の中で色々と満喫...
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2022.4.14