愛撫 官能小説一覧(全790件)
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夫ともう一人の男に身体を弄ばれるハードな夜。休む間もない激しい責めに、喘ぎ声も掠れてしまう。朦朧とした意識の中、私は……。
セックスの始まりはいつも唐突で、麗香から求めることもあれば、夫の真介から求めてくることもある。 なんだかわからないまま、流れで始まることも。 今回もその通りで、麗香は甘い吐息をこぼしながら、真介の愛撫を受けていた。 やわ...
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2020.6.24
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寝取られ性癖の夫から提案されたのは、他の男とのセックスをすること?!
夕方、平澤さんから駅前のファミレスまで来てほしいとラインが入った。 少しだけ化粧直しをして、急いで自転車で向かう。 「これ、次の時に身に着けて来てくれる?」 平澤さんから包みを渡された。 「何ですか?」 私が受け取ると、...
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2020.6.17
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引っ越し間近で思い出に浸る間もなく、潮を吹かされて気絶するまでイカされる激しいセックスになるなんて!
結婚してから一年間住んだアパートを、引っ越すことになった。 必要なものだけを残し、他はすでに新居へ運ばれている。 寂しくなったリビングに残されたソファベッドに深く身を預け、益美は一日の疲れをため息とともに吐き出した。 「...
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2020.6.6
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彼氏のいたずらで塗られた生クリームの冷たさとそれを舐めとられる様に身体が反応してしまい、私の蜜壷から愛液が溢れてしまう…
「ほら、沙夜が食いたいって言うから買ってきてやったぜ」 言いながら彼氏である恭介がスーパーの袋から取り出したのは紙パックに入った生クリームのみ。 「恭介…私が食べたいのはケーキで…」 「大丈夫、大丈夫ッ」 どう見ても、恭...
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2020.5.9
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こたつの光によって煌々と照らされている彼女の下着はいやらしい愛液で湿っている。我慢できずに舐めると、下着の染みはさらに大きくなっていく…
「健斗、健斗ッ」 「ん…どうしたんだ」 この寒い冬の季節、こたつと暖房は必需品。 寒がりな俺の彼女である瑠衣はその両方の電源を入れていて、俺はそれに甘えてこたつに足を突っ込んでいる。 「健斗、今暇かな」 「ん…まァ、暇…...
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2020.4.25
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わたしの彼はパティシエ。嫉妬深いわたしに、彼は今夜もじっくりと自分の愛を証明してくれる。
わたしの彼は、パティシエ。 一年前に、念願だった自分の店をオープンさせた。 でも、地元タウン誌に「超イケメンパティシエの店」なんて紹介されちゃったものだから、彼目当ての女性客が押し寄せるようになってしまった。 今日も、店...
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2020.3.2
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雨の日のデートはベッドの中?!そんなに優しく触らないで…
外は雨で当初予定していたデートは中止。 最近、お互い忙しくて恋人らしいことができていなかったので楽しみにしていた分、私の気分は大きく落ち込んでいた。 「さな。どうした?」 隣で寝ていた裕司さんがまだ半分寝ていそうな雰囲気...
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2020.1.25
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お風呂上がりの私に興奮した匂いフェチの彼氏に焦らされて……恥ずかしいのに感じちゃう!
仕事を終えた週末の夜。 今日は彼氏の家にお泊まりだ。 私と入れ変わりでお風呂に入った暁くんを待つ間、私は顔や身体のケアにいそしんでいた。 乾燥しがちな今の季節、保湿は欠かせない。 今日のために新調したボディクリームを全身...
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2020.1.13
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二人きりの車の中で先輩にいじわるをされて、恥ずかしいぐらいに感じてしまう私
「っはァ…最悪だな…」 「さすが連休最終日…すごい混んでますね…」 私、奈々葉と西崎先輩は車の中で同時に深い溜息をついた。 私達は建設会社の営業部に勤めている先輩、後輩の間柄だ。 私と先輩である西崎は連休むなしくお休み返...
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2020.1.11
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欲求不満のアラサー女子。2年ぶりに咥えた男はおっとり顔イケメンのドS男!
セックスがしたい。 即物的で下品な考えだと思われるかもしれないが、私は勤務しているスポーツジムに来店する客に笑顔で対応しながら何度も思った。 みんながみんなイケメンじゃないしガッチリとした体育会系でもない平凡なジムだ。 ...
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2020.1.6
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二ヶ月ぶりの再会…年下の可愛い彼はエッチな技が向上していた…!
トン、トン、トン。 「ふう。キャベツ完了っと」 切り終えたキャベツを、横でジュージューと音を立てるフライパンにそのまま放り込んで、軽く混ぜる。 あとはネギを切るだけ…というところで玄関からガチャッという音がした。 「…希...
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2020.1.3
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はじめてのオナニーのために触り方を覚え込ませようとする彼氏に逆らえなくて……
「普通」って言われても困る。 ある程度の年齢だったら誰でもオナニーくらいやってる。 男だとか女だとか関係ない。 だから「やってるのが普通」って言われても……。 「だから、やったことないってば」 「嘘だろ、エロい情報なんて...
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2019.12.21
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ちょっと生意気な三個下の彼氏に極限まで焦らされまくりの私は…。
「ついついいろいろ買っちゃいましたね」 週末の駅前。時刻は19時。 ごちゃごちゃとした人混みから頭一つ浮き出たの優太がそういった。 「そうだね。けっこう荷物になっちゃった」 「奈緒さん持ちますよ。…あ。ねね、せっかくなら...
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2019.12.18
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失恋の後に訪れた快楽の嵐。夜の海でのカーセックスで、彼の嫉妬心が私の身体を激しく責め立てる。
ああそっか、心と身体は繋がっているんだ。 痛い、苦しいよ…。 涙がとまらない。 声も抑えられない。 でも、気にすることなんてない。 この部屋にいるのはもう、自分ひとりなのだから。 1年と7カ月…一緒に住むようになってから...
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2019.12.14
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他人の不幸は蜜の味。セクシー悪女になったつもりで不倫デートを楽しむ私
「夫が浮気しているみたいなの」 ひどく哀しそうな顔をして、彼女は言った。 「なんだか様子が変なの。帰りが遅いのはいつものことだけど、服の趣味とか変わってきた感じだし、私がちょっと彼のスマホに触っただけですごい怒鳴るし」 ...
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2019.11.16
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かっこよく成長していた親友の弟に告白され、愛のこもった愛撫に喘いでしまう私
「いい男ってどこにいるのよー!」 「あんたは理想が高すぎるの」 「そんなことない!ただ身長が高くて、細マッチョで、かわいい笑顔で、足が長い男の人が好きなだけだもん」 「それが理想が高いって言ってるの」 「親友なのに冷たい...
5677 Views 260
2019.10.26