わたしの彼はパティシエ。嫉妬深いわたしに、彼は今夜もじっくりと自分の愛を証明してくれる。

超イケメンパティシエとして雑誌に取り上げられた彼の店には、いつも彼目当ての女性客が押し寄せる。嫉妬心からつい、お客さんをにらんでしまったりするわたしに、彼は「僕の気持ちを教えてあげる」と、今夜も優しくたっぷり愛してしてくれる。―ミルキー専属作家Maggieさんの作品です!

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